SeQA 問題の編集方法（企業向け版）
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Excel だけで問題を編集できます。プログラムの知識は不要です。


【用意するもの】
・Microsoft Excel（または Google スプレッドシート）
・この SeQA フォルダ（企業向け版）


【手順】

1. テンプレートを開く
   templates/corporate/ フォルダから、編集したい難易度の CSV を開きます。
     questions_easy.csv    … かんたん
     questions_normal.csv  … ふつう
     questions_hard.csv    … むずかしい
     questions_expert.csv  … エキスパート

2. Excel で編集する
   1行が1問です。次の列があります。

     問題ID   … E01, N01, H01, X01 のような形式（難易度ごとに英字が決まっています）
     カテゴリ … 問題の分野・テーマ（自由に記入できます）
     問題文   … 出題される文章
     選択肢1  … 必須
     選択肢2  … 必須
     選択肢3  … 2択問題の場合は空欄
     正解     … 選択肢のいずれかと完全に同じ文字列にする（コピー＆ペースト推奨）
     解説     … 答え合わせ後に表示される説明

3. CSV として保存する
   Excel の場合：
     「ファイル」→「名前を付けて保存」
     → ファイルの種類で「CSV UTF-8（コンマ区切り）(*.csv)」を選ぶ

   ※ 「CSV（コンマ区切り）」ではなく「CSV UTF-8」を選んでください。

4. 変換ツールで JS ファイルを作る
   tools フォルダの「問題編集ツール.html」をダブルクリックして開く
   → 問題セットで「企業向け (corporate)」を選ぶ
   → 難易度を選ぶ
   → 保存した CSV を読み込む
   → エラーがなければ「JSファイルをダウンロード」をクリック

5. ゲームに反映する
   ダウンロードしたファイル（例: questions_easy.js）を
   assets/js/packs/corporate/ の中の同名ファイルに上書き保存する

6. 動作確認
   SeQA.html を開いて、変更した問題が出るか確認する


【注意事項】
・問題IDは同じ難易度内で重複しないようにしてください
・正解は選択肢と1文字も違わないようにしてください
・問題IDの英字: Easy=E / Normal=N / Hard=H / Expert=X
・1回のゲームでは10問がランダムに出題されます（全問を編集しておくと安心です）


【既存の JS から編集を始めたい場合】
問題編集ツールの「既存の JS から読み込む」から
assets/js/packs/corporate/questions_easy.js などを選ぶと、内容を確認・再出力できます。
