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【参考】過去の受賞作品

標語 標語 標語 標語 標語
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※第1回~第10回のすべての受賞作品は「受賞作品」ページで見ることができます

審査員による制作のアドバイス

作品を作るということは、情報発信源になるということです。自分がどう感じるかではなく、他人がどう感じるかが重要なのです。正しく楽しく情報技術を使うために発信されたメッセージは、見ていて楽しい気分になります。
人と人とが目を合わせながら会話をし、互いの気持ちを汲み取ろうと努力する直接的なかかわりが少なくなり、ネット上でのバーチャルな関係の中で、誹謗や中傷で苦しんでいる子供たちが増えてきました。ネットは仮想現実の世界ですが、その向こうには生身の人間がいることを忘れないようにしましょう。

応募方法郵送またはFAX、データでの応募を受け付けます。

郵送・FAX応募の場合

  • 応募用紙をダウンロードし、標語作品と必要事項をご記入の上、郵送またはFAXにてお送りください。
  • 学校で取りまとめて応募する場合は「コンクール参加申込用紙」に必要事項をご記入の上、応募用紙と一緒にお送りください。

データ応募の場合

  • 複数作品応募用紙をダウンロードし、標語作品と必要事項をご入力の上、電子メールに添付してお送りください。
  • 複数の作品を同時に応募したい場合や学校で取りまとめて応募する場合は「複数作品応募用紙(※データ応募のみ)」で応募することができます。
  • 学校で取りまとめて応募する場合は「コンクール参加申込用紙」に必要事項をご入力の上、応募用紙と一緒に電子メールに添付してお送りください。
  • 件名には必ず「標語部門」 「学校名」 「作品数」 を記載してください。

情報モラル賞(学校賞)にエントリーする場合

下記の項目を参考に、1000~1500文字程度にまとめた「IPAコンクールの取組状況レポート」を作成し、応募作品、コンクール参加申込用紙と一緒にご応募ください。
コンクール参加申込用紙」の 情報モラル賞エントリー欄に必ずチェックを入れてください。

※レポートは自由形式です。

  1. コンクール応募のきっかけ
  2. 本コンクールの取組の工夫
  3. 児童の情報モラル・セキュリティに対する意識の変化
  4. 今後の情報モラル・セキュリティの取組計画
  5. その他(アピールポイントなど)
※ 情報モラル賞は、IPAコンクールを利用した情報モラル・セキュリティ教育の積極的な取組が見られた学校が対象となります。 ※ 取組状況は、コンクールサイトへの掲載、全国約39,000の学校+約2,000の教育委員会に送付する本コンクールのご案内に掲載するなど
  様々な方法でご紹介させていただく予定です。