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ITスキル標準Ver.3更新履歴

2009年3月31日 更新履歴

  • 下表のファイルを修正し、更新しました。

V3 2008:キャリア編 概要(Skill_Stds4 IT_Pro_ Career_ V3_2008. doc及び.pdf)

頁

23
25

章、表等の 名称

コンサルタントのビジネス貢献、責任性の品質条件(レベル7、レベル6~4)

誤

コンサルティングチームをリードし、提言がもたらす・・・

正

提言がもたらす・・・

頁

23
25

章、表等の 名称

コンサルタントのビジネス貢献、責任性の役割・責任範囲(レベル7~5)

誤

・・・コンサルティングプロジェクト全体の責任者

正

・・・コンサルティングプロジェクト全体の責任者としてコンサルティングチームをリード

頁

23
25

章、表等の 名称

コンサルタントのビジネス貢献、責任性の役割・責任範囲(レベル4)

誤

・・・コンサルティングプロジェクトのリーダ

正

・・・コンサルティングプロジェクトのリーダとしてコンサルティングチームをリード

頁

35

章、表等の 名称

アプリケーションスペシャリスト(業務パッケージ)のビジネス貢献、責任性の活動局面(レベル6~4)

誤

・・・テスト及び保守における適用および

正

・・・テスト及び保守

頁

35

章、表等の 名称

アプリケーションスペシャリスト(業務パッケージ)のビジネス貢献、責任性の役割・責任範囲(レベル6~5)

誤

開発チーム責任者として、・・・

正

適用および開発チーム責任者として、・・・

頁

35

章、表等の 名称

アプリケーションスペシャリスト(業務パッケージ)のビジネス貢献、責任性の 役割・責任範囲(レベル4)

誤

開発チームリーダとして、・・・

正

適用および開発チームリーダとして、・・・

頁

51
53

章、表等の 名称

エデュケーションのビジネス貢献、責任性の品質条件(レベル6~5)

誤

他のエデュケーション職種をリードし、設定された研修講座の・・・

正

設定された研修講座の・・・

頁

51
53

章、表等の 名称

エデュケーションのビジネス貢献、責任性の役割・責任範囲(レベル6~5)

誤

・・・責任者

正

・・・責任者として他のエデュケーション職種をリード

V3 2008:職種の概要と達成度指標(Sales)(02_Sales _Career_ V3_2008 .doc及び.pdf)

頁

Sales-5

章、表等の 名称

ビジネス貢献の責任性

誤

セールス活動全体を通じてとして・・・

正

セールス活動全体を通じて・・・

頁

Sales-9

章、表等の 名称

ビジネス貢献の責任性

誤

2回以上成功裡に達成した経験と実績

正

2回以上(レベル3の複雑性、サイズ相当)成功裡に達成した経験と実績

頁

Sales-13

章、表等の 名称

ビジネス貢献の責任性

誤

2回以上成功裡に達成した経験と実績

正

2回以上(レベル3の複雑性、サイズ相当)成功裡に達成した経験と実績

頁

Sales-16

章、表等の 名称

ビジネス貢献の責任性

誤

2回以上成功裡に達成した経験と実績

正

2回以上(レベル3の複雑性、サイズ相当)成功裡に達成した経験と実績

頁

Sales-13

章、表等の 名称

ビジネス貢献の責任性

誤

従業員数1000人未満

正

従業員数1000人以上3000人未満

頁

Sales-15

章、表等の 名称

ビジネス貢献のサイズ

誤

いずれかの

正

(削除)

頁

Sales-15

章、表等の 名称

ビジネス貢献の複雑性

誤

経験と実績を有する)

正

経験と実績を有する

V3 2008:職種の概要と達成度指標(ソフトウェアデベロップメント)(08_SWD _Career_ V3_2008 .doc及び.pdf)

頁

SWD-5,6,7

章、表等の 名称

ビジネス貢献のサイズ

誤

成功裡に実施した

正

成功裡に遂行した

頁

SWD-15

章、表等の 名称

ビジネス貢献のサイズ

誤

開発プロジェクト遂行した

正

開発プロジェクトを成功裡に遂行した

V3 2008:職種の概要と達成度指標(エデュケーション)(11_EDU _Career_ V3_2008 .doc及び.pdf)

頁

ED-8,9,10

章、表等の 名称

プロフェッショナル貢献

誤

効率的に複雑

正

効率的で複雑

V3 2008:キャリア編 概要(Skill_Stds4 IT_Pro_ Career_ V3_2008. doc及び.pdf)

頁

17

章、表等の 名称

マーケティングの複雑性要件

誤

-

正

(追加) レベル7のみ(必須):□国際的にみても先進的なマーケティング

V3 2008:職種の概要と達成度指標(ITスペシャリスト)(06_ITS _Career_ V3_2008 .doc及び.pdf)

頁

ITS-6

章、表等の 名称

ビジネス貢献の複雑性

誤

以下の2つ以上

正

(フォントサイズ調整)
以下の2つ以上

頁

ITSM-15

章、表等の 名称

ビジネス貢献の複雑性

誤

運用管理を成功裡に

正

ITシステムのオペレーションを成功裡に

V3 2008:スキルディクショナリ(SkillDic _V3_2008 .xls及び.pdf)

頁

E108

章、表等の 名称

ビジネス/インダストリの知識項目

誤

外部成約

正

外部制約

頁

F332

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・OR マッピング

正

・OR/マッピング

頁

F310

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・ER設計 ・正規化 ・キー設計 ・テーブル設計 ・インデックス設計 ・ビュー設計 ・インテグリティ制約 ・データ辞書,リポジトリの管理 ・非正規化 ・データ物理配置設計 ・データベースログ設計 ・データ容量見積り ・データ格納領域設計 ・メモリーキャッシュ設計 ・データベースセキュリティの設計 ・文字コード設計 ・DBMSコンフィグレーションパラメータ設計

正

・ER設計 ・正規化 ・キー設計 ・テーブル設計 ・インデックス設計 ・ビュー設計 ・インテグリティ制約 ・データ辞書、リポジトリの管理

頁

E311

章、表等の 名称

知識項目(中項目)

誤

‐

正

(追加)
-物理データベース設計技術

頁

E311

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

‐

正

(追加)
・テーブル設計 ・インデックス設計 ・非正規化 ・データ物理配置設計 ・データベースログ設計 ・データ容量見積り ・データ格納領域設計 ・メモリーキャッシュ設計 ・データベースセキュリティの設計 ・文字コード設計 ・DBMSコンフィグレーションパラメータ設計

頁

F361

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・セキュリティ監査技術 ・ファイアウォール ・IDS/IPS ・SSLアクセラレータ ・認証システム(RADIUS等) ・VPN ・ワンタイムパスワード装置 ・生体認証 ・検疫LAN装置 ・検閲システム ・セキュリティゲート ・ウィルス検知 ・スパイウェア対策ツール ・メール監査 ・パッチ配布 ・ソフトウェア導入監視 ・ディスク暗号化 ・入退室管理 ・監視カメラ ・フォレンジックツール

正

・セキュリティ監査技術

頁

E362

章、表等の 名称

知識項目(中項目)

誤

‐

正

(追加)
-セキュリティシステムの実装、検査

頁

F362

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

‐

正

(追加)
・ファイアウォール ・IDS/IPS ・SSLアクセラレータ ・認証システム(RADIUS等) ・VPN ・ワンタイムパスワード装置 ・生体認証 ・検疫LAN装置 ・検閲システム ・セキュリティゲート ・ウィルス検知 ・スパイウェア対策ツール ・メール監査 ・パッチ配布 ・ソフトウェア導入監視 ・ディスク暗号化 ・入退室管理 ・監視カメラ ・フォレンジックツール

頁

F328

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・他システム連携インターフェース要件

正

・他システム連携インタフェース要件

頁

F329

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・他システム連携インターフェース設計

正

・他システム連携インタフェース設計

頁

F392

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・システムソフトウェアやミドルウェアの管理機能のインターフェース技術

正

・システムソフトウェアやミドルウェアの管理機能のインタフェース技術

頁

F410

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・グラフィカルユーザインターフェース技術の理解と活用

正

・グラフィカルユーザインタフェース技術の理解と活用

頁

F436

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・インターフェース設計

正

・インタフェース設計

頁

F467

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・インターフェース設計

正

・インタフェース設計

頁

F360

章、表等の 名称

知識項目(小項目)

誤

・問題点整理、分析技術
・リスク整理、分析技術

正

・問題点整理・分析技術
・リスク整理・分析技術

2008年12月5日 更新履歴

  • 下表のファイルを修正し、更新しました。

V3 2008:キャリア編 概要(Skill_Stds4 IT_Pro_ Career_ V3_2008. doc及び.pdf)

頁

21

章、表等の 名称

達成度指標のレベル記述(ビジネス貢献):メディア利用型セールスのレベル5~3活動局面

誤

~市場セグメント

正

~市場セグメントにおけるセールス活動

頁

48

章、表等の 名称

サービスデスクの「サイズ」レベル4

誤

以下のいずれかの規模に相当するサービスデスクを成功裡に実施した経験と実績を有する
□管理するピーク時の要員数が20人以上
□年間サービスデスク契約金額が1億円以上
□対応するユーザ数が年間3千人以上

正

管理するピーク時の 要員数 が20人
以上または年間 サービスデスク契約 金額が1億円以上 または対応する ユーザ数が年間3千人以上

頁

13

章、表等の 名称

2.3 評価手段に対する注釈 の表

誤

レベル4 後報(※)

正

レベル4 (※)

頁

13

章、表等の 名称

2.3 評価手段に対する注釈 の※印注釈部分

誤

※レベル4については、対応する試験区分を次回改訂時にガイドする。

正

※レベル4については、1部概要編「表2.情報処理技術者試験との対応関係」(P.35)参照1部:概要編:http://www.ipa.go.jp/jinzai/itss/V3_2008data/Skill_Stds4IT_Pro_Overview_V3_2008.doc

頁

10

章、表等の 名称

レベルごとの実施回数(表の項目)

誤

~回

正

~以上

V3 2008:概要編(Skill_Stds4 IT_Pro_ Over view_V3_ 2008 .doc及び.pdf)

頁

35

章、表等の 名称

表2のタイトル

誤

情報処理試験

正

情報処理技術者試験

V3 2008:職種の概要 と達成度指標(MK)(01_MK _Career_ V3_2008 .doc及び.pdf)

頁

MK-9

章、表等の 名称

レベル5の達成度指標

誤

顧客満足度を3回以上(内1回以上はレベル6、他はレベル5以上の複雑性、サイズ相当)

正

顧客満足度を3回以上(内
1回以上はレベル5、他は レベル4以上の複雑性、サイズ相当)

2008年10月31日 更新履歴

  • 「IT スキル標準V3 2008」を公開しました。

2008年4月21日 更新履歴

  • 下表のファイルを修正し、更新しました。

V3:スキル領域と熟達度(APS)(07_APS_Skill_V3.doc及び.pdf)

頁

APS-11
APS-23

章、表等の名称

「プロジェクトマネジメント」のスキル熟達度(レベル6、レベル5)APS-23はレベル4も

誤

遂行するこができる

正

遂行することができる

頁

APS-15

章、表等の名称

「業務システム構築」の知識項目

誤

表務内容

正

業務内容

V3:キャリア編 補足B(Skill_Stds4IT_Pro_Career_V3.doc及び.pdf)

頁

48

章、表等の名称

「サービスデスク」の複雑性の必要条件数

誤

レベル3:4項目以上

正

レベル3:2項目以上