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独立行政法人 情報処理推進機構






ソフトウェア開発関連 IT国家戦略の実現に寄与すべく、情報産業界をはじめ、あらゆる産業・中小ITベンチャー企業及び政府部門が「競争力」を向上させるための基盤技術・ソフトウェア開発の支援を行い、これらの成果を社会に還元していきます。







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次世代ソフトウェア開発事業(テーマ型公募)
「医学医療知識共有化システムの開発」 公募概要



情報処理推進機構
ソフトウェア開発支援部

 

 

更新履歴
2005年
 5月31日 公募結果を公開しました。
 4月 1日 審査を開始しました。
 3月31日 応募の受付を終了しました。ご応募ありがとうございました。
 1月28日 公募概要を公開しました。
   


[ 事業目的 ] [ 公募対象 ] [ 公募要領及び記入要領 ] [ 応募方法 ] [ 公募期間 ] [ お問い合わせ ]






事業目的



 独立行政法人 情報処理推進機構(以下「IPA」)では、次世代を担う革新的なソフトウェアを中長期的(3〜5年程度)に実用化することを目的に、「次世代ソフトウェア開発事業」(以下「本事業」)を実施します。本事業は、今後注力していくべき重点分野を踏まえたソフトウェア開発プロジェクトを募集し、民間の資金だけでは実現困難な、リスクの高い次世代ソフトウェアの開発を支援するものです。
 本公募は、上記目的を踏まえテーマを設定して実施するものです。






公募対象



 本公募では、開発内容、目標等が定められた特定のテーマについて、開発統括責任者の指示、運営管理の下で開発を行います。開発統括責任者の示した公募内容の機能、条件等を満たす提案の中から内容を審査して、特に優れたものを選定します。(開発統括責任者の評価結果を踏まえて、外部有識者から構成される審議委員会、及びIPAで審議したうえ、採択提案を決定します)



■開発テーマ

 医学医療知識共有化システムの開発

■開発統括責任者

 根東 義明  東北大学 教授

■開発期間

 2年間。(ただし、初年度末に開発成果の評価を行い、次年度への継続の可否を決定します)






公募要領 及び

記入要領



 公募の詳細につきましては以下から「次世代ソフトウェア開発事業(テーマ型公募) 医学医療知識共有化システムの開発 公募要領」を閲覧ください。


(「医学医療知識共有化システムの開発」公募要領)


 PDF形式(168KB)


 Word形式(394KB)


 





応募方法


 「公募要領」に従って提案書を作成し、IPAのWebサイト上で電子申請にて応募してください。電子申請以外の手段による提出は受付けません。

提出書類はPDF、Microsoft Word、一太郎、RTFのいずれかのファイル形式とします。

電子申請での応募に当たって、あらかじめ電子申請のためのクライアント証明書を取得する必要があります。証明書取得の手続きには2〜3日要しますので、お早めにご対応ください。





公募期間


 本公募は随時公募ではありません。電子申請は、2005年3月31日(木) 17:00までに完了してください。添付ファイルを含めて、全ての情報がIPAに転送された時間をもって受理時刻とします。受付の締め切りはこの受理時刻をもって判断します。
 また、電子申請にログイン後、長時間申請を行なわない場合、セッションが切れますのでご注意ください。
 これらのことにご留意いただき、余裕を持って送信していただくようお願いします。





お問い合わせ


 

 「医学医療知識共有化システムの開発」の公募に関する問い合わせは、FAQをご確認の上、以下の連絡先まで電子メールにてお願いいたします。
 直接、開発統括責任者へ問い合わせることは、ご遠慮ください。


E-Mail:

addr


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