表は感染実害の割合の推移を表し、1998年は2035件でうち80%が感染、20%が発見のみ、1999年は3645件でうち54%が感染、46%が発見のみ、2000年は11109件でうち20%が感染、80%が発見のみ、2001年は24261件でうち19%が感染、81%が発見のみ、2002年は20352件でうち8%が感染、92%が発見のみ、2003年は7366件でうち5%が感染、95%が発見のみとなっている。