国内外有識者による
最前線の知見
国内外の有識者・経営層が集い
経営や事業に役立つ
最前線の知見を共有
異業種共創による
新たな視点での対話
企業・アカデミア・政府など
多様な立場が交わり
分野を越えた対話を促進
デジタル・
AI社会の未来
デジタル及びAIを前提とする
社会の方向性について、
様々な観点から議論を深める
多様な人脈構築
対面開催かつネットワーキングを
通じて、多様な業種からの
参加者と人脈を構築
CONCEPT
情報を、価値に。
つながりを、力に。
デジタルが、これまでの「あたりまえ」を書き換える時代。
一者だけで生み出せる価値は限られ、共創が成長の前提になる時代。
そんな時代を生きる私たちには、分野を超えた協働が求められている。
各界のリーダーが集い、互いの知見と強みをつなぐ、IPAフォーラム2026。
さあ、未来を構想しイノベーションを設計するための、その一歩を。
登壇者紹介
国内外の第一線で活躍する有識者が、AIガバナンス・社会実装・信頼基盤の未来を語ります。
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キーノートセッション
株式会社PKSHA Technology 代表取締役
上野山 勝也氏
未来のソフトウエアの研究開発と社会実装をライフワークとし、人と共進化/対話をする多様なAIを創業以来累計4800社以上に導入。 ボストン コンサルティング グループ、グリー・インターナショナルを経て、東京大学松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年PKSHA Technologyを創業。デジタル庁参与。内閣官房デジタル行財政改革会議委員など公務にも従事。2020年、世界経済フォーラム(ダボス会議)の「ヤング・グローバル・リーダーズYGL2020」の一人に選出。
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キーノートセッション
フラウンホーファー研究機構
ソフトウェア・システムエンジニアリング研究所 所長Boris Otto氏
Boris Otto 教授は、産業工学およびビジネス情報学を専門とし、2017年よりドルトムントのフラウンホーファー・ソフトウェア・システムエンジニアリング研究所(ISST)所長を務めている。あわせて、ドルトムント工科大学産業情報マネジメント教授も務める。研究・教育分野は、産業データエコシステム、データスペース、および産業分野におけるデータマネジメント。
Catena-X Automotive Network e.V.理事会副議長、Gaia-X European Association for Data and Cloud理事、International Data Spaces Association(IDSA)理事、European Health Data Alliance(EDHA)監査役会メンバー、EU Data Spaces Support Center(DSSC)コーディネーターを務める。また、フラウンホーファーICTグループ理事長を務めるとともに、フラウンホーファー協会(Fraunhofer-Gesellschaft)執行理事会メンバーでもある。 -
キーノートセッション
さくらインターネット株式会社 代表取締役社長
田中 邦裕氏
1996年、舞鶴工業高等専門学校在学中の18歳でさくらインターネット株式会社を創業。2005年に東京証券取引所マザーズ市場へ上場し、現在はプライム市場に上場。
IPA未踏IT人材発掘・育成事業のプロジェクトマネージャーや神山まるごと高専理事として、若手起業家や学生エンジニアの育成に携わる。
また、複数の社外取締役を務めるほか、IT連盟会長、ソフトウェア協会会長、日本データセンター協会理事長、日本インターネットプロバイダー協会副会長等として業界発展に尽力。
さらに、関西経済同友会常任幹事、内閣府AI戦略会議構成員、内閣官房日本成長戦略会議の各種構成員等も務める。
IPAフォーラムとは
なぜ、このフォーラムに
参加するのか
各界のリーダーが集い、互いの知見と強みをつなぐ。
対話でしか生まれない交流と共創の場がここにあります。
ここでデジタルエコシステムの未来を構想し、
イノベーションの設計を始めませんか?
主な参加者の方々
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企業、研究機関、官公庁など、多様な立場の参加者が集結。分野を越えた対話から、新たな視点と連携の可能性を広げます。
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国内外の有識者によるAI・データ・人材育成の最新動向。日英同時通訳完備で、グローバルな議論に参加できます。
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フォーラム終了後、100名規模のネットワーキングを開催。オンラインでは体験できないリアルな接点を提供し、多種多様な人脈の構築をサポートします。
プログラム
- 10時30分〜
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受付開始(30分)
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11時〜
11時10分 -
開会挨拶/IPAの目指すビジョン(10分)
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11時10分〜
11時20分 -
経産省挨拶(5分)
デジタル庁挨拶(5分)
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11時20分〜
11時35分 -
休憩/入れ替え(15分)
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11時35分〜
12時55分 -
キーノートセッション①(80分)
AI×トラスト・セキュリティ
価値創造とレジリエンスが共存するAI・デジタル社会の設計と、将来の展望
- ファシリテーター:AISI 副所長 平本 健二 氏
- 株式会社PKSHA Technology 代表取締役 上野山 勝也 氏
- IPA セキュリティセンター関係者
(注釈)登壇者情報は順次更新
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12時55分〜
13時10分 -
休憩/入れ替え(15分)
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13時10分〜
14時30分 -
キーノートセッション②(80分)
アーキテクチャ・データ連携
AI前提社会の“信頼の基盤”をどう設計するか(仮題)
― 信頼付き接続、Digital Commons、オープン実装で切り拓く新しい社会基盤 ―- ファシリテータ:DADC 副センター長 佐川 千世己 氏
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フラウンホーファー研究機構
ソフトウェア・システムエンジニアリング研究所 所長 Boris Otto 氏
(注釈)登壇者情報は順次更新
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14時30分〜
14時45分 -
休憩/入れ替え(15分)
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14時45分〜
15時35分 -
キーノートセッション③(50分)
フロンティア
日本イノベーションプラットフォームTOP対談
「個別最適」から「全体最適」へ
『AI・半導体フルスタック実現の処方箋:デジタルインフラ、アーキテクチャ、人材』(仮題)- さくらインターネット株式会社 代表取締役社長 田中 邦裕 氏
- IPA 理事長 齊藤 裕 氏
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15時35分〜
15時50分 -
休憩/入れ替え(15分)
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15時50分〜
16時50分 -
キーノートセッション④(60分)
アカデミー
経営戦略としてのデジタル人材(仮題)
- ファシリテータ:IPA 理事 三谷 慶一郎 氏
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慶應義塾大学 環境情報学部教授/
LINEヤフー シニアストラテジスト 安宅 和人 氏 - 株式会社FutureWork研究室 代表取締役 石原直子 氏
(注釈)登壇者情報は順次更新
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16時50分〜
17時 -
閉会挨拶(10分)
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17時〜
18時 -
ネットワーキング(飲食付きレセプション)|約100名(60分)
経営層・アカデミア・IPAネットワーク関係者との交流の場。参加申込時にネットワーキングへの参加を選択できます。
- 18時
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閉会
- (注釈)プログラムの内容・登壇者・時間等は、都合により変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
- (注釈)五十音順に掲載しています。
IPAの紹介
IPAは、経済産業省所管の公的機関として日本のデジタル社会の基盤を支えています。
アーキテクチャ設計・人材育成・セキュリティ確保の3領域で産業界・アカデミア・行政をつなぎ、
Society 5.0の実現に向けた取り組みを推進しています。
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デジタル基盤の
提供 社会全体のアーキテクチャ設計およびデータスペース整備による
Society5.0実現のための基盤を提供 -
サイバーセキュリティの
確保 リアルとサイバーの融合でリスクが高まるサイバーセキュリティの強化 -
デジタル人材の
育成 DX・イノベーションで新たな価値を生むデジタル人材の育成を加速
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情報セキュリティ10大脅威とは
(新しいタブで開く)
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OpenDataSpacesについて
(新しいタブで開く)
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「DX動向2026」広がるAI導入、DXは変われるか 社会・産業のデジタル変革
(新しいタブで開く)
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2027年度開始予定情報処理技術者試験制度見直しについて
(新しいタブで開く)
-
未踏事業について
(新しいタブで開く)
IPAについて、
もっと知る
総合案内資料「IPA Book」をダウンロードいただけます。
開催概要
- 開催日時
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2026年9月14日(月)
- 受付 10:30~11:00
- セミナー 11:00〜17:00
- ネットワーキング 17:00〜18:00
- 会場
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ホテルニューオータニ(東京)
〒102-8578 東京都千代田区紀尾井町4-1
「芙蓉の間」
会場アクセス(各種交通経路)(新しいタブで開く) - 参加費
- 無料(事前申し込み/抽選)
- 参加人数
- 250名程度
- ネット
ワーキング - 100名程度
- 言語
- 日英同時通訳
- 配信有無
- アーカイブ配信のみ
- 主催
- 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)
- 協力
- 日本経済新聞社 メディアビジネス 他協力
- 申込方法
- 来場申し込み抽選 登録はこちら
【収録・撮影に関するご注意】
当日は、会場内の映像および写真を収録・撮影する予定です。
収録された映像や静止画は、後日、主催者側により配信、公式ホームページ、SNS等の各種メディアで使用される可能性がございます。お客様が映り込む場合がございますので、あらかじめご了承の上、ご参加ください。なお、本イベントでは、登壇者の知的財産および発言内容の正確性を保護するため、参加者の皆様におかれましては、講演内容の転載、詳細なレポート記事の公開、録音・録画・撮影等を行わないようお願いいたします。
よくあるご質問
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1. 参加費について
本フォーラムには無料でご参加いただけます。
ただし、事前のお申し込みが必要です。お申し込み多数の場合は、抽選となります。 -
2. 参加申し込み・抽選について
本フォーラムは抽選制です。
お申し込みいただいた方の中から、会場の定員等を踏まえて参加者を決定し、抽選結果をメールでご連絡します。 -
3. 抽選結果について
申込締切後、事務局にて抽選を行い、参加の可否をメールでご連絡します。
ご連絡の時期については、本ページまたは申込完了メール等でご案内します。 -
4. 代理参加・参加者変更について
参加者の変更を希望される場合は、事前に事務局までお問い合わせください。
申込状況や変更の時期によっては、ご希望に沿えない場合があります。 -
5. 当日の持ち物について
名刺を2枚ご持参ください。受付時に1枚をお預かりし、もう1枚は会場内で使用するネームホルダー用として使用いたします。
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6. 会場の設備について
ホテルのクロークをご利用いただけます。
大きなお荷物をお持ちの場合は、受付前にクロークへお預けください。 -
7. 途中参加・途中退出について
途中からの参加や途中退出も可能です。
ただし、フォーラムの内容を十分にご理解いただくため、できる限り一連のプログラムを通してご参加ください。
なお第2セッション以降からご参加の場合は、スムーズにご案内させていただくため、各セッション開始の15分前までにご来場くださいますようお願いいたします。 -
8. 交流会について
プログラム終了後、参加者同士の交流を目的としたネットワーキングを予定しています。
詳細は、参加が決定した方へメールでご案内します。 -
9. アーカイブ配信について
一部のプログラムについて、後日アーカイブ配信を予定しています。
配信内容や視聴方法は、決まり次第、本ページにてご案内します。 -
10. 取材・メディア参加について
取材を希望される方は、事前に事務局までお問い合わせください。
取材の可否や当日の受付方法等について、個別にご案内します。
3分で完了できます
来場事前登録 [無料・抽選制]
- 1 項目入力
- 2 抽選
- 3 結果通知
申込みフォームは、外部サービス(WEBCAS)を利用しています。
(注釈)申込完了後、抽選結果をメールにてお知らせします
イベントに関する
お問い合わせ
参加登録・取材申請・
その他ご不明点は
お気軽にお問い合わせください。
対応時間 平日 10:00〜17:00(土日祝除く)
イベントレビュー
アーカイブ動画・イベントレポートを イベント終了後に順次公開予定です。