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「米国のテレワーク事情」の紹介

最終更新日:2021年3月11日
独立行政法人情報処理推進機構
戦略企画部 広報戦略グループ

概要

2020年6月30日、IPAニューヨーク事務所からアメリカの最新IT事情を報告する「ニューヨークだより」でテレワークをテーマとしたレポート「アメリカにおけるテレワーク(リモートワーク)の現状」を掲載しました。

アメリカでのテレワークの定義と発展・普及の経緯、現在の普及状況をまとめた「1 アメリカにおけるテレワークの普及動向」、テレワークのメリットと課題、コミュニケーション(チャット・メッセージ)ツール、ビデオ会議ツール、プロジェクト(タスク)管理ツール、時間管理ツール、業務ワークフロー自動化ツール、セキュリティ強化ツールなどの各種支援ツールを紹介した「2 アメリカにおけるテレワークの最新動向」、テレワーク導入をめぐる日米での見通しを語る「3 今後の展望と日本への示唆」の3章で構成されています。

こんなユーザーに最適

  • 「日本より早くテレワークが導入され、普及している海外の状況を知って参考にしたい」と考えるユーザーの皆さんに参照していただきたいコンテンツです

メリット

  • テレワークの課題とされる諸点についての対応やテレワーク用のツール利用状況など、データも交えた解説で、日本でも導入する際に考えるべきことへの示唆が得られます

詳細をこちらでご確認ください

その他関連する施策の情報

更新履歴

2021年3月11日 「その他関連する施策の情報」に「テレワークのセキュリティ対策啓発映像」を追加

2020年10月23日 「米国のテレワーク事情」紹介ページを公開

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