創造・安心・競争力

IPA

独立行政法人情報処理推進機構

サイトマップ | お問合せ | ENGLISH



ソフトウェア開発関連




トップに戻る





中小企業経営革新ベンチャー支援事業




事業トップ






公募概要






FAQ




公募結果








IPAトップ> ソフトウェア開発関連>中小ITベンチャー支援 >公募概要




2008年度 中小企業経営革新ベンチャー支援事業 公募概要


情報処理推進機構
ソフトウェア開発事業部

お知らせ
2008年度 公募受付を開始しました。




更新履歴


3月26日


公募受付を開始しました。




[ 事業概要 ] [ 公募受付期間 ] [ 公募内容 ] [ 応募方法 ] [ 公募に関するお問合せ先 ]






事業概要



情報処理推進機構(IPA)では 2008年度「中小企業経営革新ベンチャー支援事業」に関する公募を実施します。
優れた技術シーズをもとに、経済産業省が構築するSaaS活用基盤※と連携し、SaaS型の新しいビジネスモデルや技術を活用して事業化を目指す中小ITベンチャー企業を発掘し、そのビジネスモデルを実現するための、開発・事業化に係る支援を行います。サービスイノベーションを促進させ、国際競争に打ち勝つ新たなビジネスモデルを創出し、ソフトウェア分野を活性化させ、中小企業の生産性向上を実現することで日本経済の発展に資することを目的に、「中小企業経営革新ベンチャー支援事業」を実施します。

※経済産業省では、中小企業の生産性を向上させるため、財務会計・税務申告、給与計算、あるいは小規模企業に有用なその他ソフトウェアを提供するためのSaaS(Software as a Service)活用基盤を2008年度より構築します。(参照URL:http://www.meti.go.jp/information/data/c80318bj.html)

(1)IPAは、事業化に関する見識及び経験が豊富なプロジェクト・マネジャー(PM)を配置し、開発管理を行い、また事業化の支援を行います。
(2)技術シーズを核としたビジネスモデルを実現するためのソフトウェアの機能強化等の開発に加え、事業化に必要な経費の支援も一部行います。
(3)機能強化したソフトウェアの知的財産権は、原則、開発者に帰属します。
(詳細は、「公募要領」をご参照ください。)
(4)委託契約とします。






公募受付期間



本事業に関しては 2008年5月7日(水) 17時までの電子申請分を2008年度分として審査します。
今回(2008年度)の公募への申請は、2008年5月7日(水) 17時までに電子申請にて行って下さい。
添付ファイルを含めて、全ての情報がIPAに転送された時間をもって受理時刻とします。この受理時刻をもって2008年度分の申請と判断します。また、ログイン後、長時間申請を行わない場合セッションが切れますのでご注意下さい。これらのことにご留意いただき、時間的に余裕を持って送信していただくようお願いします。






公募内容



公募内容、事業概要等の詳細については、下記の公募要領をご覧下さい。


|


PDF(355KB)

PDF形式


|


Word(277KB)

Word形式


|





応募方法



提案書類は、IPAホームページ上より電子申請にて受け付けます。電子申請以外での提出は受け付けませんので注意して下さい。
電子申請にて応募する場合は、IPAの発行する申請用電子証明書が必要となります。
証明書取得には2〜3日を要しますので、証明書の取得はお早めにお願いします。

証明書は、IPAが実施している公募、入札等に共通して有効です。

詳しくは以下をご参照ください。

電子申請の方法 : https://www.ipa.go.jp/about/densinsei/tejun/e-ipa.html





公募に関するお問合せ先



独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)  ソフトウェア開発事業部
中小企業経営革新ベンチャー支援事業 公募担当

〒113-6591 東京都文京区本駒込2丁目28番8号 文京グリーンコートセンターオフィス16階

本公募に関する問い合わせは、以下の連絡先まで電子メールにてお願いいたします。



ページトップへ





ご利用条件


Copyright(c) Information-technology Promotion Agency, Japan. All rights reserved 2004