AIを用いたソフトウェア開発
公開日:2023年12月20日
最終更新日:2025年5月16日
独立行政法人情報処理推進機構
デジタル基盤センター
AIを使ったプログラム開発、AIによるセキュリティリスク等、AIはソフトウェア開発に大きな影響を与えています。AIを使ったソフトウェア開発の動向について世界の取り組みの調査を行うとともに国内の取り組み状況の分析をしています。
対象となるソフトウェア
- 単体サービスのAI
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AIを使った対話サービス、生成サービス等、単体で動作するAI
- AIを活用したサービスやシステム
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アプリケーションやサービス、システム等に組み込まれたAI
- AIを活用した組込みソフトウェア
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車や家電製品等の機器に組み込まれたAI
- Edgeデバイスに組み込まれたAI
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センサー、アクチュエータ等のデバイスで処理をするAI
ソフトウェア開発における主な活用場面
- 対話型AIを用いた要件定義
- 各種会議の議事録管理
- 生成AIによるプログラム開発(コード生成、ペアプログラミング等)
- レビュー
- AIによるテスト、テストデータ作成
2024年度ソフトウェア動向調査
「2024年度ソフトウェア動向調査」において、AIの活用動向について調査しています。
調査期間:2024年12月17日(火曜日)~2025年2月14日(金曜日)
お問い合わせ先
IPA デジタル基盤センター
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E-mail

更新履歴
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2025年5月16日
「2024年度ソフトウェア動向調査」へのリンクに変更
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2024年4月1日
「2023年度ソフトウェア開発に関するアンケート調査」へのリンク先を修正
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2023年12月20日
公開