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SEC BOOKS:実務に活かすIT化の原理原則17ヶ条

- 編集・発行元
- 編集:独立行政法人情報処理推進機構
ソフトウェア・エンジニアリング・センター - 発行日
- 2010年10月12日
- サイズ
- A5判
- ページ数
- 125ページ
- ISBN
- 978-4-9905363-2-9
- 定価
- 本体477円(税抜)
書籍概要
概要
本ページの情報は、2017年7月時点のものです。本事業は終了しているため、お問い合わせには対応できません。
“超上流”フェーズを発注側、受注側の双方がうまく進めるために重要と考えられる、17の原理原則についてポイントをまとめたものです。
『経営者が参画する要求品質の確保』と関係しており、本書では重要なポイントを短い言葉でまとめて説明しています。
目次・構成
- 第1章 超上流から攻めるIT化の原理原則17ヶ条
- 第2章 原理原則17ヶ条の理解を深める事例集
- 第3章 失敗から学ぶ原理原則17ヶ条
- 第4章 成功を支える原理原則17ヶ条
- 第5章 実務に活かす原理原則17ヶ条
- 第6章 実践!原理原則17ヶ条
- 参考資料 上流工程での品質確保における発注者責任の実現
- 付録 原理原則17ヶ条と共通フレーム2007
購入方法
「実務に活かすIT化の原理原則17ヶ条」の販売は終了しました。
更新履歴
-
2017年7月26日
「超上流から攻めるIT化の原理原則17ヶ条」折りたたみ版(P.86 図5-1)を公開しました。