HOME情報セキュリティIPA テクニカルウォッチ:「サーバソフトウェアが最新版に更新されにくい現状および対策」

本文を印刷する

情報セキュリティ

IPA テクニカルウォッチ:「サーバソフトウェアが最新版に更新されにくい現状および対策」

最終更新日:2014年4月25日
独立行政法人情報処理推進機構

 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)は、IPAが脆弱性の届出を受けたウェブサイトそれぞれで使用されているウェブサーバ関連ソフトウェアのバージョン確認を実施し、その結果を踏まえ、ウェブサイト運営組織および管理者向けに「サーバソフトウェアが最新版に更新されにくい現状および対策」として2014年4月25日からIPAのウェブサイトで公開しました。

 下記より「サーバソフトウェアが最新版に更新されにくい現状および対策」PDF版をダウンロードしてご利用いただけます。

本レポートの目次

   はじめに
   1.サーバソフトウェアのバージョン調査
   2.組織的なウェブサイト管理のあり方
   3.組織的なウェブサイト管理のケーススタディ
   おわりに
タイトル 公開日 ダウンロード
「サーバソフトウェアが最新版に更新されにくい現状および対策」
~中長期的な視点からウェブサイトの組織的な管理を~

2014年
4月25日

本件に関するお問い合わせ先

IPA 技術本部 セキュリティセンター Tel: 03-5978-7527  Fax: 03-5978-7518  E-mail: 電話番号:03-5978-7508までお問い合わせください。