【はじめに】 応募課題のページに記載の選考のポイントを良く読んだうえで回答してください。 【応募課題】 [1] LLMのみを使ってテキストエディタを作成してください。 何度もやりとりをするのではなく、一度限りの依頼で作れるように、プロンプトを工夫してください。 LLMが提示した内容・コードを実際に実行してください。実行結果がエラーとなっても構いません。 そのうえで、以下の内容を回答してください。  ・使用したLLMのモデル名  ・あなたがLLMに指示した内容(プロンプト)  ・LLMが出力したものと、それをあなたが実行した結果(スクリーンショットや、ターミナルの出力など)  ・LLMが出力したものを実行した感想  ・思い通りに行かなかった点と、なぜ思い通りに行かなかったのかの考察。また、どのような工夫をすれば解決ができそうか 「どのような機能を持ったテキストエディタとするか」を検討するところからが課題です。 有料のサービスやモデルを使う必要はありません。モデルやLLMの出力の品質、その実行結果については評価せず、プロンプトと考察のみを評価します。 何度か試してみて、うまくいった場合を提出しても構いません。 [2] あなたのプログラミング経験を教えてください。 どのようなものを作ったか、プログラミング言語は何を利用したか、規模はどの程度か(おおざっぱな行数で構いません)について教えてください。 複数人で取り組んだ場合、自分の担当した範囲とその行数もあわせて教えてください。 また、お気に入りのプログラミング言語があれば教えてください。 [3] 世の中には、同じようなものを効率よく作るために、「型」を用意して中身だけを入れ替える仕組みがあります。 例えば、「同じ形を量産できるクッキーの型」や「名前や日付だけを変えればいい挨拶の定型文」などがその一例です。 プログラミングでも、関数やクラス、設定ファイルなどを用いて、似た処理や似たデータをまとめて作れるようにすることがあります。 あなたはこれまでのプログラミングの経験の中で、このような仕組みを作ったことがありますか? 実際に作った仕組みについて、具体例を交えて詳しく説明してください。 [4] あなたが今まで遭遇したバグについて、どのようなソフトウェアを書いているときに発生して、それはどのようなバグで、そのバグをどうやって解決したかを、できるだけ詳しく教えてください。 [5] セキュリティ・キャンプ ジュニアでは期間中に実習として、講師陣のアドバイスを受けながら、あなたの作りたいものをプログラミングしてもらいます。 あなたはどのようなものを作成しようと思いますか。 どの言語を使用するかなど、実装方法の案があれば一緒に教えてください。 後ほど変更することも可能ですので、現時点での考えを記入してください。