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新技術債務保証制度
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1.利用できる企業
情報処理サービス業、ソフトウェア業(業歴は問いません。)

2.資金使途
次の(1)〜(6)のいずれかを実現するプログラムの開発に必要な資金
(1) 品質、生産性、信頼性等の向上
(2) 互換性、移植性、操作性等の向上
(3) 上記2つのほか情報処理における技術的課題の解決
(4) 新たなハードウェア環境又はソフトウェア環境への対応
(5) 新たな産業、商品、役務等の開拓、その他情報処理技術の利用の拡大・高度化
(6) 以上のほか、これらに準ずるもの

3.保証および融資の条件

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保証期間

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5年以内。

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保証料率
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保証残高に対し年0.75%。
ただし、連帯保証人2名以上の場合は年0.5%。
※直近3年度間に、2年度以上のご利用者(うち1回は前年度利用)は、連帯保証人1人の場合でも保証料率が年0.5%になります。
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保証額

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融資額の90%

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融資限度額

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・プロジェクトに必要な資金の100%以内。
・1件あたり1.5億円以内。
・1社あたり融資限度額は、3億円以内。
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連帯保証人

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1名以上。
但し、代表権のある取締役は全員。

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担保

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不要。
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4.活用例
下記ファイルの事例4参照
PDF形式(264KB)
資金使途についてのご相談は、事前相談窓口にて受付けております。どうぞ、ご利用ください。

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