スマート安全
プロジェクト

スマート安全
プロジェクト

概要

従来の安全に係る知見や日本の現行ガバナンス、さらに、現在国際的に進んでいる最先端技術活用に係る安全・ガバナンスの議論を分析することで、Society5.0への進展に伴う安全に係る課題を分析、特定します。
それを基に、従来の安全の考え方やガバナンスから、将来どのように変化すべきかを捉え、目指すべき「Society5.0における安全・ガバナンスの在り方」についてアーキテクチャ設計を行います。
さらに、具体的分野をユースケースとして取り上げ、社会実装に向けて産官学のステークホルダーと連携しながら、将来の安全確保の仕組み、ガバナンスのあり方を提案することを目指します。


メンバー

高橋久実子
プロジェクト
リーダー
高橋 久実子

三浦和夫
三浦 和夫

石坂彰
石坂 彰

藤田裕志
藤田 裕志


インタビュー

Society5.0へ向けた、安全確保のためのアーキテクチャを設計する 矢印

高橋、石坂
デジタルアーキテクチャ・デザインセンター(DADC)
プロジェクトリーダー 高橋 久実子(写真右)
研究員 石坂 彰(写真左)

活動スケジュール

活動スケジュール


資料

2020年10月22日

Society5.0における新たな安全ガバナンスの実現/高橋久実子 資料 (PDF:1.23MB)
(CEATEC 2020 ONLINE コンファレンス 経産省・IPA特別セッションで使用した資料)


本件に関するお問い合わせ

IPAデジタルアーキテクチャ・デザインセンター
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