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SEC BOOKS:ITプロジェクトの「見える化」 〜上流工程編〜

- 編集・発行元
- 編集:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
ソフトウェア・エンジニアリング・センター(SEC)
発行元:日経BP社 - 発行日
- 2007年5月1日
- サイズ
- B5変形判
- ページ数
- 208ページ
- ISBN
- 978-4-8222-6209-9
- 定価
- 本体2,000円(税抜)
書籍概要
概要
本ページの情報は、2013年7月時点のものです。本事業は終了しているため、お問い合わせには対応できません。
ソフトウェア開発プロジェクトの上流工程(要件定義~基本設計)において、プロセスの状態を可視化(見える化)する方法を実践的に解説しています。
また、プロセスの状態を「見える化」するだけでなく、 複合的な問題の根本原因を的確に探り当てる手法と、それを基に問題を改善・解決できるようにする手法まで紹介しています。
目次・構成
- 第1章 「見える化」の目標
- 第2章 上流工程における「見える化」の全体像
- 第3章 定性的見える化アプローチ
- 第4章 定量的見える化アプローチ
- 第5章 統合的アプローチ
- 第6章 曖昧性と不確実性のマネジメント
- 第7章 見切りながらのプロジェクト推進
- 第8章 プロジェクトを取り巻く環境変化と課題の俯瞰
- 付録
- 参考文献
関連書籍
その他の「見える化」シリーズ
購入方法
『ITプロジェクトの「見える化」~上流工程編~』の販売は終了しました。
更新履歴
-
2013年7月1日
- P154-161欠落のため、ダウンロードファイルを差し替えました。