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IPA テクニカルウォッチ:「攻撃者に狙われる設計・運用上の弱点についてのレポート」

最終更新日:2014年3月28日
独立行政法人情報処理推進機構

 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)は、標的型攻撃においてシステム内部潜入後に悪用される設計・運用上の弱点について、運用現場の実情と対策の考え方をまとめ、「攻撃者に狙われる設計・運用上の弱点についてのレポート」として2014年3月28日からIPAのウェブサイトで公開しました。

 下記より「攻撃者に狙われる設計・運用上の弱点についてのレポート」PDF版をダウンロードしてご利用いただけます。

本レポートの目次

   1.はじめに
   2.昨今の脅威の実情
   3.設計上・運用上の弱点を生む10の落とし穴
   4.脅威の全貌をふまえた対策の考え方
   5.おわりに
タイトル 公開日 ダウンロード
「攻撃者に狙われる設計・運用上の弱点についてのレポート」
~標的型攻撃におけるシステム運用・設計10の落とし穴とその対策~

2014年
3月28日

本件に関するお問い合わせ先

IPA 技術本部 セキュリティセンター Tel: 03-5978-7527  Fax: 03-5978-7518  E-mail: 電話番号:03-5978-7508までお問い合わせください。