住民起点MaaS
プロジェクト

住民起点MaaS
プロジェクト

概要

住民のWell-Being(人と人とのつながり)と地域の持続可能性を向上させる、地域内のステークホルダー間(住民ー事業者ー自治体、住民ー住民)の共助的ふるまいを促進する社会システム『共助コミュニティシステム』を実現するためのアーキテクチャを設計し、社会実装に向けてその有用性を確認し、要件や課題、ロードマップを明確化します。


メンバー

細川速美
プロジェクト
リーダー
細川 速美

大内 俊儀
大内 俊儀

浦野隼人
浦野 隼人

角田 友将
角田 友将



インタビュー

全国展開を視野に入れた、持続可能な地域インフラモデルの構築を目指して 矢印

細川、大内
デジタルアーキテクチャ・デザインセンター(DADC)
主任研究員 細川 速美(写真右)
研究員 大内 俊儀(写真左)

全国展開を視野に入れた、持続可能な地域インフラモデルの構築を目指して

資料

2020年10月22日

Society5.0時代の地域インフラの持続可能性の実現に向けて/細川速美 資料 (PDF:1.55MB)
(CEATEC 2020 ONLINE コンファレンス 経産省・IPA特別セッションで使用した資料)


本件に関するお問い合わせ

IPAデジタルアーキテクチャ・デザインセンター
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