試験情報

応用情報技術者試験、高度試験、情報処理安全確保支援士試験(CBT方式)

最終更新日:2026年7月6日

応用情報技術者試験、高度試験、情報処理安全確保支援士試験は、CBT(Computer Based Testing)方式により実施します。

  1. 注記1
    高度試験とは、 ITストラテジスト試験、システムアーキテクト試験、プロジェクトマネージャ試験、ネットワークスペシャリスト試験、データベーススペシャリスト試験、エンベデッドシステムスペシャリスト試験、ITサービスマネージャ試験、システム監査技術者試験のことです。
  2. 注記2
    CBT方式は、試験会場に設置されたコンピュータを使用して実施する試験です。

試験実施

CBT方式により前期と後期に実施します(試験区分により、実施時期が異なります)。
受験申込み時に、ご自身で、試験日時、試験会場を選択していただきます。

各試験区分の実施時期

前期試験

  • 応用情報技術者試験(AP)
  • ITストラテジスト試験(ST)
  • システムアーキテクト試験(SA)
  • ネットワークスペシャリスト試験(NW)
  • ITサービスマネージャ試験(SM)
  • 情報処理安全確保支援士試験(SC)

後期試験

  • 応用情報技術者試験(AP)
  • プロジェクトマネージャ試験(PM)
  • データベーススペシャリスト試験(DB)
  • エンベデッドシステムスペシャリスト試験(ES)
  • システム監査技術者試験(AU)
  • 情報処理安全確保支援士試験(SC)

申込受付期間や試験実施期間は次をご確認ください。

  1. 注記
    身体の不自由等によりCBT方式で受験できない方のために、筆記による方式の試験(特別措置試験) を実施します。実施スケジュールは次をご確認ください。

受験申込方法

申込方法はインターネット申込みとなります。
申込ページへのリンクは後日掲載します。