デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)の申請要件になっています

重要なお知らせ

2026年3月以前にお申込みいただいた自己宣言は、補助金の交付申請にはご利用いただけません

第2次公募(2026年5月12日 17時以降)からは、先頭が「4」で始まる11桁の自己宣言IDはご利用いただけません。以降は、デジタル化・AI導入補助金で使用するGビズIDを用いて、SECURITY ACTION管理システムから自己宣言のお申し込みください。

詳しくは以下のページをご覧ください。
SECURITY ACTION管理システムリリースのご案内

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)とは

 デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)とは、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。
 ITツールの導入時には、セキュリティ面を考慮することも重要です。また導入後も、情報セキュリティ対策の継続や向上をめざす取組みが重要です。デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)を申請するにあたってはSECURITY ACTIONを宣言することが必須要件となっています。
デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)の詳細は以下よりご確認ください。
デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
SECURITY ACTIONとは

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)の申請にあたって

補助金の申請には、SECURITY ACTIONの「★一つ星」または「★★二つ星」いずれかを宣言していることが要件になっています。

  • SECURITY ACTION自己宣言を初めて行う方

    デジタル化・AI導入補助金の申請で使用するGビズIDを用いて、SECURITY ACTION自己宣言を申し込みしてください。

  • 既に2026年3月以前にSECURITY ACTION自己宣言を実施済みの方

    • 第2次公募(2026年5月12日 17時以降)からは、先頭が「4」で始まる11桁の自己宣言IDはご利用いただけません。以降は、デジタル化・AI導入補助金で使用するGビズIDを用いて、SECURITY ACTION管理システムから自己宣言のお申し込みください。

※2026年4月に開始したSECURITY ACTION管理システムについては、以下リンク先もご参照ください。
SECURITY ACTION管理システムリリースのご案内

自己宣言の申込方法

よくある質問

【SECURITY ACTIONの申込について】

Q. デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)の申請とは異なるGビズIDでSECURITY ACTION自己宣言を申し込んでもよいか?
A. いいえ、デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)の申請に使うGビズIDで、SECURITY ACTIONをお申し込みしてください。

【2026年3月以前にSECURITY ACTIONをお申し込みの方向け】

Q. 2026年3月以前に申し込んだSECURITY ACTIONの自己宣言IDを忘れてしまった。以前申し込んでいた自己宣言IDを教えて欲しい。
A. デジタル化・AI導入補助金2026の第2次公募(2026年5月12日 17時以降)からは、SECURITY ACTION管理システムでお申し込みされる自己宣言IDでなければ補助金申請はできません。また、2026年4月からはSECURITY ACTION事務局ではお問い合わせいただいても自己宣言IDをお答えしておりません。第1次公募の申請予定であっても、自己宣言IDをお忘れの場合は再度自己宣言をお申し込みしてください。
 
Q. SECURITY ACTION自己宣言を2026年3月以前に実施済みであるが、登録していた事業者名や住所などを変更している。登録情報の変更方法は?
A. 2026年3月以前の自己宣言について、登録情報を変更される場合は、改めて自己宣言をお申し込みください。自己宣言IDは変更となります。

その他のよくある質問はこちら