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社会基盤センター

組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド[C++言語版] 解説

開催概要

 高品質な組込みソフトウェアの実現へ向けて、ソフトウェア開発に関する標準リファレンスシリーズESxRの中のC++言語コーディング作法ガイドESCR C++について解説します。

主催: (独)情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター
開催日時: 2011年3月11日(金)15:00~16:30
開催場所: IPA 13階会議室
定員: 80名※最小実施人数10名
参加費: 2,000円(税込)
・会場受付時に現金でお支払いをお願い致します。
・必要な方には、領収証を発行致します。
・お釣りのないようにご用意をお願い致します。
提供資料: 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド[C++言語版]
募集対象: ソフトウェア開発の技術者、管理者

* 参加できない場合は、必ずキャンセル処理を行ってください。
* お席に限りがありますので、一部署より多くの方がご参加の場合には、調整をお願いする場合があります。

プログラム

時刻 タイトル
14:30
受付開始・開場

15:00~
16:30

【講演】
組込みソフトウェア開発コーディング作法ガイド[ESCR C++言語版]解説


SEC研究員 十山 圭介

組込みソフトウェア向けコーディング作法ガイド[C++言語編]では、ソフトウェアのソースコードの品質をよりよいものとすることを目的として、組込みソフトウェアのコーディングの際に注意すべき事やノウハウを組込みソフトウェアでの利用が増加しているC++言語を題材に整理しています。その構成、内容、そして理解し活用していただくために背景・目的などを解説します。


講演資料ダウンロード(5,079KB)