試験情報
最終更新日:2026年6月8日
対象者別(IT利活用者・ITエンジニア)、レベル別(エントリ・基本・応用・高度)、専門別(9区分)に試験体系を構築しています。下位の試験区分の合格を足掛かりに、より上位の試験区分を目指すことで、自身のスキルを一歩ずつ向上させることが可能です。
また、全ての試験区分で個人成績の照会や解答例等の情報提供を行っているので、合否だけでなく自己の能力レベルの向上度合いを確認することもできます。
なお、どの試験区分からでも受験可能です。
| ITを活用する者 |
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|---|---|
| 情報処理技術者 |
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| サイバーセキュリティを推進する人材 |
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(注釈)情報処理安全確保支援士試験合格者は、所定の登録手続きを行うことで、国家資格「情報処理安全確保支援士(登録セキスぺ)」の資格保持者となることができます。