IPAセキュリティセンターでは、14年度に実施する情報セキュリティ対策に関する公募として、下記のものを実施しました。
情報処理振興事業協会 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「問い合わせ対応のためのコンサルティング及びデータ作成」に関する提案の公募を開始しました。 応募件数は、6件でした。
情報処理振興事業協会 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「第三回情報セキュリティ関連の調査」に関する提案の公募を開始しました。 応募件数は、11件でした。
情報処理振興事業協会 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「第二回情報セキュリティ関連の調査・開発」に関する提案の公募を開始しました。 応募件数は、39件でした。
情報処理振興事業協会 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「暗号関連規格の刊行物の翻訳業務の調達」に関する公募を開始しました。 本公募により翻訳業務のための業者を募集し、その後、基準審査に合格した業者による指名競争入札となります。 本調達は、電子政府システムの安全性確保のために今後必要な「国内における暗号利用モードの規格化および暗号モジュール評価制度の検討」の基礎資料とするため、米国NISTが定める関連規格の翻訳業務を募集により委託するものです。 応募件数は、11件でした。
情報処理振興事業協会 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「情報セキュリティ関連の調査・開発」に関する提案の公募を開始しました。 36件の応募を受け付けました。
13年度実施の公募に関しては、「平成13年度情報セキュリティ対策に関する公募及び提案依頼」 をご覧ください。