プロジェクトの取り組み

プロジェクトの取り組み

DADCが現在進めている取り組み

DADCが考えるSociety5.0実現には、「縦の連携」「横の連携」「連携を実現するガバナンス」の3つのポイントが必要と考えています。

  • 縦の連携︓サイバーとフィジカルが信頼性を持って安全で効率的に繋がるためのレイヤー構造をイメージ
  • 横の連携︓各企業が独立して開発し、分散して存在するサービスが相互に繋がるモジュール構造をイメージ
  • 連携を実現するガバナンス︓縦横の連携を適切に運用できるためのルールや制度、仕掛けと仕組みをイメージ

そして、次の3つのプログラムが動き出しました。それぞれのプログラムの中で、いくつかのプロジェクトを開始しています。詳細は、各プロジェクトのページを ご覧ください。

1.ドローン・自律移動ロボット

まずはドローンを例に、
自律移動ロボットが
適切に活用できる
インフラを検討

自律移動ロボットプログラム
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2.ヒト・モノ・情報の流れの最適化

地域の移動を例に、
持続可能なサービス実現に向けて
これまでの業・プラットフォームに
捕らわれない仕組を検討

住民起点MaaSプロジェクト
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3.システム全体の安全確保

まずはスマート安全を例に、
繋がるシステムの安心安全や、
日本の強みを活かす
ガバナンスを検討

スマート安全プロジェクト
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