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情報セキュリティ

IPAテクニカルウォッチ「脆弱性対策の効果的な進め方(ツール活用編)」

最終更新日:2019年2月21日
独立行政法人情報処理推進機構

 IPA(独立行政法人情報処理推進機構)は、オープンソースソフトウェアの“Vuls”(バルス)を用いた脆弱性対策の手順などについて解説した「脆弱性対策の効果的な進め方(ツール活用編)」を公開しました。

 下記より「脆弱性対策の効果的な進め方(ツール活用編)」についてのレポートPDF版をダウンロードしてご利用いただけます。

本レポートの目次

   1.昨今の脆弱性を取り巻く状況
   2.脆弱性対策の考え方
   3.脆弱性検知ツール「Vuls」の紹介
   4.Vuls動作検証
   5.検証結果
タイトル 公開日 ダウンロード
脆弱性対策の効果的な進め方(ツール活用編)
~ 脆弱性検知ツール Vuls を利用した脆弱性対策 ~

2019年
2月21日

本件に関するお問い合わせ先

IPA セキュリティセンター 渡邉(祥)/大友  E-mail: 電話番号:03-5978-7527までお問い合わせください。

変更履歴

2019年2月21日 掲載