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独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)
ソフトウェア開発・金融推進部 企画グループ |
・表彰
【 ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2007 グランプリ 】
【 ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2007 】
・募集対象分野
2006年から2007年までの過去1年程度の期間内で、国内において広く利用され、流通されているソフトウェア・プロダクト。
〔パッケージ・プロダクトのみならず、組み込み系ソフトウェア・プロダクトやオープンソースソフトウェアも対象となります。また、ASPやSaaSとして
提供されるものも含みます。ただし、コンテンツ(例:映画、音楽)のみやゲーム、公序良俗に反するものは対象としません。〕
(1)産業・企業・行政 分野
〔産業向け、企業向け、行政向けソフトウェア・プロダクト〕
(2)家庭・個人 分野
〔家庭や個人の生活において利用に適したソフトウェア・プロダクト〕
(3)安心・安全 分野
〔コンピュータを安心して使えるようにするソフトウェア・プロダクトおよび安全
な生活に資するソフトウェア・プロダクト〕
(4)システム・基盤 分野
〔OS・言語等や通信・ネットワークソフトウェア、コンピュータシステムの運用・
管理業務に資するソフトウェア・プロダクト〕
・応募方法
所定の「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2007 申請書」(様式1) (102KB)に記入し、審査の参考となるカタログ等の資料を添付し、
E-Mail( )あて または、郵送にてご応募下さい。
・応募資格
ソフトウェア・プロダクトを独自に開発、または、販売を行っている法人又は個人
・締め切り
平成19年7月31日(火) |
募集要領(ダウンロード) (709KB)
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概要

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情報処理推進機構(IPA)では、「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2007」の募集を開始いたしました。
「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)」は、ソフトウェア・プロダクトの開発者等を称えることにより、より一層の開発意欲を高め、多くの良質なソフトウェア・プロダクトの供給を促進し、市場の拡大及び充実を図ることを目的に1989年(平成元年)に創設され、今年で19回目を迎えます。
より多くの優れたソフトウェアが、日本発のソフトウェア・プロダクトとして世界に羽ばたき、ソフトウェア・プロダクト市場における日本の地位向上に貢献することを期待しております。
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