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2008年度
2009年 3月 3日
公開
重要インフラセキュリティセミナー プレゼン資料
セミナー・講演名:重要インフラセキュリティセミナー2009
日時:2009年02月20日(金)10:00〜17:55
場所:ベルサール八重洲(東京都中央区八重洲)
講師:上原 仁 氏(内閣官房)
渡辺 研司(長岡技術科学大学大学院)
中西 晶(明治大学)
中谷内 一也(帝塚山大学)
松井 正一(財団法人 電力中央研究所)
西本 逸郎(株式会社ラック)
鵜飼 裕司(IPA)
山岸 篤弘(IPA)
芹澤 善積(財団法人 電力中央研究所)
政田 巌(横河電機株式会社)
小林 偉昭(IPA)
伊藤 友里恵(JPCERT/CC)
倉吉 紘子(内閣官房)
大野 裕明(財団法人金融情報システムセンター)
越島 一郎(名古屋工業大学大学院)
小宮山 功一朗(JPCERT/CC)
2008年11月7日
公開
情報漏洩と情報詐取の最新事情〜企業はどう対処すれば良いのか〜
セミナー・講演名:IPAフォーラム2008
日時:2008年10月28日(火)15:15〜17:15
場所:明治記念館(東京都港区元赤坂)
コーディネータ:佐々木 良一 氏(東京電機大学)
パネリスト:
福本 佳成 氏(楽天株式会社)
二木 真明 氏(住商情報システム株式会社)
丸山 司郎 氏(株式会社ラック)
山田 安秀(IPAセキュリティセンター)
他1名
2008年11月4日
公開
インターネットを上手に使おう
セミナー・講演名:IPAフォーラム2008
日時:2008年10月28日(火)14:30〜15:00
場所:明治記念館(東京都港区元赤坂)
講師:会田 和弘 氏(特定非営利活動法人イーパーツ)
概要:
「情報セキュリティ標語・ポスター」授賞者をはじめ未来ある若者に対して、インターネット詐欺・ウィルス・スパイウェアなど様々なトラブルからパソコンや情報をどう守るか、そして、守るだけではなく上手に情報を発信していくことの大切さ、また、個人情報や著作権など情報の扱い方について今後考えてもらいたいことなどについて述べる。
資料:インターネットを上手に使おう
(1.61MB)
2008年11月4日
公開
暗号の世代交代
セミナー・講演名:IPAフォーラム2008
日時:2008年10月28日(火)11:10〜12:00
場所:明治記念館(東京都港区元赤坂)
講師:山岸 篤弘(IPAセキュリティセンター)
概要:
電子商取引システム、インターネットなどで、いろいろな暗号技術が利用されています。このようなシステムで利用されている「現代暗号」技術は、その多くが、1970年代半ばから、1990年代半ばまでに開発された暗号技術(暗号アルゴリズム)です。
しかし、「現代暗号」の中には、開発した時点では、「安全」であった技術でも、新しい解読技術の出現や計算機の性能向上により、安全性が相対的に低下した(つまり、暗号の「鍵」や元の情報を推定するための手間が減る)暗号アルゴリズムも出現し始めています。そのため、安全性が低下してきた暗号技術をより安全性の高い暗号技術へ入れ替えてゆく(暗号の世代交代を行う)必要が生じてきました。本講演では、暗号技術の世代交代の背景や世代交代へ向けた政府や暗号技術検討会(CRYPTREC)の取り組みを紹介します。
資料:暗号の世代交代
(843KB)
2008年11月7日
公開
The Internals of Information Security War
セミナー・講演名:IPAフォーラム2008
日時:2008年10月28日(火)10:00〜11:00
場所:明治記念館(東京都港区元赤坂)
講師:Mr. Vitaly Kamlyuk(Kaspersky Lab)
概要:
情報セキュリティ戦争と題し、攻撃側と防衛側の攻防の歴史に触れ、攻撃側が進化させてきたマルウェアの手法や拡散手段とそれに対抗する防衛側の技術をデモを含め詳細に解説します。さらに今後の両サイドの動向の展望にも触れます。
2008年10月8日
公開
ソフトウェア開発の仕様設計からはじめるセキュリティ確保のあり方
セミナー・講演名:情報化月間2008記念式典特別行事
日時:2008年10月1日(水)11:00〜12:00
場所:ANAインターコンチネンタルホテル東京(東京都港区赤坂)
講師:田渕 治樹(IPAセキュリティセンター)
概要:
内部統制への対応をはじめとして、安全で安心できるIT業務処理環境を構築することへの要請はますます強くなってきている。一方、ソフトウェアの開発方法は簡易化され、開発者は利用者インタフェースの詳細や実装コードの内容などを意識する必要すらなくなってきた。しかし、一方ではこのインタフェースや実装に係わる多くの脆弱性が検出されパッチの適用が要請されていることも事実である。特に、開発の上流工程で脆弱性が作りこまれる傾向が強くなってきており、この上流工程の修復のために多大な工数を要している。このため、ソフトウェア開発の仕様設計段階から脆弱性への対抗、すなわち、セキュリティを確保し、脆弱性の作りこみを防止しておくことが、安全で安心できるIT業務処理環境の構築のみならず、効率的なソフトウェア開発にもつながることになる。効率的で、安全で安心できるソフトウェアを開発するためのセキュリティ確保手法を紹介する。
資料:ソフトウェア開発の仕様設計からはじめるセキュリティ確保のあり方
(150KB)
2008年6月4日
公開
不正プログラムの脅威 〜危険なウェブサイトと不正プログラムの脅威〜
セミナー・講演名:IPAX2008
日時:2008年5月28日(水)11:10〜12:10
場所:東京ドームシティ プリズムホール(東京 水道橋)
講師:望月 大光(IPAセキュリティセンター)
概要:
IPAへの届出状況や、最新のウイルス等の不正プログラムによる脅威の変遷、攻撃手法の変化等、最近の「脅威の見えない化」について解説するとともに、IPAで開発した「ZHAに基づくウイルス情報データベース」と「罠Webサイトに仕掛けられた不正なプログラム対策に関する情報提供システムTIPS」という二つのツールを紹介します。
資料(配布用):不正プログラムの脅威 〜危険なウェブサイトと不正プログラムの脅威〜
(4.33MB)
2008年6月4日
公開
情報セキュリティ白書2008に見る情報セキュリティの今後の展望
セミナー・講演名:IPAX2008
日時:2008年5月28日(水)10:00〜11:00
場所:東京ドームシティ プリズムホール(東京 水道橋)
講師:小松 文子(IPAセキュリティセンター)
資料(配布用):情報セキュリティ白書2008に見る情報セキュリティの今後の展望
(3.72MB)
随時公開
CC・ST関連セミナー プレゼン資料
セミナー・講演名:CC・ST関連セミナー
日時:2008年4月−2009年3月
場所:IPA会議室
講師:IPAセキュリティセンター研究員
概要:
CC・ST関連の資料の作成方法を中心としたセミナーです。
資料: CC・ST関連セミナー資料