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DXを実現する上で基盤となるITシステムの構築 ITシステム構築の枠組み(定性指標)

※完了画面が表示される前に中断した場合は、入力情報は保存されませんのでご注意ください。
(操作画面のセッション保持時間は60 分です。)

レベル0:
認識していない。
レベル1:
認識はしているものの、プランニングはまだできていない。あるいは、プランニングはできているものの、ビジョン実現のためのものとしては不十分である。
レベル2:
既存のITシステムにどのような見直しが必要であるかを十分に認識し、ビジョン実現のためのプランニングがあり、今後実行に移すあるいは実行中である。
レベル3:
既存のITシステムにどのような見直しが必要であるかを十分に認識し、ビジョン実現のためのプランニングの下に、全社的に対応がなされた状態である。
レベル4:
既存のITシステムにどのような見直しが必要であるかを十分に認識し、全社的に対応がなされ、継続的に改善していく仕組みが定着している。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜く観点から、既存のITシステムにどのような見直しが必要であるかを十分に認識し、全社的に対応がなされ、継続的に改善していく仕組みが定着している。
レベル0:
認識していない。
レベル1:
認識はしているものの、プランニングはまだできていない。あるいは、プランニングはできているものの、ビジョン実現のためのものとしては不十分である。
レベル2:
既存のITシステムにどのような見直しが必要であるかを十分に認識し、ビジョン実現のためのプランニングがあり、今後実行に移すあるいは実行中である。
レベル3:
既存のITシステムにどのような見直しが必要であるかを十分に認識し、ビジョン実現のためのプランニングの下に、全社的に対応がなされた状態である。
レベル4:
既存のITシステムにどのような見直しが必要であるかを十分に認識し、全社的に対応がなされ、継続的に改善していく仕組みが定着している。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜く観点から、既存のITシステムにどのような見直しが必要であるかを十分に認識し、全社的に対応がなされ、継続的に改善していく仕組みが定着している。
レベル0:
データを使いたい形で使えない。
レベル1:
一部のデータの活用状況は把握されているが、一部のデータの活用状況は把握されていない。
レベル2:
データの活用状況が把握され、一部の部門でリアルタイム等でデータの活用が可能となっている。
レベル3:
データの活用状況が把握され、全社的にリアルタイム等でデータの活用が可能となっている。
レベル4:
データ活用に向けて、全社で持続的な改善が進められている。(データの粒度や範囲等)
レベル5:
データの鮮度や粒度、範囲について、グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、データ活用ができている。
レベル0:
データを使いたい形で使えない。
レベル1:
一部のデータの活用状況は把握されているが、一部のデータの活用状況は把握されていない。
レベル2:
データの活用状況が把握され、一部の部門でリアルタイム等でデータの活用が可能となっている。
レベル3:
データの活用状況が把握され、全社的にリアルタイム等でデータの活用が可能となっている。
レベル4:
データ活用に向けて、全社で持続的な改善が進められている。(データの粒度や範囲等)
レベル5:
データの鮮度や粒度、範囲について、グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、データ活用ができている。
レベル0:
環境変化に迅速に対応できず、検討も始めていない。
レベル1:
検討を始めているが、システムの全体構成が可視化されておらず影響範囲が把握できていない。
レベル2:
システムの全体構成が可視化されていてボトルネックとなる部分を特定しており、一部の部門で対応を行い、迅速な対応が可能となっている。
レベル3:
システムの全体構成が可視化されており、ボトルネックをすべて解消したため、全社的に迅速な対応が可能となっている。
レベル4:
迅速な機能追加、拡張に向けて、全社で持続的な改善が進められている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、迅速な機能追加、拡張が可能な状態となっている。
レベル0:
環境変化に迅速に対応できず、検討も始めていない。
レベル1:
検討を始めているが、システムの全体構成が可視化されておらず影響範囲が把握できていない。
レベル2:
システムの全体構成が可視化されていてボトルネックとなる部分を特定しており、一部の部門で対応を行い、迅速な対応が可能となっている。
レベル3:
システムの全体構成が可視化されており、ボトルネックをすべて解消したため、全社的に迅速な対応が可能となっている。
レベル4:
迅速な機能追加、拡張に向けて、全社で持続的な改善が進められている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、迅速な機能追加、拡張が可能な状態となっている。
レベル0:
全社最適を踏まえたITシステムの必要性について認識していない。
レベル1:
部署ごとでバラバラなシステムとなっており(システム間連携していない)、刷新のあり方について検討を行っている。
レベル2:
全社でのシステム間連携の方針を持っており、一部の部門でシステム間連携が可能となっている。
レベル3:
部門を超えてデータを活用し、全社的にシステム間連携が可能となっている。
レベル4:
環境変化に対応した全社最適の維持に向けて、持続的な改善が進められている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、全社最適でデータ活用ができる状態となっている。
レベル0:
全社最適を踏まえたITシステムの必要性について認識していない。
レベル1:
部署ごとでバラバラなシステムとなっており(システム間連携していない)、刷新のあり方について検討を行っている。
レベル2:
全社でのシステム間連携の方針を持っており、一部の部門でシステム間連携が可能となっている。
レベル3:
部門を超えてデータを活用し、全社的にシステム間連携が可能となっている。
レベル4:
環境変化に対応した全社最適の維持に向けて、持続的な改善が進められている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、全社最適でデータ活用ができる状態となっている。
レベル0:
分析・評価できていない。
レベル1:
IT資産の部門ごとの現状把握となっている。
レベル2:
IT資産の全体像を把握できているが、一部の部門での分析・評価となっている。
レベル3:
IT資産の全体像を把握できており、全社的な分析・評価ができている。
レベル4:
アプリ単位での利用状況、システム寿命が把握されており、持続的な改善に向けた全社でのIT資産の見通しの分析・評価ができている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くためにIT資産の分析・評価がなされ、競争力のある(最新、最適な)ITシステムとなっている。
レベル0:
分析・評価できていない。
レベル1:
IT資産の部門ごとの現状把握となっている。
レベル2:
IT資産の全体像を把握できているが、一部の部門での分析・評価となっている。
レベル3:
IT資産の全体像を把握できており、全社的な分析・評価ができている。
レベル4:
アプリ単位での利用状況、システム寿命が把握されており、持続的な改善に向けた全社でのIT資産の見通しの分析・評価ができている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くためにIT資産の分析・評価がなされ、競争力のある(最新、最適な)ITシステムとなっている。
レベル0:
廃棄していない。
レベル1:
部門ごとでバラバラに対応している。
レベル2:
価値創出の貢献に基づき、全社での廃棄の方針ができており、一部の部門で廃棄がなされている。
レベル3:
全社的に価値創出の貢献に基づき廃棄がなされている。
レベル4:
環境変化を見越して、価値創出の貢献に基づいた評価と廃棄の実行が持続している。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くために価値創出への貢献に基づく廃棄がなされ、競争力のある(最新、最適な)ITシステムとなっている。
レベル0:
廃棄していない。
レベル1:
部門ごとでバラバラに対応している。
レベル2:
価値創出の貢献に基づき、全社での廃棄の方針ができており、一部の部門で廃棄がなされている。
レベル3:
全社的に価値創出の貢献に基づき廃棄がなされている。
レベル4:
環境変化を見越して、価値創出の貢献に基づいた評価と廃棄の実行が持続している。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くために価値創出への貢献に基づく廃棄がなされ、競争力のある(最新、最適な)ITシステムとなっている。
レベル0:
領域を定義・特定できていない。
レベル1:
部門ごとの競争領域定義・特定となっており、部門ごとでバラバラに対応している。
レベル2:
全社戦略に基づく全社視点の競争領域定義・特定されており、一部の部門で対応が行われている。
レベル3:
全社戦略に基づく全社視点の競争領域定義・特定されており、全社的にそれに適したシステム環境となっている。
レベル4:
環境変化を見越して、競争領域の定義・特定の見直しを行う評価活動が持続しており、全社でそれを踏まえたシステム環境の構築を持続できている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くための領域定義・特定がされており、競争力のある(最新、最適)ITシステムとなっている。
レベル0:
領域を定義・特定できていない。
レベル1:
部門ごとの競争領域定義・特定となっており、部門ごとでバラバラに対応している。
レベル2:
全社戦略に基づく全社視点の競争領域定義・特定されており、一部の部門で対応が行われている。
レベル3:
全社戦略に基づく全社視点の競争領域定義・特定されており、全社的にそれに適したシステム環境となっている。
レベル4:
環境変化を見越して、競争領域の定義・特定の見直しを行う評価活動が持続しており、全社でそれを踏まえたシステム環境の構築を持続できている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くための領域定義・特定がされており、競争力のある(最新、最適)ITシステムとなっている。
レベル0:
領域を定義・特定できていない。
レベル1:
部門ごとに非競争領域を定義・特定しており、部門ごとでバラバラにカスタマイズしている。
レベル2:
全社で非競争領域を定義・特定し、標準化・共通化等の方針ができており、一部の部門で機能圧縮がなされている。
レベル3:
全社的に非競争領域を定義・特定し、標準化・共通化等の方針ができており、全社的に機能圧縮がなされている。
レベル4:
機能圧縮の必要性についての評価の仕組みがあり、機能圧縮に向けた取組が、全社で持続的なものとして定着している。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くために業界パッケージ、業界プラットフォーム等を活用し、競争力のあるITシステムとなっている。
レベル0:
領域を定義・特定できていない。
レベル1:
部門ごとに非競争領域を定義・特定しており、部門ごとでバラバラにカスタマイズしている。
レベル2:
全社で非競争領域を定義・特定し、標準化・共通化等の方針ができており、一部の部門で機能圧縮がなされている。
レベル3:
全社的に非競争領域を定義・特定し、標準化・共通化等の方針ができており、全社的に機能圧縮がなされている。
レベル4:
機能圧縮の必要性についての評価の仕組みがあり、機能圧縮に向けた取組が、全社で持続的なものとして定着している。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くために業界パッケージ、業界プラットフォーム等を活用し、競争力のあるITシステムとなっている。
レベル0:
ITシステムの刷新に向けた議論がされていない。
レベル1:
部門ごとにITシステムの刷新に向けた議論がバラバラになされている。
レベル2:
全社戦略に基づくITシステム刷新が議論されており、一部の部門でのロードマップが策定され、実行されている。
レベル3:
全社戦略に基づくIT刷新計画があり、全社システムに関するロードマップが策定され、実行されている。
レベル4:
環境変化を見越して、ロードマップの見直しを行う評価の仕組みがあり、全社で持続的によりよいシステム構築への対応がなされている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くためのIT刷新に向けたロードマップとなっている。
レベル0:
ITシステムの刷新に向けた議論がされていない。
レベル1:
部門ごとにITシステムの刷新に向けた議論がバラバラになされている。
レベル2:
全社戦略に基づくITシステム刷新が議論されており、一部の部門でのロードマップが策定され、実行されている。
レベル3:
全社戦略に基づくIT刷新計画があり、全社システムに関するロードマップが策定され、実行されている。
レベル4:
環境変化を見越して、ロードマップの見直しを行う評価の仕組みがあり、全社で持続的によりよいシステム構築への対応がなされている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くためのIT刷新に向けたロードマップとなっている。
レベル0:
できていない。
レベル1:
現場からの要請に応じて配分しており、全社最適の観点から横串を通した取組には至っていない。
レベル2:
技術的負債を低減しつつ、価値の創出につながる領域への資金・人材の配分を、一部の部門で実施している。
レベル3:
全社最適の観点から、技術的負債を低減しつつ、価値の創出につながる領域への資金・人材の配分を、全社的に実施している。
レベル4:
全社最適の観点から資金・人材が配分され、その効果のモニタリングに基づいて、定期的にリソースポートフォリオの再配分を実行している。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くために、サプライチェーン、バリューチェーンの最適化の観点から、資金・人材が配分され、その効果のモニタリングに基づいて、定期的にリソースポートフォリオの再配分を実行している。
レベル0:
できていない。
レベル1:
現場からの要請に応じて配分しており、全社最適の観点から横串を通した取組には至っていない。
レベル2:
技術的負債を低減しつつ、価値の創出につながる領域への資金・人材の配分を、一部の部門で実施している。
レベル3:
全社最適の観点から、技術的負債を低減しつつ、価値の創出につながる領域への資金・人材の配分を、全社的に実施している。
レベル4:
全社最適の観点から資金・人材が配分され、その効果のモニタリングに基づいて、定期的にリソースポートフォリオの再配分を実行している。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くために、サプライチェーン、バリューチェーンの最適化の観点から、資金・人材が配分され、その効果のモニタリングに基づいて、定期的にリソースポートフォリオの再配分を実行している。
レベル0:
体制ができていない。
レベル1:
形としての体制はできているが、実質的には、部署ごとにバラバラで判断しており、横串的に判断・決定できていない。
レベル2:
投資ポートフォリオ、標準化、共通化について全社最適の視点から判断基準が提示され、横串的に判断・決定する体制の指導の下、一部の部門で実践している。
レベル3:
全社最適の視点から判断基準が提示され、横串的に判断・決定する体制の指導の下、全社的に実践している。
レベル4:
横串的に判断・決定する体制のモニタリングがなされて、強化を含め適切な体制が持続的に維持されている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、横串的に判断・決定できる体制となっている。
レベル0:
体制ができていない。
レベル1:
形としての体制はできているが、実質的には、部署ごとにバラバラで判断しており、横串的に判断・決定できていない。
レベル2:
投資ポートフォリオ、標準化、共通化について全社最適の視点から判断基準が提示され、横串的に判断・決定する体制の指導の下、一部の部門で実践している。
レベル3:
全社最適の視点から判断基準が提示され、横串的に判断・決定する体制の指導の下、全社的に実践している。
レベル4:
横串的に判断・決定する体制のモニタリングがなされて、強化を含め適切な体制が持続的に維持されている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、横串的に判断・決定できる体制となっている。
レベル0:
取組が行われていない。
レベル1:
部門ごとにバラバラでベンダとやり取りしており、企画、要求定義を自ら行うことができる人材もいない(その結果ベンダ丸投げとなっている)。
レベル2:
IT部門が全社的な観点からベンダ管理を行っており、一部の部門では、企画、要求定義を自ら行うことができている。
レベル3:
IT部門が全社的な観点からベンダ管理を行い、企画、要求定義を自ら行うことができる人材を各部門で確保できている。
レベル4:
企画、要求定義を自ら行うことができる人材の確保、育成が持続的に進められている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、ユーザ主導でベンダとのパートナ関係をリードできる人材の確保、育成ができている。(グローバルベンダを使いこなすなど)
レベル0:
取組が行われていない。
レベル1:
部門ごとにバラバラでベンダとやり取りしており、企画、要求定義を自ら行うことができる人材もいない(その結果ベンダ丸投げとなっている)。
レベル2:
IT部門が全社的な観点からベンダ管理を行っており、一部の部門では、企画、要求定義を自ら行うことができている。
レベル3:
IT部門が全社的な観点からベンダ管理を行い、企画、要求定義を自ら行うことができる人材を各部門で確保できている。
レベル4:
企画、要求定義を自ら行うことができる人材の確保、育成が持続的に進められている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜くことのできるレベルで、ユーザ主導でベンダとのパートナ関係をリードできる人材の確保、育成ができている。(グローバルベンダを使いこなすなど)
レベル0:
事業部門がオーナーシップを持っていない。
レベル1:
事業部門はオーナーシップを持っているが、事業企画・業務企画を作成できない。
レベル2:
一部の事業部門では、オーナーシップを持ち、事業企画・業務企画を作成、完成責任まで負えている。
レベル3:
全社的に、事業部門が、オーナーシップを持って、事業企画・業務企画を作成、完成責任を負えている。
レベル4:
全社的に、事業部門が事業企画・業務企画を策定し、IT部門と協力しながらシステム開発にも携わっている。
レベル5:
事業企画・業務企画の作成からシステム開発までをリードする事業部門の能力が、グローバル競争を勝ち抜くレベルに達している。
レベル0:
事業部門がオーナーシップを持っていない。
レベル1:
事業部門はオーナーシップを持っているが、事業企画・業務企画を作成できない。
レベル2:
一部の事業部門では、オーナーシップを持ち、事業企画・業務企画を作成、完成責任まで負えている。
レベル3:
全社的に、事業部門が、オーナーシップを持って、事業企画・業務企画を作成、完成責任を負えている。
レベル4:
全社的に、事業部門が事業企画・業務企画を策定し、IT部門と協力しながらシステム開発にも携わっている。
レベル5:
事業企画・業務企画の作成からシステム開発までをリードする事業部門の能力が、グローバル競争を勝ち抜くレベルに達している。
レベル0:
データの所在が認識できていない。
レベル1:
データの所在は認識できているが、データの所在が分かっている人とデータを利用する人とが連携できていない。
レベル2:
一部の部門でデータの所在が分かっている人とデータを利用する人が連携できている。
レベル3:
データの所在が分かっている人とデータを利用する人が全社的に連携できている。
レベル4:
データの所在が分かっている人とデータを利用する人との連携を改善する仕組みができている。(データ活用の成功事例、ノウハウの全社共有等)
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜く観点からデータの仕様を定義し、自社の枠を超えてデータを活用できるよう連携できている。
レベル0:
データの所在が認識できていない。
レベル1:
データの所在は認識できているが、データの所在が分かっている人とデータを利用する人とが連携できていない。
レベル2:
一部の部門でデータの所在が分かっている人とデータを利用する人が連携できている。
レベル3:
データの所在が分かっている人とデータを利用する人が全社的に連携できている。
レベル4:
データの所在が分かっている人とデータを利用する人との連携を改善する仕組みができている。(データ活用の成功事例、ノウハウの全社共有等)
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜く観点からデータの仕様を定義し、自社の枠を超えてデータを活用できるよう連携できている。
レベル0:
基盤が整備されていない。
レベル1:
部門ごとでバラバラに取り組んでいる。
レベル2:
一部の部門でプライバシー、データセキュリティ等に関するルールやITシステムが整備されている。
レベル3:
全社的事業基盤としてプライバシー、データセキュリティ等に関するルールやITシステムが整備されている。
レベル4:
環境変化に対応して基盤を改善する仕組みができている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜く観点から事業基盤が競争力の源泉となっている。(基盤があることで顧客がデータを提供するなどのデータ活用が進む)
レベル0:
基盤が整備されていない。
レベル1:
部門ごとでバラバラに取り組んでいる。
レベル2:
一部の部門でプライバシー、データセキュリティ等に関するルールやITシステムが整備されている。
レベル3:
全社的事業基盤としてプライバシー、データセキュリティ等に関するルールやITシステムが整備されている。
レベル4:
環境変化に対応して基盤を改善する仕組みができている。
レベル5:
グローバル競争を勝ち抜く観点から事業基盤が競争力の源泉となっている。(基盤があることで顧客がデータを提供するなどのデータ活用が進む)
レベル0:
仕組みができていない。
レベル1:
一部の部門で仕組みが明確化・実践されているが、全社的な仕組みとなっていない。
レベル2:
全社的に仕組みが明確化され、一部の部門で実施されている。
レベル3:
全社的に仕組みが明確化され、実践されている。
レベル4:
仕組みが明確化され、全社で持続的なものとして定着している。
レベル5:
ITが実現する変革の取組がビジネス価値に直結することでグローバル競争を勝ち抜ける水準となっている。
レベル0:
仕組みができていない。
レベル1:
一部の部門で仕組みが明確化・実践されているが、全社的な仕組みとなっていない。
レベル2:
全社的に仕組みが明確化され、一部の部門で実施されている。
レベル3:
全社的に仕組みが明確化され、実践されている。
レベル4:
仕組みが明確化され、全社で持続的なものとして定着している。
レベル5:
ITが実現する変革の取組がビジネス価値に直結することでグローバル競争を勝ち抜ける水準となっている。

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