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2003年度 オープンソフトウェア活用基盤整備事業 公募概要
情報処理推進機構 基盤ソフトウェア開発部
更新履歴
4月18日
オープンソフトウェア活用基盤整備事業公募FAQを掲載。
3月28日
公募を開始しました。
[ 事業目的 ] [ 公募対象 ] [ 公募要領及び記入要領 ] [ 応募方法 ] [ 提出期限 ] [ お問い合わせ ]
事業目的
情報処理推進機構(以下「IPA」という)では、経済産業省から補助金を受け、 オープンソースソフトウェアの活用を前提としたソフトウェア開発や開発環境の充実を支援し、オープンソースソフトウェアを安心して活用するための基盤を整備することを目標として、2003年度から「オープンソフトウェア活用基盤整備事業」を実施しております。
公募対象
オープンソースソフトウェアを活用するための基盤の整備を目的に、次の分野における機能または性能を実現するソフトウェア開発の提案を公募します。
・基本ソフトウェア 軽量・省エネルギー化、リアルタイム機能など
・ミドルウェア 高信頼・高性能データベース管理、認証システム、ユーザインタフェースなど
・開発ツール リアルタイムソフトウェア開発プラットホーム、分散開発ツール/クロス開発ツールなど
・デスクトップ環境 オフススイートの整備、プリンタ環境の整備、日本語環境の整備など
公募要領及び記入要領
公募の詳細につきましては「公募要領」を以下から閲覧ください。
(IPAソフトウエア開発支援事業一括公募要領書)
|
PDF(153KB)
Word(55KB)
リッチテキスト(162KB)
※「IPAソフトウェア開発関連一括公募公募要領書」では4月7日が提出期限となっていますが、本事業は4月28日が提出期限となります。
(オープンソフトウェア活用基盤整備事業 事業概要及び記入要領)
PDF(365KB)
Word(256KB)
リッチテキスト(765KB)
LaTeX(14KB)
応募方法
「事業概要及び記入要領」に従って提案書を作成し、電子申請にて応募してください。 提出書類はPDF、HTML、Microsoft Word、一太郎、RTF、LaTeXのいずれかのファイル形式とします。
電子申請は2003年4月28日(月)17:00までに完了してください。 添付ファイルを含めて、すべての情報がIPAに転送された時刻をもって受理時刻とします。受付の締め切りはこの受理時刻をもって判断します。また、電子申請画面を1時間を超えて開いたままにしていると、セッションが切れて申請ができなくなります。申請(応募)にあたっては、これらの点をご留意いただき、余裕を持って送信していただくようお願いします。 電子申請での応募に当たって、あらかじめ電子申請のためのクライアント証明書を取得する必要があります。証明書取得の手続きには2〜3日要しますので、お早めにご対応ください。
提出期限
2003年4月28日(月) 17:00まで
お問い合わせ
公募に関する問い合わせは、一括公募FAQおよびオープンソフトウェア活用基盤整備事業公募FAQをご確認の上、以下の連絡先まで電子メールにてお願いいたします。 一括公募担当 E-Mail:
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ご利用条件
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