IPAトップ>ソフトウェア
開発関連>オープンソースソフトウェア活用基盤整備事業
>「学校教育現
場におけるオープンソースソフトウェア活用に向けての実証実験」成果
>実験成果 株式会社三菱総合研究所
|
|
本実験では、岐阜県・つくば市の小中学校、および、十文字学園女子大学にオープンソースソフトウェアをデスクトップとして利用したPC (Linux PC)を約300台導入し、その有効性を検証しました。
実験は2004年11月〜2005年3月にかけて行われ、3,000名以上の教員、児童・生徒・学生がLinux PCを授業等に活用しました。
本実験の趣旨をご理解いただくために、はじめての方は、まず
プロジェクトの目的
をお読み下さい。
また、実践事例やメディア紹介については三菱総合研究所によるOSDS実験成果公開サイトにて公開しています。

