ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー 2008の募集は、7月31日をもって締め切りました。
多数のご応募を戴きましてありがとうございました。
8月1日より審査を開始し、選定結果は10月上旬に公表する予定です。
| 10月28日 | 2008年度の受賞プロダクトの授賞式が行われました。 |
|---|---|
| 10月9日 | 2008年度の受賞プロダクトが決定しました。 |
| 7月31日 | 2008年度の募集を締め切りました。 |
| 6月20日 | 2008年度の募集受付を開始しました。 |
募集に関する詳細は、以下の募集要領をご覧下さい。
・表彰
【 ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2008 グランプリ 】※
【 ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2008 】
※「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2008グランプリ」は、ソフトウェア・プロダクト・
オブ・ザ・イヤー 2008受賞プロダクトの中で、テクノロジー、アイディア、ビジネス等
において特に価値のあるソフトウェア・プロダクトに贈呈。
・募集対象分野
2007年から2008年までの過去1年程度の期間内で、国内において広く利用され、流通されているソフトウェア・プロダクト。
※パッケージ・プロダクトのみならず、組み込み系ソフトウェア・プロダクトやオープンソース
ソフトウェアも対象となります。また、ASPやSaaSとして提供されるものも含みます。
ただし、コンテンツ(例:映画、音楽)のみやゲームは対象としません。なお、公序良俗に
反するものは審査から除外します。
(1)産業・企業・行政 分野
〔産業向け、企業向け、行政向けソフトウェア・プロダクト〕
(2)家庭・個人 分野
〔家庭や個人の生活において利用に適したソフトウェア・プロダクト〕
(3)安心・安全 分野
〔コンピュータを安心して使えるようにするソフトウェア・プロダクトおよび安全な生活に
資するソフトウェア・プロダクト〕
(4)システム・基盤 分野
〔OS・言語等や通信・ネットワークソフトウェア、コンピュータシステムの運用・管理業務
に資するソフトウェア・プロダクト〕
@ 以下の申請書をダウンロードして必要事項を記載の上、電子メールにて
下記メールアドレス宛に 送信してください。
電子メール宛先:![]()
申請書ダウンロード:
「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤ- 2008 申請書」 (様式1)
WORD(107KB)
A 参考となるパンフレットなどの説明関連資料を、各10部ずつ、以下の宛先に
郵便または宅配便にて送付してください。
送り先: 〒113-6591 文京区本駒込二丁目28番8号
文京グリーンコート センターオフィス 16階
独立行政法人 情報処理推進機構
ソフトウェア開発事業部 ソフトウェア開発グループ
ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2008 係
Tel : 03-5978-7504
送り主: 企業名およびプロダクト名を明記してください。
(ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー 2008の募集は以下のとおり実施し終了しています)
2008年6月20日(金)から7月31日(木) 17時まで
@ 申請書の電子メールによる送信は、全ての情報が時間内にIPAに受信されたことを
もって受理とします。
A 参考資料の送付は、郵便または宅配便にて当日の配達をもって受理とします。
@Aのどちらも、日程・時間的に十分に余裕を持って、送信および送付してください。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) ソフトウェア開発事業部
ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー事務局
募集に関するお問い合わせは、e-mailにてお願いします。
電子メール宛先:![]()