IPAセキュリティセンターでは、平成19年(2007年)度に実施する情報セキュリティ対策に関する公募として、下記を実施しています。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、情報セキュリティに関する脅威に対する意識調査を実施する企業を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、国内における情報セキュリティ事象被害状況調査を実施する企業を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、情報システムの更なる脆弱性の低減にむけて、中小企業向けの利便性を考慮した脆弱性対策情報データベースや脆弱性検証ツールの整備や、組込みシステムのセキュリティに関して、調査・開発を実施する企業を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、コンピュータウイルス等解析作業を実施する企業を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「ウイルス等迅速解析支援ツール」が稼動する機器およびソフトウェアに関して保守契約を締結し、障害発生時の復旧作業をはじめとする、ハードウェア障害対応やソフトウェアのバージョンアップ対応等のサービス提供を受けることを目的に、参加者の有無を確認する事前確認公募を実施いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、IPAで稼動・運用しているWebベースの自動化ツール「情報セキュリティ対策ベンチマークシステム」の稼動する機器およびソフトウェアに関して保守契約を締結し、障害時の不具合等の修復をはじめとして、データのバックアップ、機器やソフトウェア製品のバージョンアップ等のサービス提供を受けることを目的に、下記の内容で事前確認公募を実施いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、 米国やEU等の海外主要国での現状調査を実施するとともに、我が国の情報セキュリティ活動に関連するソフトウエアの取扱いに係る法的位置づけの整理を行うための公募を実施します。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、 ファイル共有ソフトを通じた情報漏えいへの技術的な観点から抜本的な対策が求められているため、かかる被害を抜本的に低減するための技術的な手法の提案の公募を実施します。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、 「インターネット複数点観測・分析システムの運用監視機能等の拡充のための開発」を実施するに当たり、参加者の有無を確認する事前公募を実施しました。
独立行政法人 情報処理推進機構(以下「IPA」という)は、「安心」して利用できる情報化基盤の構築・維持のため、情報セキュリティ対策の強化、整備を進めています。
その一環として「暗号モジュール試験及び認証制度(JCMVP)」を2007年度より、正式運用を開始しております。本制度には、海外試験機関の参画も想定されるため、海外試験機関に対して制度の基本規程、業務運営に関する規程等を理解頂く必要があります。そのため、現在日本語で公開している規程類の英文翻訳を実施する企業を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構(以下「IPA」という)は、「安心」して利用できる情報化基盤の構築・維持のため、情報セキュリティ対策の強化、整備を進めています。
本公募は、情報セキュリティ技術動向に関する基礎調査について、具体的な実施内容・方法の詳細についての提案を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「MD5の安全性の限界に関する調査研究」を実施するに当たり、参加者の有無を確認する事前公募を実施しました。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、 ソフトウェア・ウェブサイトにおける脆弱性低減のために、標的型攻撃に関する調査、及び、 ウェブサイト脆弱性の検査ツールの開発を公募します。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、 IT製品やシステムについて、そのセキュリティ機 能や目標とするセキュリティ保証レベルを、情報セキュリティの国際標準に基づいて 第三者が評価認証を行う「ITセキュリティ評価及び認証制度」を運営しています。 本制度については、認証製品の国際相互承認の仕組みであるCCRAによって、2008 年に制度の運営状況に係る定期審査が実施される予定です。 つきましては、定期審査での活用を目的として、IPAが発行した「ITセキュリティ 評価及び認証制度」に係る規程集の英文翻訳を実施する企業を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、 セキュリティセンターホームページ利用者にとってより使い易いインターネットによる情報提供システム「セキュリティiPedia」(仮称)の一環の機能を提供するためのシステム開発に関する公募を実施しました。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、 各種暗号アルゴリズムが仕様書通りに正しく実装されていることを確認するための試験ツールの 機能追加を実施する企業を広く募集しました。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)セキュリティセンターでは、SHA-224/-256/-384/-512の後継となるハッシュ関数の安全性を評価するための手法を公募します。本公募では、現在研究開発が進められているハッシュ関数の動向を調査し、その調査結果に基づき開発中の新たなハッシュ関数の安全性評価手法の提案を求めます。管理手法の提案を実施できる企業を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) セキュリティセンター(ISEC)では、情報セキュリティシステムで使用される現代暗号の鍵の管理手法に関して、国内外の文献調査を行い、その調査結果に基づく安全な暗号の「鍵」のライフサイクルを考慮した管理手法の提案を実施できる企業を広く募集いたします。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) セキュリティセンター(ISEC)では、来る10月1日(月)から3日(水)に独立行政法人 情報通信研究機構(NICT)、独立行政法人 産業技術総合研究所(AIST)情報セキュリティ研究センター(RCIS)と共同で、「国際量子暗号会議(UQC2007)」を開催する予定です。そこで、「国際量子暗号会議(UQC2007)」開催に係わる会場設営及び運営業務実施企業を広く募集いたしました。
情報セキュリティ対策実施状況の確認の効率化、事業者の負担軽減に資するため、
技術的な課題も含めた情報セキュリティ対策の取組状況を確認する手段(個別アンケート、
ヒアリング、情報セキュリティ対策ベンチマーク結果の提出等)とそれらの確認事項に
関する実態調査を実施する企業を広く募集いたしました。
この実態調査を基に、大企業から取引先中小企業に対し
ての情報セキュリティ対策水準確認の指針をまとめます。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「罠 Web サイトに仕掛けられた不正なプログラム対策に関する情報提供システム TIPS (Trap-website Information Providing System)の導入」を実施する企業を広く募集いたしました。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、情報セキュリティ分析機能強化に向けて必要となるデータ収集・分析手法や海外の関連部門の情報等の基礎的な事項に関する調査を実施する企業を広く募集いたしました。
独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、海外セキュリティ関連文書等の翻訳を実施する企業を広く募集いたしました。
IPAが2007年度に実施する公募に関しては、「2007年度 ソフトウェア開発支援事業の公募について」をご覧ください。