2008年10月9日
独立行政法人 情報処理推進機構
独立行政法人情報処理推進機構(略称:IPA 理事長:西垣浩司)は、優れたソフトウェア・プロダクトを表彰する「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R) 2008」(後援:経済産業省、朝日新聞社、日刊工業新聞社、株式会社アスキー・メディアワークス)の受賞ソフトウェア・プロダクトを、以下の7件に決定しました。
ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤーは、ソフトウェアの開発意欲を高め、良質なソフトウェア製品の供給の充実及び市場の拡大を促進することを目的とした、優れたソフトウェア・プロダクトを表彰する制度です。平成元年(1989年)に創設され、今年で20回目を迎えます。
今年度は、いずれも質の高い54プロダクトの応募の中から、厳正な審査を行った結果、7プロダクトを「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー」として表彰することに決定しました。また、その中から特に優れた1プロダクトをグランプリとして表彰します。
〔受賞ソフトウェア・プロダクト〕

【ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2008
グランプリ】

【ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2008】
以下の添付資料を含む詳細については、プレスリリース全文をご参照ください。
■授賞式を以下のとおり実施します。
※ 授賞式終了後、受賞者プレゼンテーションを同会場で行う予定です。
15:30 〜 17:30(15分程度x7社予定)
*1IPA Forum 2008は、IPAの事業活動の成果の紹介と普及促進を目的として開催している主催イベントです。
イベントの詳細は、次のURLをご参照ください。
http://www.ipa.go.jp/event/ipaforum2008/
Tel: 03-5978-7504 Fax: 03-5978-7514 E-mail: 
Tel: 03-5978-7503 Fax: 03-5978-7510 E-mail: ![]()