独立行政法人 情報処理推進機構
オープンソースソフトウェア・センター
| 5月24日 | 採択結果を公開しました。 |
|---|---|
| 4月20日 | 下記2テーマについて再公募を終了しました。 |
| 3月27日 | 下記2テーマについて再公募を開始しました。 |
| 3月16日 | 公募を終了しました。 |
| 1月26日 | 公募を開始しました。 |
オープンソースソフトウェアは、ソフトウェア基盤としての地位を確立しつつあります。
社会基盤や公共財として、オープンソースソフトウェアの普及推進と機能・性能向上を図るため、まだ市場が立ち上がっていないためビジネスにつながらないこ
とから開発の支援が必要な機能や、さらなる適用分野の拡大のための呼び水となる機能の開発支援を行うことが求められています。
本事業は、
オープンソースソフトウェアがより広く活用されるようになるための基盤整備を目的とし、その目的に寄与するソフトウェアの開発を支援するために実施されて
います。また、本事業を通じてオープンソースソフトウェアの普及の機会が増大すること、オープンソースソフトウェアの開発に関わるソフトウェア
技術者の人口が増加することをねらいとします。
以下の2項目のテーマについて、調査企業を公募する。
※ 「Linuxディスク冗長化機能の適用評価と最適な適用方法の調査」については、公募終了。
公募の詳細につきましては「公募要領」を以下から閲覧してください。
公募要領に従って提案書を作成し、電子申請にて応募してください。
提出書類はOpenOffice.org、PDF、Microsoft
Wordのいずれかのファイル形式とします。
電子申請は2007年4月20日(金)17:00までに完了してください。 添付ファイルを含めて、すべての情報がIPAに転送された時刻をもって受理時刻とします。 受付の締め切りはこの受理時刻をもって判断します。また、電子申請画面を1時間を超えて開いたままにしていると、セッションが切れて申請ができなくなります。申請(応募)にあたっては、これらの点をご留意いただき、余裕を持って送信していただくようお願いします。
電子申請での応募に当たって、あらかじめ電子申請のためのクライアント証明書を取得する必要があります。証
明書取得の手続きには2〜3日要しますので、お早めにご対応ください。
今回の審査対象は、 2007年3月27日(火)〜2007年4月20日(金) 17:00まで に受理したものとします。
公募に関する問い合わせは、オープンソースソフトウェア活用基盤整備事業公募FAQをご確認の上、以下の連絡先まで電子メールにてお願いいたします。
オープンソースソフトウエア活用基盤整備事業担当
E-MAIL: