官民の情報セキュリティコンテンツを集約したポータルサイト
中小企業の情報セキュリティ対策を支援するサイト、
および中小企業への情報セキュリティの普及啓発活動を支援するサイト
組織の情報セキュリティマネジメントシステムの実施状況を自らが評価する自己診断ツール
利用者が構築したい情報システムの機能・サービスを入力することにより、技術的なセキュリティ要件及びセキュリティ機能要件を出力情報として提供するツール
想定される様々な攻撃への対策として留意すべき事項をソフトウェア開発工程に沿って解説
製品情報の記載項目を共通化し、メーカーにまたがる比較検討が簡単に行えるデータベース
IPAに届出されたウイルスやボットなどを中心に、それらの主な動作内容などの解析結果を公開するシステム
利用者に代わりウェブサイトの危険性を判断し、情報提供を行うツール
ウェブサイトの運営者や一般利用者向けに、ウェブサイトにおける代表的な10種類の脆弱性について、わかりやすくアニメーションで解説したものです。脆弱性についての理解を深める第一歩としてご活用ください。
物を作ることを主体とする企業(建設業・製造業等)と、物を売ることを主体とする企業(小売業・卸売業等)の2種類の分野別、経営者・管理者・一般社員の職位別に、合計105の学習テーマから、情報セキュリティ対策について理解を深めることができます。
ウェブサイトの脆弱性による被害を中心とした7つの具体的な事件を題材に、ロールプレイング形式で体験的に学習できるソフトウェアです。事件や事故が発生した場合の被害を理解し、事前対策の必要性を学ぶことができます。
ウェブアプリケーションやサーバ・デスクトップアプリケーションの脆弱性の発見方法や対策について実習形式で体系的に学べる開発者向けの学習ツールです。利用者は、学習テーマ毎に用意された演習問題に対して、埋め込まれた脆弱性の発見やプログラミング上の問題点の把握や対策手法の学習を対話的に実施できます。
ウェブサイト運営者向けのツールです。ウェブサイトのアクセスログを解析することで、そのサイトへの攻撃痕跡を確認できます。また、一部の痕跡に関しては攻撃が成功した可能性を確認できます。
PCにインストールされているソフトウェア製品が最新のバージョンであるかを確認することができるツールです。最新のバージョンでない場合は、ソフトウェア製品ベンダのバージョンアップページへ容易にアクセスが可能です。
PCで使われているWindowsのセキュリティ設定項目を簡単な操作で確認することができるツールです。設定を変更するための説明ページへ容易にアクセスすることが可能です。
JVN iPediaの情報を、Webを通じて利用するためのソフトウェアインタフェースです。誰でも、MyJVNが提供する APIを利用して様々な脆弱性対策情報を取得し、脆弱性対策情報を利用したサイトやアプリケーションを開発することが可能となります。
JVN iPediaに登録された脆弱性対策情報の中から、利用者が必要とする情報のみを効率的に収集できます。情報収集にかかる時間の節約だけではなく、適切な対策を素早く実施できるようになります。
国内の製品開発者から公開された対策情報、および海外の脆弱性対策情報データベースに登録された情報に基づき、国内で利用されている製品を対象にした脆弱性対策情報を網羅、蓄積しています。
TCP/IP(Transmission Control Protocol / Internet Protocol)を実装する製品開発者向けに、TCP/IPを実装したソフトウェアの脆弱性を体系的に検証し、新たに開発されるソフトウェアでの既知の脆弱性“再発”防止のためのツールです。
SIP(Session Initiation Protocol)を実装する製品開発者向けに、SIPを実装したソフトウェアの脆弱性を体系的に検証し、新たに開発されるソフトウェアでの既知の脆弱性“再発”防止のためのツールです。
システムの選定や調達仕様の作成などに必要な暗号技術に関する知識を幅広く修得するための教材
関連する専門書を読みこなし活用するための入門的な教材