(旧)オープンソフトウェア・センター2008年度 事業成果一覧

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2008年度 事業成果一覧

情報処理推進機構
オープンソフトウェア・センター

事業目的

 

本事業は、オープンソースソフトウェアがより広く活用されるようになるための利用促進を目的とし、その目的に寄与するソフトウェアの開発を支援します。また、開発されたソフトウェアもオープンソースソフトウェアであることとし、本事業を通じてオープンソースソフトウェアの普及・利用の機会が増大すること、オープンソースソフトウェアの開発に関わるソフトウェア技術者の人口が増加すること、をねらいとしています。

成果一覧

 

IPAが実施したオープンソースソフトウェア活用基盤整備事業およびオープンソフトウェア利用促進事業の成果一覧

2008年度

調査
1.OSS応用知識の学習ガイダンスに関する調査
実施担当: 株式会社三菱総合研究所
成果: 詳細はこちら
2.第2回地方自治体における情報システム基盤の現状と方向性の調査
実施担当: 株式会社三菱総合研究所
成果: 調査報告書PDF[2,813KB]
関連URL: 第1回調査報告書PDF[3,078KB]
3.第2回オープンソースソフトウェア活用ビジネス実態調査
実施担当: みずほ情報総研株式会社
成果: 詳細はこちら
4.技術参照モデルの実証的評価
実施担当: みずほ情報総研株式会社
成果: 調査報告書PDF[1,519KB]
エグゼクティブサマリーPDF[259KB]
エグゼクティブサマリー補足資料PDF[269KB]
調達仕様書一式(zip形式)[3,658KB]
総合評価基準書(機能)一式(zip形式)[425KB]
総合評価基準書(全般)一式(zip形式)[276KB]
提案依頼書一式(zip形式)[365KB]
関連URL: 情報システム調達のための技術参照モデル(TRM)PDF[6.67MB]
情報システムに係る政府調達の基本指針PDF[503KB]
情報システムに係る相互運用性フレームワークVersion 1.0PDF[742KB]
5.リナックスにおけるグリーンITの調査研究
実施担当: ミラクル・リナックス株式会社
成果: 調査報告書(OSS iPedia)PDF[1,663KB]
6.自治体・企業等の情報システムへのRuby適用可能性に関する調査
実施担当: Enterprise Ruby コンソーシアム
 (株式会社テクノプロジェクト、みずほ情報総研株式会社)
成果: 調査報告書PDF[1,401KB]
技術検証報告書PDF[645KB]
関連URL: Rubyの普及を目指した自治体基幹業務システム構築

開発
1.OSSオープン・ラボ OSS開発・評価支援環境構築及び運用手順の作成
-IPAフォント編集環境構築-
実施担当: 株式会社ブレイズ
成果: 概要PDF[126KB]
詳細PDF[140KB]
2.迷惑メール対策ポリシーを柔軟に実現するためのmilterの開発
実施担当: 株式会社クリアコード
成果: 概要PDF[337KB]
詳細PDF[245KB]