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標語部門

最優秀賞<独立行政法人情報処理推進機構>
標語

佐藤 吏玖士
千葉県 日出学園小学校 5年

受賞者の声

選んでいただきありがとうございます。とてもうれしいです。テレビや情報の授業で、インターネットは、世界中につながっていて「書きこみ」が人を傷つけたり、自分が想像できない大変なことになることも知りました。 また、反対に「書きこみ」で病気の人や困っている人が助けられた心温まるニュースも見ました。みんなを幸せにする「書きこみ」が世界中を旅することができたらいいなと思います。

優秀賞<標語部門>
優秀賞 <独立行政法人情報処理推進機構>
標語
受賞者の声

しょうにえらばれてとてもうれしいです。おかあさんとおとうさんとせんせいもとてもうれしそうでした。このひょうごは、やさしいきもちでかきました。おともだちをたいせつにしたいです。

中西 杏
鹿児島県 鹿児島市立伊敷小学校 1年

優秀賞 <独立行政法人情報処理推進機構>
標語
受賞者の声

この度、このような賞をいただき、大変感激しております。SNSを利用していて、便利な反面、不安を感じる時もあります。それは、SNS上での個人情報の拡散についてです。SNSの手軽さ故に事件につながることもあります。この標語には、そのようなことがなく、安心して適切にSNSを活用できるようにという思いをこめました。この受賞を機に、情報の取り扱いに対する意識をさらに高めていきたいです。

冨内 美佑
滋賀県 彦根市立中央中学校 3年

優秀賞 <独立行政法人情報処理推進機構>
標語
受賞者の声

高校2年生で初めて教科「情報」を学び、情報モラル・セキュリティに関心を持って新聞やニュースを見るようになりました。応募するにあたり、メインテーマの「ことばの力」ついて考えました。例えば、パスワード等を作る際の文字としてA~Z、a~z、0~9までを使うとすると1文字増えるごとにパスワードの種類は62倍ずつ増えます。文字列が長くなるごとにパスワード等の種類は増え解読されにくく、強固なものになります。情報を守る第1歩は、パスワード等を強固にすることだと思い、今回の標語を考えました。

眞鶴 大陸
北海道 北海道札幌手稲高等学校 2年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

優秀賞というすばらしい賞を頂き、本当にありがとうございます。なぜこのような、標語を書いたのかというと、パスワードをのっとられる場合のパスワードがあるので、「その前にちゃんと見直してほしいなぁ」と思ったからです。私も、パスワードを利用するときには、見直してから利用したいと思っています。このような標語で、優秀賞を頂けて、本当にうれしいです。

田代 心愛
兵庫県 雲雀丘学園小学校 5年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

苦手な国語で、コンクールの賞をとることができて、とても嬉しいです。ぼくは、最近スマホを買ってもらい、「自分で責任を持って管理しなさい」と両親に言われたので、この作品を作ろうと思いました。インターネットの危険性を、改めて考える良い機会になりました。このような賞に選んでいただきありがとうございました。

福永 航大
大阪府 吹田市立第五中学校 1年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

授業終了のチャイムと同時に机やポケットの中からスマホを取り出し友達との交流を隔てたり、友達と話をしながらもスマホを見たりしていることが気になっていました。スマホは節度を持って使えばとても便利なコミュニケーションツールになるのに、過度に使いすぎている人がいることに疑問を持ち、この標語を書きました。スマホはこれからも使い続けていく道具なので、しっかり使い方を考えていけたらと思います。

佐伯 美寿
千葉県 千葉県立八千代東高等学校 1年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

小学校や中学校でもケータイやパソコン等のトラブルに関するDVDを見たり、講演を聞いたりしてきました。その時は「怖いな」とか「そんなことしなければいいのに」と思いながら見ているだけでしたが、高校に入ってからは「もし自分がトラブルに巻き込まれたらどうしよう」と思うようになりました。いつどこで誰が見ているのか分からないので、ケータイを使うときはしっかり判断して使いたいと改めて思いました。

吉岡 類
島根県 島根県立松江商業高等学校 1年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

今、現代社会では、ワンクリック詐欺や不用意に投稿してしまったSNSによって自分の人生を大きく狂わせてしまうような事件が多く発生しています。そんな不適切な言動や行動をSNSから少しでも減らせればいいと思い、この標語を考えました。これからは、自分も含めインターネットやSNSを行う際には「この投稿は適切か」などどいったことを一度考えてから使うように心がけていきたいと思います。そして、このようなトラブルがないような社会を作り上げていきたいです。

今井 龍佑
富山県 富山県立南砺福野高等学校 1年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

情報社会の今、世の中にはたくさんの闇がひそんでいます。詐欺、なりすまし、個人情報の流出。たかがインターネット、といって安易に個人情報を流したりしてはいけません。たかが文字、されど文字。犯罪に巻き込まれる事のない様に、油断せず上手く情報を扱ってほしいという思いを込めてこの標語を作りました。私もこれから、この標語を心に置いて情報を扱っていこうと思いました。

林 凜子
福井県 坂井市立三国中学校 3年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

この標語のとおりSNSというものは正しく使えばとても便利で怖くありません。怖いのは間違えたときです。この受賞により忘れかけていたそのことを思い出すことができました。これからは自分の標語に従って前よりもっとSNSの使い方についてよく考えていきたいと思います。

入江 開斗
愛知県 名城大学附属高等学校 2年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

SNS上でのトラブルが増加していることを受けて、この標語をつくりました。相手になにか文章を送るときは、相手がどう思うかを考え、毎日の習慣(=ルーティーン)にすることを、これからも大切にしていきたいです。

加納 稜大
新潟県 長岡市立栖吉中学校 3年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

小島 三奈
兵庫県 尼崎市立園田小学校 6年

優秀賞 <IPAセキュリティセンター>
標語
受賞者の声

すばらしい賞をくださりありがとうございます。受賞した感想は、とてもびっくりしたけれど、すなおにうれしいです。これをきっかけにネット上にかるい気持ちで友達の写真をのせたりしないように気をつけていきたいです。また周りの友達にもネットを使う時は色々な事に注意しなければいけない事をよびかけていきたいです。

泊谷 愛美
北海道 江差町立江差小学校 6年

優秀賞 <警察庁>
標語
受賞者の声

一丸 紫
東京都 筑波大学附属中学校 2年

優秀賞 <一般社団法人組込みシステム技術協会>
標語
受賞者の声

この標語を作ったのが何ヶ月も前のことで、一生懸命考えて考えぬいて作ったというわけではなく、授業中にあまり時間をかけずにつくったものだったので、受賞したと聞いたときはとても驚きました。私も自分のスマホの中に無料アプリを入れていないわけではないので、今回の受賞をきっかけに、改めてスマホやアプリの扱い方を気を付けなければ、と思いました。

権田 理乃
埼玉県 埼玉県立川越女子高等学校 1年

優秀賞 <一般社団法人コンピュータソフトウェア協会>
標語
受賞者の声

何をしていても夢中になると夜ふかしてしまいます。かけ声よく、やめられるようにと思い五七五のリズムにまとめてみました。このたびは、私のことばを選んでくださりありがとうございました。

池田 栞
東京都 文京区立第六中学校 1年

優秀賞 <一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会>
標語
受賞者の声

しょうをいただいて、とてもうれしいです。このひょう語を読んでじょうほうモラルをまもってくれる人がふえるとうれしいです。

鈴木 結苗
東京都 世田谷区立東玉川小学校 2年

優秀賞 <一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター>
標語
受賞者の声

今回、自分の作品が受賞したことはとてもうれしくおもいます。この機会を機に、私の普段のSNSの利用の仕方を見直してみようと思いました。インターネットには、様々な情報がたくさんあります。正しい情報を見ぬいて安全に利用していきたいと思います。

大橋 葵
滋賀県 彦根市立中央中学校 2年

優秀賞 <一般社団法人情報サービス産業協会>
標語
受賞者の声

大山 藍
茨城県 茨城県立石岡第一高等学校 2年

優秀賞 <一般社団法人全国地域情報産業団体連合会>
標語
受賞者の声

しょうをもらえて、とてもうれしかったです。わたしは、外であそぶのが大すきです。家でゲームをするのも楽しいですが、じてん車にのったり家ぞくごっこをしたりしてあそぶと友だちもできて、気もちがいいです。スマートフォンをお休みする日をきめて、外に出て、友だちとたくさんあそんでほしくて、このひょうごをつくりました。

西川 詩音
鹿児島県 鹿児島市立花尾小学校 2年

優秀賞 <一般社団法人日本教育情報化振興会>
標語
受賞者の声

今回の標語コンクールで応募した作品が受賞したということは大変嬉しく思います。今までも何度かこのようなコンクールに作品を応募したことはありましたが、受賞したことがなかったのですごく驚いています。この作品は学校での情報に関する講演会や実際に1つの情報だけを頼りにしてその情報が間違っていたという人を知っていたので、そのようなことが起きないようにと思って作りました。標語を読んだ人に少しでも心に残る作品になれば嬉しいです。

柴田 伊織
福岡県 福岡県立福岡講倫館高等学校 1年

優秀賞 <一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会>
標語
受賞者の声

ぼくのがゆうしゅうしょうをとってうれしかった。おとうさんは「すごいな~」、おかあさんは「よかったね~」と家ぞくのみんながよろこびました。

齋藤 颯
岩手県 岩手町立沼宮内小学校 2年

優秀賞 <公益社団法人日本PTA全国協議会>
標語
受賞者の声

一度もこのような賞をいただいたことがないのでとてもうれしいです。私たちの学校では、「タブレットを使って勝手に動画を見たり、ゲームをしたりしてはいけない」という約束があります。以前にこの約束を破ってしまう人がいて、みんなでこの問題について考えたことがあります。これから、もし勝手に使う人がいたら注意していきたいし、自分も気をつけて使っていきたいと思います。

山崎 実希
福島県 新地町立福田小学校 6年

優秀賞 <公益社団法人日本PTA全国協議会>
標語
受賞者の声

この標語は、情報モラルの資料をもとにして、ネット上に悪口を書くよりも思いやりの言葉をかけようという思いを書いたものです。今回このすばらしい賞をいただけるとは思いもしなかったので、信じられないほどにうれしかったです。

中西 りま
三重県 玉城町立玉城中学校 3年

優秀賞 <フィッシング対策協議会「STOP. THINK. CONNECT.」>
標語
受賞者の声

僕は、この標語コンクールで、夏休みの最初から最後まで約40日間考えて考えて、最後の最後にハッとしたものを選びました。僕はこの標語を2通りの意味で書きました。1つ目は、この標語を見て分かるのですが、友達などにイタズラ、悪口メールを書いていて、送信前にハッと思い浮かべ、考え直すということです。二つ目は、相手が喜ぶようなメールを増やしてほしいということです。一瞬想像というのは、イタズラ、悪口だけはなく、喜ぶようなメールを書き、それを相手が喜ぶなぁ~と思いうかべていき、やがては、悪口メールは0、イタズラメールも0になっていってほしいです。

上田 陽己
茨城県 つくば市立竹園学園東小学校 5年

優秀賞 <モバイルコンピューティング推進コンソーシアム>
標語
受賞者の声

そんなに難しいことを書いたわけではないので受賞したと聞いた時は驚きました。これを見て、ネットでトラブルなどをおこしてしまう人が少しでも減ればいいなと思います。私もたまには1日スマホを使わない日などを作りたいと思います。

小寺 七未
山形県 山形県立酒田光陵高等学校 1年

優秀賞 <特定非営利活動法人ITコーディネータ協会>
標語
受賞者の声

ぼくは、「ひろげよう情報モラル・セキュリティコンクール」で優秀賞を受賞できてすごくうれしかったです。お知らせを見てみると全国の小・中・高等学校から、73,518点の応募があったみたいで、その中でぼくも選ばれたことにびっくりしました。モラルって意味は何だろうって思ってお父さんとお母さんに聞いたりして一生けん命考えた作品だったのでうれしいです。ぼくはこの受賞がいろんなことを考えるいいきっかけになりました。

東 章騎
鹿児島県 鹿児島市立伊敷小学校 4年

優秀賞 <特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会>
標語
受賞者の声

わたしは、生まれてはじめて自分の作品がえらばれました。かごしま県でえらばれた時もとてもうれしかったけど、たんにんの先生によばれ、「全国でもえらばれたよ。」と言われたときわたしは、感動しました。そしておじいちゃんに先に教えました。そうしたら「すごい、すごい。」とほめてくれました。わたしは、とても温かい心になりました。また次の夏休みもひょう語をがんばりたいと思います。

平井 春菜
鹿児島県 鹿児島市立草牟田小学校 3年

優秀賞 <株式会社ウェブテクノロジ・コム>
標語
受賞者の声

授業での一環として作った標語でしたが、この様な賞を頂けるとは思いもよりませんでした。インターネットは自由に扱える分、犯罪等にもたやすく利用できてしまいます。そのため、扱う人達がモラルを持つ事が何よりも安全に繋がる、という事を伝えようとこの標語を作りました。この標語を見て、今後インターネットを使う活動が、不特定多数の誰かを傷つけたり、迷惑をかけてしまう可能性をよく考えてもらえれば嬉しいです。

佐々木 翔太郎
新潟県 長岡工業高等専門学校 3年

優秀賞 <ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社>
標語
受賞者の声

このような賞をいただいて、とても嬉しく思ってます。まさか、自分が選ばれるなんて思ってもいなかったので、正直まだ実感がわいていません。受賞者として恥ずかしくない行動をとっていきたいと思います。

伊藤 隆真
三重県 三重県立桑名工業高等学校 3年

優秀賞 <株式会社カスペルスキー>
標語
受賞者の声

パソコンを使う時は誰かが自分のパスワードを後ろから見ているかもしれません。また、自分でパスワードを書いた紙などを誰かが見られるような場所に置いていませんか。パソコンを使う時は周りを確認してから使うようにすることが大切だと思います。

渡邊 寛菜
大阪府 大阪女子短期大学高等学校 1年

優秀賞 <グーグル株式会社>
標語
受賞者の声

私の作品を選んで頂き、とても嬉しく思います。ありがとうございます。最近、SNSが原因となって起きるトラブルや事件をよく耳にするため、無責任な言葉を安易にSNSに書き込まないで欲しいと思い、この標語をつくりました。SNSは便利で使いやすい、現代社会に必要なツールなので、誰でももっと安心して使える様になって欲しいと思います。

小林 嘉梨
千葉県 日出学園小学校 5年

優秀賞 <実教出版株式会社>
標語
受賞者の声

受賞すると聞いたとき、「え!まさか私が!?」という驚きの気持ちでいっぱいでした。しかし、喜ぶ気持ちが後からふつふつとわいてきて、私の標語で少しでも情報モラルについて考えてくれたらうれしいなと思いました。自分自身もこの受賞を機に、SNSやネットの使い方を見直そうと思います。ありがとうございました。

下原 衣黎菜
兵庫県 兵庫県立東灘高等学校 1年

優秀賞 <株式会社シマンテック>
標語
受賞者の声

びっくりしました。じょうほうモラルで、入選するなんて思わなかったです。私ってすごいなぁー。入選に選んでくれた人「ありがとうございます。」1時間位考えこんで、良いひょう語を作った私を、ほめてあげたくてあげたくてしかたがないです。

名富 愛里
鹿児島県 鹿児島市立草牟田小学校 4年

優秀賞 <ソースネクスト株式会社>
標語
受賞者の声

私の標語がこのような賞をとることができ光栄に思います。今の時代は子どもがネットを使うのはあたりまえという認識があるため大人でも適切な情報セキュリティ対策をしていないと大切な自分の情報を流してしまうことがあります。しっかりとネットについて認識した上で子どもに正しい情報を教えることが必要だと思いこの標語をかかせていただきました。今回はありがとうございました。

野村 琴織
兵庫県 加古川市立中部中学校 1年

優秀賞 <株式会社ディー・エヌ・エー>
標語
受賞者の声

今回入賞したことを聞いたときはとても驚きました。なぜこの標語を思いついたかというと、テストでの減点も、メールなどの書き込みの失敗も「見直しをしない」ことから生まれると思ったからです。減点は自分のミスなので仕方がないと思いますが、友達を傷つけることは、絶対にしてはいけないことなので、見直しは必ずしなければいけないと思います。

髙久 寛生
東京都 芝浦工業大学中学校 2年

優秀賞 <デジタルアーツ株式会社>
標語
受賞者の声

今回、優秀賞に選んでいただきありがとうございます。現在、インターネット社会でSNSが普及し、様々な人が使えるようになりました。その中で、最近ニュースなどでよく見かける、ちょっとした書き込みが大きな事件に発展してしまうことを目にします。気軽に書いた個人情報が常に誰かに見られているという危険性を知ってもらいたいのでこの標語を書きました。これからも正しい知識でネットワークを有効に活用していきます。

牧野 雄汰
東京都 世田谷区立東深沢中学校 3年

優秀賞 <トレンドマイクロ株式会社>
標語
受賞者の声

今回優秀賞に選んでいただきありがとうございます。最近ワンクリック詐欺などの被害が相次いでいて、クリックひとつで人生が転落することもあると思います。そのようなことが起こらないよう、冷静さを取り戻してほしいという思いを込めてつくりました。

前田 凌太郎
大阪府 大阪府立寝屋川高等学校 2年

優秀賞 <株式会社ネットワールド>
標語
受賞者の声

イベントでこのような活動に参加し、私が書いたこの作品が選ばれて、おどろいています。私が書いた、この作品で、インターネットの悪口などがなくなると、うれしいです。この活動があることで書くがわや、描いた作品を見ると、悪口がへると思うのでこの活動がとてもよいと思いました。

石川 あずさ
北海道 当麻町立当麻小学校 5年

優秀賞 <BBソフトサービス株式会社>
標語
受賞者の声

自分の考えた標語が賞をいただけるということは全く予想外のことなのでとても驚いています。ですが、それと同時にとても喜ばしいことなので素直にうれしいです。欲を言えば、もっと上の賞をもらえれば、という気持ちもありますが、選んでいただけただけでも光栄なので、自分の標語を選んでくれた人に感謝をしたいと思います。

阿佐 雄大
千葉県 市原中央高等学校 2年

優秀賞 <マカフィー株式会社>
標語
受賞者の声

この作品を見て、音楽に起こっている問題に対して理解してくれる人が増えてくれるとうれしいです。

砂川 翔大
沖縄県 沖縄県立宮古高等学校 1年

優秀賞 <Yahoo!きっず>
標語
受賞者の声

受賞の知らせを聞いて、おどろきとうれしさでいっぱいです。メール等での文字のやりとりだけでは、伝えたい気持ちや伝える時の表情までは相手にとどきません。使用するにはとても便利なスマートフォンですが、マイナスな面もあるので、いつか自分がメッセージを送る側になった時は、相手の気持ちを考えて送りたいと思います。「文字だけでは伝えきれない思いがある」この標語はそんな気持ちをこめて作りました。

中村 和奏
鹿児島県 鹿児島市立草牟田小学校 6年

優秀賞 <LINE株式会社>
標語
受賞者の声

僕はある時、実印に上側をしめすマークがないことを知りました。その理由は、1度上側を確かめることにより、1つ間をおいて、本当に今自分がやろうとしていることがよいのかと冷静になるためだからだそうです。同じように、メールなどもだれかが傷ついてしまわないように、1つ間をおいて冷静になることが大切だと思いました。その思いが受賞され、うれしく思います。

篠田 翔
奈良県 奈良女子大学附属中等教育学校 1年

優秀賞 <株式会社ラック>
標語
受賞者の声

わたしも、たまにかぞくといっしょにメールやSNSをつかいます。べんりでいいなとおもうけどつかいかたをまちがえるとたいへんなことになってしまいます。みんながマナーをまもって、きもちよくつかえるようにと、ねがいをこめて、このひょうごをかんがえました。すてきなしょうをありがとう。

岡本 茉吏華
北海道 札幌市立福住小学校 1年

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