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ソフトウェア高信頼化

【共催】第15回クリティカルソフトウェアワークショップ(15thWOCS2

開催情報

  クリティカルソフトウェアワークショップ(WOCS2: Workshop on Critical Software System)は、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が共催するワークショップです。

  WOCS2は、宇宙・航空、医療、鉄道、自動車などのミッションクリティカルなソフトウェアの開発・運用・保守に関する技術やプロセスに焦点を当て、産業分野の枠、さらには産・学・官の枠をも超えた技術者・研究者の情報交換の場として実施してきました。組込みシステムや社会インフラに関わるシステムで、いかに信頼性・安全性を確保したソフトウェアシステムを作り上げるかを議論し、ソフトウェアシステムの信頼性・安全性の分野で貴重な役割を果たしています。

  第15回目となる今回のWOCS2は「現場で働き始めたシステムズエンジニアリングなモデルたち」をメインテーマに掲げ、サブテーマを「STAMP,FRAM and IV&V」として、開催します。

名称 第15回クリティカルソフトウェアワークショップ(15th WOCS2
主催(共催) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
開催日2017年11月29日(水)13:30~17:30 [意見交換会 17:45~19:15]
2017年11月30日(木)10:00~17:00
開催場所〒108-8345
東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学 三田キャンパス 北館ホール(アクセスマップ別ウィンドウで開く
参加費 無料
参加登録 申込開始は、2017年9月中旬を予定しています。
プログラム 【調整中】確定次第、公開いたします。