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国際標準の推進

情報集約と発信

情報処理推進機構
オープンソフトウェア・センター

講演資料

オープンソフトウェア・センターが行った講演資料

2010年度

IPA イベント
ET2010 スペシャルセッション「OSSライセンス-その戦略と係争の実態」
開催日: 2010年12月1日(水)
資料:
IPA Forum 2010 オープンソフトウェアセッション
開催日: 2010年10月28日(木)
資料:
IPAグローバルシンポジウム2010  オープンソフトウェアセッション
開催日: 2010年6月8日(火)
資料:

2009年度

IPA イベント
ET2009 スペシャルセッション「Android利用時に気を付けたいGPLのABC」
開催日: 2009年11月18日(水)
資料:
「技術参照モデル(TRM)の実証的評価」成果報告会
講演日: 2009年8月7日(金)
資料:

2008年度

IPA イベント
2007年度「自治体等におけるオープンソースソフトウェア活用に向けての
導入実証」 自治体等実証実験成果報告会
講演日: 2008年5月20日(火)
資料:

2007年度

IPA イベント
1. IPAX2007
講演日: 2007年6月28日(木)、29日(金)
資料:
  • 第1部: 「情報システムに係る政府調達について」
    ~最適化計画で変貌する政府調達の現状と今後
  • 第2部: 「自治体におけるOSS活用に向けての実証実験の成果」
    ~対象自治体パネルディスカッション
2.オープンソースによる新たなる業務改革
~政府が行うOSS基盤整備事業と福岡のOSSによるIT推進
講演日: 2008年2月15日(金)
資料:

発表資料

オープンソフトウェア・センターの活動に関連して発表された資料

2009年度

1. RubyによるWebアプリケーション開発 教育プログラム導入実証
公表日: 2009年12月25日(金)
説明: IPAが策定した「OSSモデルカリキュラムV1」に基づき4教科(「MySQL入門」、「Rubyプログラミング入門」、「Rubyプログラミング中級」および「Ruby on Rails開発」)の教材、講義ノートを作成しOSSモデルカリキュラム導入実証を行った。
資料:
関連URL:
2. OSS の全般的知識習得とソフトウェア開発法の理解・実践
公表日: 2009年12月25日(金)
説明: IPAが策定した「OSSモデルカリキュラムV1」に基づき2教科「オープンソフトウエア入門」、「ソフトウエア開発法」の教材(演習スライド、講義ノート、演習テキスト)等を作成し、OSSモデルカリキュラム導入実証を行った。
資料:
関連URL:
「情報システム調達のための技術参照モデル(TRM)平成21年度版」
公表日: 2010年3月31日(水)
説明: 「情報システムに係る政府調達の基本指針」で示された情報システムの相互運用性確保の観点を踏まえた、システム構築のあり方についての検討結果をまとめました。
資料:
関連URL: ■関連資料

2008年度

「情報システム調達のための技術参照モデル(TRM)平成20年度版」
公表日: 2008年12月22日(月)
説明: 「情報システムに係る政府調達の基本指針」で示された情報システムの相互運用性確保の観点を踏まえた、システム構築のあり方についての検討結果をまとめました。
資料:
関連URL: ■参考資料 ■関連資料

2007年度

1. Linux Foundation Collaboration Summit
開催日: 2007年6月13日(水)~15日(金)
説明: Google社のMountain View Campusで開催されたLinux Foundation Collaboration Summitにて発表されたうち、オープンソースソフトウェア・センターの事業に関連する資料
資料:
2. 情報システムに係る相互運用性フレームワーク
公表日: 2007年6月29日(金)
説明: OSSセンター相互運用TGの活動として、政府や公共機関が情報システムを調達する際に相互運用性確保の観点から取り組むべき事項について「情報システムに係る相互運用性フレームワーク」としてとりまとめ、公表致しました。
資料:
関連URL: