情報セキュリティ

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2026年第3四半期(7月〜9月)]

公開日:2026年10月21日

最終更新日:2026年10月21日

独立行政法人情報処理推進機構

1. 2026年第3四半期 脆弱性対策情報データベース JVN iPediaの登録状況

脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia」は、ソフトウェア製品に関する脆弱性対策情報を2007年4月25日から日本語で公開しています。システム管理者が迅速に脆弱性対策を行えるよう、1)国内のソフトウェア開発者が公開した脆弱性対策情報、2)脆弱性対策情報ポータルサイトJVN(注釈1)で公表した脆弱性対策情報、3)米国国立標準技術研究所NIST(注釈2)の脆弱性データベース「NVD(注釈3)」が公開した脆弱性対策情報を集約、翻訳しています。

1-1. 脆弱性対策情報の登録状況

脆弱性対策情報の登録件数の累計は310,240件

2026年第3四半期(2026年7月1日から9月30日まで)にJVN iPedia日本語版へ登録した脆弱性対策情報は表1-1の通りとなり、2007年4月25日にJVN iPediaの公開を開始してから本四半期までの、脆弱性対策情報の登録件数の累計は310,240件になりました(表1-1、図1-1)。

また、JVN iPedia英語版へ登録した脆弱性対策情報は表1-2の通り、累計で3,346件になりました。

表1-1. 2026年第3四半期の登録件数(日本語版)
情報の収集元
登録件数
累計件数
国内製品開発者
13件
338件
JVN
147件
17,735件
NVD
19,913件
292,167件
計 20,073件 310,240件

表1-2. 2026年第3四半期の登録件数(英語版)
情報の収集元
登録件数
累計件数
国内製品開発者
13件
341件
JVN
63件
3,005件
計
76件
3,346件
  • 図1-1. JVN iPediaの登録件数の四半期別推移
図1-1. JVN iPediaの登録件数の四半期別推移について

JVN iPedia の登録累計件数は次の通りです
2025 2Q : 242,898 件
2025 3Q : 253,767 件
2025 4Q : 265,431 件
2026 1Q : 277,036 件
2026 2Q : 290,167 件
2026 3Q : 310,240 件

四半期毎の登録件数は次の通りです
2025 2Q : 10,365 件
2025 3Q : 10,869 件
2025 4Q : 11,664 件
2026 1Q : 11,605 件
2026 2Q : 13,131 件
2026 3Q : 20,073 件

以下、内訳
四半期毎のNVDから収集した件数
2025 2Q : 10,204 件
2025 3Q : 10,403 件
2025 4Q : 11,257 件
2026 1Q : 11,415 件
2026 2Q : 13,011 件
2026 3Q : 19,913 件

四半期毎のJVNから収集した件数
2025 2Q : 161 件
2025 3Q : 466 件
2025 4Q : 407 件
2026 1Q : 167 件
2026 2Q : 109 件
2026 3Q : 147 件

四半期毎の国内製品開発者から収集した件数
2025 2Q : 0 件
2025 3Q : 0 件
2025 4Q : 0 件
2026 1Q : 23 件
2026 2Q : 11 件
2026 3Q : 13 件

2. JVN iPediaの登録データ分類

2-1. 脆弱性の種類別件数

図2-1は、2026年第3四半期(7月~9月)にJVN iPediaへ登録した脆弱性対策情報を、共通脆弱性タイプ一覧(CWE)によって分類し、件数を集計したものです。

集計結果は件数が多い順に、CWE-284(不適切なアクセス制御)が1,580件、CWE-416(解放済みメモリの使用)が938件、CWE-122(ヒープベースのバッファオーバーフロー)が684件、CWE-125(境界外読み取り)が602件、CWE-20(不適切な入力確認)が522件でした。最も件数の多かったCWE-284(不適切なアクセス制御)は、悪用されると情報を取得される、情報を改ざんされる、およびサービス運用妨害 (DoS) 状態にされる可能性があります。

製品開発者は、ソフトウェアの企画・設計段階から、脆弱性の低減に努めることが求められます。IPAではそのための資料やツールとして、開発者が実施すべき脆弱性対処をまとめた資料「脆弱性対処に向けた製品開発者向けガイド(注釈4)」、開発者や運営者がセキュリティを考慮したウェブサイトを作成するための資料「安全なウェブサイトの作り方 (注釈5)」、脆弱性の仕組みを実習形式や演習機能で学ぶことができる脆弱性体験学習ツール「AppGoat(注釈6)」などを公開しています。

  • 図2-1.2026年第3四半期に登録された脆弱性の種類別件数
図2-1.2026年第3四半期に登録された脆弱性の種類別件数について

1位 : CWE-284 :不適切なアクセス制御、1,580 件
2位 : CWE-416 :解放済みメモリの使用、938 件
3位 : CWE-122 :ヒープベースのバッファオーバーフロー、684 件
4位 : CWE-125 :境界外読み取り、602 件
5位 : CWE-20 :不適切な入力確認、522 件
6位 : CWE-79 :クロスサイトスクリプティング、482 件
7位 : CWE-200 :情報漏えい、413 件
8位 : CWE-863 :不正な認証、399 件
9位 : CWE-787 :境界外書き込み、381 件
10位 : CWE-269 :不適切な権限管理、343 件

2-2. 脆弱性に関する深刻度別割合

図2-2はJVN iPediaに登録済みの脆弱性対策情報をCVSSv2の値に基づいて深刻度別に分類し、登録年別にその推移を示したものです。2026年にJVN iPediaに登録した脆弱性対策情報は深刻度別に、レベル3が全体の44.1%、レベル2が44.3%、レベル1が11.6%となっており、情報の漏えいや改ざんされるような危険度が高い脅威であるレベル2以上が88.4%を占めています。
なお、2024年よりJVN iPediaにおけるCVSSv2の登録件数が大幅に減少した理由は、JVN iPediaの情報収集元であるNVDにおいてCVSSv2の評価が積極的には行われていない(注釈7)ためです。

  • 図2-2.脆弱性の深刻度別件数(CVSSv2)
図2-2.脆弱性の深刻度別件数(CVSSv2) 過去10年分について

2017年の合計
注意 : 1,348 件、警告 : 8,472 件、危険 : 3,928 件、合計 : 13,748 件
2018年の合計
注意 : 1,502 件、警告 : 8,946 件、危険 : 3,777 件、合計 : 14,225 件
2019年の合計
注意 : 2,276 件、警告 : 12,203 件、危険 : 4,867 件、合計 : 19,346 件
2020年の合計
注意 : 1,925 件、警告 : 8,167 件、危険 : 3,095 件、合計 : 13,187 件
2021年の合計
注意 : 1,902 件、警告 : 7,591 件、危険 : 2,735 件、合計 : 12,228 件
2022年の合計
注意 : 2,199 件、警告 : 8,631 件、危険 : 2,684 件、合計 : 13,514 件
2023年の合計
注意 : 2,045 件、警告 : 8,580 件、危険 : 3,114 件、合計 : 13,739 件
2024年の合計
注意 : 376 件、警告 : 2,725 件、危険 : 1,341 件、合計 : 4,442 件
2025年の合計
注意 : 484 件、警告 : 3,084 件、危険 : 2,312 件、合計 : 5,880 件
2026年3Qまでの合計
注意 : 193 件、警告 : 736 件、危険 : 733 件、合計 : 1,662 件

図2-3はJVN iPediaに登録済みの脆弱性対策情報をCVSSv3の値に基づいて深刻度別に分類し、登録年別にその推移を示したものです。2026年にJVN iPediaに登録した脆弱性対策情報は深刻度別に、「緊急」が全体の13.6%、「重要」が44.2%、「警告」が39.6%、「注意」が2.5%となっています。

  • 図2-3.脆弱性の深刻度別件数(CVSSv3)
図2-3.脆弱性の深刻度別件数(CVSSv3) 過去10年分について

2017年の合計
注意 : 220 件、警告 : 5,428 件、重要 : 6,191 件、緊急 : 1,911 件、合計 : 13,750 件
2018年の合計
注意 : 164 件、警告 : 5,226 件、重要 : 6,568 件、緊急 : 2,268 件、合計 : 14,226 件
2019年の合計
注意 : 309 件、警告 : 7,945 件、重要 : 8,036 件、緊急 : 2,978 件、合計 : 19,268 件
2020年の合計
注意 : 291 件、警告 : 5,434 件、重要 : 5,642 件、緊急 : 1,899 件、合計 : 13,266 件
2021年の合計
注意 : 308 件、警告 : 5,045 件、重要 : 5,203 件、緊急 : 1,729 件、合計 : 12,285 件
2022年の合計
注意 : 326 件、警告 : 6,145 件、重要 : 6,017 件、緊急 : 1,751 件、合計 : 14,239 件
2023年の合計
注意 : 727 件、警告 : 17,466 件、重要 : 16,393 件、緊急 : 7,256 件、合計 : 41,842 件
2024年の合計
注意 : 491 件、警告 : 13,315 件、重要 : 10,445 件、緊急 : 3,923 件、合計 : 28,174 件
2025年の合計
注意 : 820 件、警告 : 19,890 件、重要 : 14,773 件、緊急 : 6,121 件、合計 : 41,604 件
2026年3Qまでの合計
注意 : 967 件、警告 : 15,134 件、重要 : 16,905 件、緊急 : 5,203 件、合計 : 38,209 件

既知の脆弱性による脅威を回避するため、製品開発者は常日頃から新たに報告される脆弱性対策情報に注意を払うと共に、脆弱性が解消されている製品へのバージョンアップやアップデートなどを速やかに行ってください。

なお、新たに登録したJVN iPediaの情報を、RSS形式やXML形式(注釈8) で公開しています。

2-3. 脆弱性対策情報を公開した製品の種類別件数

図2-4はJVN iPediaに登録済みの脆弱性対策情報をソフトウェア製品の種類別に件数を集計し、年次でその推移を示したものです。2026年で最も多い種別は「アプリケーション」に関する脆弱性対策情報で、2026年の件数全件の約74.5%(28,703件/全38,515件)を占めています。

  • 図2-4.脆弱性対策情報を硬化した製品の種類別件数の公開年別推移
図2-4.脆弱性対策情報を硬化した製品の種類別件数の公開年別推移 過去10年分について

2017年の合計
OS : 3,028 件、アプリケーション : 10,322 件、組込みソフトウェア : 69 件、産業用制御システム : 373 件、合計 : 13,792 件
2018年の合計
OS : 2,689 件、アプリケーション : 11,108 件、組込みソフトウェア : 61 件、産業用制御システム : 406 件、合計 : 14,264 件
2019年の合計
OS : 4,216 件、アプリケーション : 14,424 件、組込みソフトウェア : 50 件、産業用制御システム : 720 件、合計 : 19,410 件
2020年,の合計
OS : 3,746 件、アプリケーション : 9,063 件、組込みソフトウェア : 20 件、産業用制御システム : 475 件、合計 : 13,304 件
2021年の合計
OS : 3,031 件、アプリケーション : 8,846 件、組込みソフトウェア : 12 件、産業用制御システム : 425 件、合計 : 12,314 件
2022年の合計
OS : 3,190 件、アプリケーション : 10,383 件、組込みソフトウェア : 7 件、産業用制御システム : 674 件、合計 : 14,254 件
2023年の合計
OS : 9,855 件、アプリケーション : 30,190 件、組込みソフトウェア : 13 件、産業用制御システム : 1,858 件、合計 : 41,916 件
2024年の合計
OS : 7,464 件、アプリケーション : 20,959 件、組込みソフトウェア : 65 件、産業用制御システム : 1,329 件、合計 : 29,817 件
2025年の合計
OS : 12,782 件、アプリケーション : 27,965 件、組込みソフトウェア : 4 件、産業用制御システム : 991 件、合計 : 41,742 件
2026年3Qまでの合計
OS : 9,662 件、アプリケーション : 28,703 件、組込みソフトウェア : 29 件、産業用制御システム : 121 件、合計 : 38,515 件

図2-5は重要インフラなどで利用される、産業用制御システムに関する脆弱性対策情報の件数を集計し、年次でその推移を示したものです。

  • 図2-5.JVN iPedia登録件数(産業用制御システムのみ抽出)
図2-5.JVN iPedia登録件数(産業用制御システムのみ抽出) 過去10年分について

2017年の合計 : 373 件
2018年の合計 : 406 件
2019年の合計 : 720 件
2020年の合計 : 475 件
2021年の合計 : 425 件
2022年の合計 : 674 件
2023年の合計 : 1,858 件
2024年の合計 : 1,329 件
2025年の合計 : 991 件
2026年3Qまでの合計 : 121 件

2-4. 脆弱性対策情報の製品別登録状況

表2-1は2026年第3四半期(7月~9月)にJVN iPediaへ登録された脆弱性対策情報の中で登録件数が多かった製品上位20位を示したものです。

本四半期においては、マイクロソフトのMicrosoft Windows 11が1位、Microsoft Windows 10が2位となりました。3位にはクアルコム製品がランクインをしました。

JVN iPediaは、表に記載されている製品以外にも幅広い脆弱性対策情報を登録公開しています。製品の利用者や開発者は、自組織などで使用しているソフトウェアの脆弱性対策情報を迅速に入手し、効率的な対策に役立ててください(注釈9)。

表2-1. 製品別JVN iPediaの脆弱性対策情報登録件数 上位20位 [2026年7月~2026年9月]
順位
カテゴリ
製品名(ベンダ名)
登録件数
1
OS
Microsoft Windows 11(マイクロソフト)
4,278
2
OS
Microsoft Windows 10(マイクロソフト)
4,029
3
ファームウェア
Qualcomm component (クアルコム)
2,737
4
ブラウザ
Google Chrome (Google)
1,590
5
OS
Microsoft Windows Server 2025(マイクロソフト)
1,248
6
OS
Microsoft Windows Server 2022(マイクロソフト)
1,128
7
OS
Microsoft Windows Server 2019(マイクロソフト)
1,077
8
OS
Linux Kernel (Linux)
975
9
OS
Microsoft Windows Server 2016(マイクロソフト)
937
10
OS
Microsoft Windows Server 2012(マイクロソフト)
727
11
OS
macOS(アップル)
450
12
OS
iOS (アップル)
296
13
OS
iPadOS (アップル)
295
14
業務用ソフトウェア
Microsoft Office 2021 Long Term Servicing Channel Edition
(
マイクロソフト)
273
14
業務用ソフトウェア
Microsoft Office 2024 Long-Term Servicing Channel Edition
(
マイクロソフト)
273
16
業務用ソフトウェア
Microsoft 365 Apps (マイクロソフト)
272
17
業務用ソフトウェア
Microsoft Office 2019 (マイクロソフト)
266
18
業務用ソフトウェア
Microsoft Office 365 (マイクロソフト)
230
19
ブラウザ
Android (Google)
223
20
OS
visionOS (アップル)
166

3. 脆弱性対策情報の活用状況

表3-1は2026年第3四半期(7月~9月)にアクセスが多かったJVN iPediaの脆弱性対策情報の上位20位を示したものです。

本四半期は、上位20位すべてが脆弱性対策情報ポータルサイトJVNで公開された脆弱性対策情報でした。

表3-1. JVN iPediaの脆弱性対策情報へのアクセス 上位20位 [2026年7月~2026年9月]
順位
ID/タイトル
CVSSv2
基本値
CVSSv3
基本値
公開日
アクセス数
1

JVNDB-2026-000101

Drupalプラグイン「AI Agents」における不正な認証の脆弱性
- 6.5

2026年

7月21日

9,684
2

JVNDB-2026-000115

サクラエディタにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性

- 7.8

2026年

8月24日

9,387
3

JVNDB-2026-000085

リコーおよびコニカミノルタジャパン製プリンタドライバーにおける権限昇格の脆弱性
- 7.8  2026年
6月15日
5,628
4

JVNDB-2026-000092

リコー製Web Image Monitorを実装している複数のレーザープリンタおよび複合機(MFP)における反射型クロスサイトスクリプティングの脆弱性
- 6.1

2026年

6月30日

4,758
5

JVNDB-2026-021994

Apache Tomcatにおける複数の脆弱性(2026年6月29日)

- -

2026年

7月2日

4,284
6 - 6.3

 2026年

7月16日
4,041
7

JVNDB-2026-000091

セイコーソリューションズ製SkyBridge MB-A100/MB-A110におけるOSコマンドインジェクションの脆弱性
- 7.2  2026年
7月1日
4,002
8

JVNDB-2026-000100

- 6.8

2026年

7月21日

3,933
9

JVNDB-2026-000097

SKYSEA Client ViewおよびSKYMEC IT Managerにおける複数の脆弱性
- 8.5

2026年

8月24日

3,898
10

JVNDB-2026-000090

Fluentdにおける複数の脆弱性
- 9.8

2026年

6月29日
3,890
11

JVNDB-2026-000096

複数のセイコーエプソン製プリンターおよびスキャナーのWeb Configにおけるクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性
- 4.3   2026年
7月7日
3,691
12

JVNDB-2026-000102

リコー製プリンターおよび複合機のSSH通信機能におけるアクセス制御不備の脆弱性
- 5.8

2026年

7月23日

3,647
13

JVNDB-2026-023874

Apache Software FoundationのApache Tomcatにおける不十分な技術文書に関する脆弱性
- 9.1

2026年

7月16日
3,448
14 - -

2026年

7月17日
3,422
15

JVNDB-2025-023591

MetaCubeXのMihomoにおけるアクセス制御に関する脆弱性
- 6.5

2026年

1月6日
3,411
16

JVNDB-2026-000095

富士電機製Pupsmanのインストーラにおける複数の脆弱性
- 7.8

2026年

7月8日
3,351
17

JVNDB-2026-000109

LINE PC版(Windows版)のインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性
- 7.8  2026年
8月10日
3,190
18

JVNDB-2024-011299

マイクロソフトの複数の Microsoft 製品におけるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性
-  7.5

2024年

10月28日

3,150
19

JVNDB-2026-000103

エレコム製無線LANルーターおよび無線アクセスポイントにおける複数の脆弱性(2026年7月)
 - 7.2  2026年
7月28日
 3,050
20

JVNDB-2026-015084

Apache HTTP Server 2.4における複数の脆弱性に対するアップデート(2026年5月)
-  -

2026年

5月11日

3,296


表3-2は国内の製品開発者から収集した脆弱性対策情報でアクセスの多かった上位5位を示しています。

表3-2. 国内の製品開発者から収集した脆弱性対策情報へのアクセス 上位5位 [2026年7月~2026年9月]
順位
ID/タイトル
CVSSv2
基本値
CVSSv3
基本値
公開日
アクセス数
1
- -

2026年

7月17日

3,422
2

JVNDB-2026-029749
日立ディスクアレイシステムにおけるSVP 脆弱性対策について (2026年6月分)

- -

2026年

8月24日

2,091
3
- -

2026年

8月5日

2,009
4
- -

2026年

6月4日

1,947
5

JVNDB-2026-026849

Cosminexus HTTP Serverにおける脆弱性
- -

2026年

8月5日

1,943
 

注釈

  1. 注釈1
  2. 注釈2
  3. 注釈3
  4. 注釈4
  5. 注釈5
  6. 注釈6
  7. 注釈7
  8. 注釈8
  9. 注釈9

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参考情報

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