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ソフトウェア高信頼化

[SECメルマガ]2016.8.31_第122号

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┏ SECメルマガ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ☆ 第122号 2016.8.31 ☆   ┃
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リオ・オリンピックも終わり、TOKYO2020に向けてのカウントダウンが始まった感が
あります。さていよいよ秋のイベントシーズンの始まりです。IPAでは下記のように
沢山のセミナー、イベントをご用意して皆さんのお越しをお待ちしております。
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INDEX
【1】コラム
【2】トピックス
【3】セミナー開催のお知らせ
【4】ソフトウェア高信頼化関連イベント情報
【5】SECからのお知らせ
【6】IPAからのお知らせ
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SECメルマガでは、独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化
センターを「IPA/SEC」と表記します。

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【1】コラム
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コスト評価の重要性

                             SEC 所長 松本 隆明

 今さら申し上げるまでもなく、ソフトウェアエンジニアリングの目的はQCDの達成
です。このうち、Q(品質)とD(納期)については、エンジニアリングによる取り組
みがかなり進んできているように感じるのに対して、C(コスト)については、QやD
に比べるとまだまだシステマティックでなく、どんぶり勘定的に行われているケース
が多いのではないかと思います。

 これに対して米国では、運用も含めてITシステムのライフサイクル全体でのコスト
評価に対する意識が極めて高く、いろいろ率先的な取り組みがなされています。例え
ば、国際コスト評価学会(ICEAA:International Cost Estimating and Analysis
Association)という組織では、CEBoK(Cost Estimating Body of Knowledge)という
ガイドブックを作成して、ワークショップ等で普及促進を図るとともに、コスト評価
のスキルを検定して認証書を発行するなどの活動を行っています。日本においても
ICEAAに対応した日本コスト評価学会が同様の活動を行っていますが、米国に比べて
浸透度はまだまだであり、認定者の数も米国に比べるとはるかに少ない状況です。

 米国では、エンロン事件をきっかけに政府機関や企業の内部統制に関する取り組み
が強化されてきており、特に連邦政府の予算執行に関しては、行政管理予算庁(OMB)
や会計検査院(GAO)による監視が極めて厳しくなっています。こうしたこともあっ
て、IT投資に対するチェックも厳しく行われるため、そのコストをどう評価するのか
対外的にも説明できる評価手法の重要性が求められているという背景があります。

 日本でも、一部の政府機関がこうしたコスト評価の重要性を認識し始めてはいます
が、まだ一部にとどまっている状況です。IPA/SECでもドイツのフラウンフォーファー
研究所のIESEが開発したコスト見積り手法であるCoBRA
(Cost estimation, Benchmarking and Risk Assessment)の日本での普及展開を
やってきましたが、残念ながら日本ではそれほど関心が集まりませんでした。

 カーネギーメロン大学のSEIとIPA/SECとの定期協議の場でも、彼らが推進している
QUELCE(Quantifying Uncertainty in Early Lifecycle Cost Estimation )という
手法の紹介があり、将来的に発生するであろうコスト変動要因をライフサイクルの
早い段階でどう推定するかという取り組みに力を入れているとのことです。

 IoTによるオープンイノベーションの時代を迎え、想定しないような様々なモノや
サービスがダイナミックに連携してビジネスを展開するようになると、そのトータル
ライフサイクルコストを予め見積もることはますます難しくなってきます。我が国で
は株主の立場が米国ほど強くないので、ROI(Return of Investment)に対する意識
がそれほど高くないということもあるのかもしれませんが、IT環境が急激に変化する
現代においては、コスト評価やその変動リスクをきちんと把握しておかないと大きな
痛手をこうむることになると言えそうです。

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【2】トピックス
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1.【SEC特別セミナー】
 IoT時代に向けたシステム開発における課題と備え  
~システムズエンジニアリングのベストプラクティス事例~・・・・・10/24、26
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 近年、多様・複雑に連動するシステムの開発に、システムズエンジニアリングが有
効とされています。IPA/SECの本年度事業計画のひとつである「システムズエンジニ
アリングの普及」において、その取り組みの一環としてフラウンホーファー研究機構
/IESE(※)と協業して、欧州企業におけるシステムズエンジニアリングの先進適用
事例・課題克服のベストプラクティスの調査・分析を実施しました。 
 その調査・分析から得られた成功事例・教訓事例について、IESE講師からの解説を
中心に、システムズエンジニアリングの有用性・有効性について、国内外の有識者に
よる講話を行う、IPA 特別セミナーを東京・大阪で開催します。
 本セミナーを受講することで、自身の企業・組織におけるシステム開発の実践につ
いて気づきを得ることができ、自身の組織に伝えるべきアイデアや、成功事例を学ぶ
ことで、失敗を事前に回避するヒントを得ることができます。

(※)ドイツ フラウンホーファー研究機構 実験的ソフトウェア工学研究所(IESE)

【東京】
・会期:2016年10月24日(月)10:00~17:00
・会場:慶應義塾大学 三田キャンパス北館ホール
    東京都港区三田2-15-45
・主催:IPA/SEC
・共催(予定):慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)
・後援(予定):特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
公益財団法人さいたま市産業創造財団
・定員:200名
・参加費:無料

・詳細は下記WEBサイトをご覧ください。
http://sec.ipa.go.jp/seminar/20161024.html

【大阪】
・会期:2016年10月26日(水)10:00~17:00
・会場:大阪大学中之島センター10階 「佐治敬三メモリアルホール」
    大阪府大阪市北区中之島4-3-53
・主催:IPA/SEC
・共催(予定):慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)
        大阪商工会議所、一般財団法人関西情報センター(KIIS)
・後援(予定):特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
近畿経済産業局、組込みシステム産業振興機構(ESIP)
・定員:200名
・参加費:無料

・詳細は下記WEBサイトをご覧ください。
  http://sec.ipa.go.jp/seminar/20161026.html

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【3】セミナー開催のお知らせ
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1. IPA/JEITA共催セミナー ソフトウェア開発のモデリングの課題と施策
 ~モデリングを成功させるには~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9/2
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 本セミナーでは、2015年度のモデルベースアプローチに関する研究成果を紹介しま
す。IPA/SECは、2015年度の成果物「はじめてのSTAMP/STPA~システム思考に基づく
新しい安全性解析手法~」について解説します。JEITAは、2015年度の成果報告「組
込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言~モデリングを成功させるには~」につい
て解説します。

・日時:2016年9月2日(金)14:00~17:30
・会場:ホテル メルパルク広島6F 安芸
広島県広島市中区基町6-36
・共催:一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
独立行政法人情報処理推進機構 (IPA)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
・定員:50名
・参加費:無料
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
 http://sec.ipa.go.jp/seminar/20160902.html

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2. 形式手法、形式仕様記述入門@大阪
~厳密な記述と検証についてのワークショップ~・・・・・・・・・・・・・9/3
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 本セミナーでは、仕様の曖昧さをなくしていくための手法の一端を紹介しながら、
厳密な仕様を書いていくために具体的にどのようにしていったら良いのかを学びます。
参加者の皆さんと仕様の記述や検証に関するの課題の共有からはじめて、仕様記述に
関するチュートリアルを経て、議論、対話をしながら探っていきます。

※本セミナーは2016年1月20日開催のセミナーと一部同一の内容を含みます。

・日時:2016年9月3日(土)13:20~16:50
・会場:エル・おおさか(大阪府立労働センター)南館10階 会議室 南101
    大阪府大阪市中央区北浜東3-14
・主催:IPA/SEC
・共催:ソフトウェア技術者協会関西支部(SEA)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
・定員:50名
・参加費:無料
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
 http://sec.ipa.go.jp/seminar/20160903.html

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3. 第3回 定量的マネジメントセミナー・・・・・・・・・・・・・・・・・・9/5
----------------------------------------------------------------------------
 世の中ではIoT(Internet of Things)時代の到来が叫ばれていますが、プロジェ
クトのリアルタイムな見える化や、過去のプロジェクト実績の活用というと、必ずし
も十分とは言えないというのが実状です。
本セミナーでは、ITプロジェクトにおける定量的マネジメントの概要と進め方、及
び定量的見える化のためのプラットフォームであるEPMツールに関して、「定量的プ
ロジェクト管理ツール(EPM-X)」以降の最新動向について紹介します。

・日時:2016年9月5日(月)15:00~17:30
・会場:文京グリーンコートセンターオフィス13階
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)内 会議室
・主催:一般社団法人実践的プロジェクトマネジメント推進協会(PPMA)
・共催:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
・定員:40名
・参加費:無料(事前登録制)
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
 http://sec.ipa.go.jp/seminar/20160905.html

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4. プロセス改善推進者育成セミナー
~プロセス改善概説と改善ツール体験~・・・・・・・・・・・・・・・・・9/6
----------------------------------------------------------------------------
 組織の事業目的を達成するためのプロセス改善活動とは何か、プロセス改善活動に
利用可能なツールはどのようなものがあるかを示し、プロセス改善推進者育成の動機
付けを行います。理解を深めるために、簡単なツール「SPINA3CH(スピナッチキュー
ブ)」の実習も行います。

※本セミナーは2014年10月27日及び2015年9月9日開催のセミナーとほぼ同一
 内容です。

・日時:2016年9月6日(火)10:30~17:30
・会場:文京グリーンコートセンターオフィス13階
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)内 会議室
・主催:IPA/SEC
・共催:一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
・定員:45名
・参加費:3,000円(税込)
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
 http://sec.ipa.go.jp/seminar/20160906.html

============================================================================
5. 非機能要求の明確化に基づく、災害にも安心なITサービス継続のためのシステム基
盤の構築~「非機能要求グレード」・「高回復力システム基盤導入ガイド」の解説~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9/7
----------------------------------------------------------------------------
 東日本大震災を経験し、ITにおける事業継続に関心が高まりましたが、残念ながら
十分な対策を実施できているとは言い難い状況です。システムを安心して快適に使う
ための可用性、性能、セキュリティなどの非機能要求を明確かつ網羅的に定義するた
めのツール「非機能要求グレード」をベースとする、IT-BCP策定のための実践的な対
策を分かりやすくまとめた「高回復力システム基盤導入ガイド」について解説します。

※本セミナーは、2015年1月14日、9月30日開催のセミナーとほぼ同一内容です。

・会期:2016年9月7日(水)13:30~17:15
・会場:文京グリーンコートセンターオフィス13階
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)内 会議室  
・主催:IPA/SEC
・共催:一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
・定員:50名
・参加費:1,000円(税込)
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
  http://sec.ipa.go.jp/seminar/20160907.html

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6.「非機能要求グレード」実践セミナー
 ~システム基盤の非機能要件定義を講義と演習で身につける~・・・・・・・9/12
----------------------------------------------------------------------------
 情報システムのトラブルは、私たちの社会生活に大きな影響を及ぼします。そのト
ラブルには、システム開発時における上流工程での非機能要件定義の品質が十分で
ないことに起因しているものが多く見られます。
 本セミナーでは、システム基盤の非機能要件定義を漏れなく効率的に行うことがで
きる手法である「非機能要求グレード」について、講義と演習により、現場で実践的
に活用できる力を身につけていただきます。

※本セミナーは、2014年12月10日、2015年7月15日開催のセミナーとほぼ同一
 内容です。

・会期:2016年9月12日(月)10:30~18:00
・会場:文京グリーンコートセンターオフィス13階
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)内 会議室  
・主催:IPA/SEC
・共催:一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
・定員:60名
・参加費:3,000円(税込)
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
  http://sec.ipa.go.jp/seminar/20160912.html

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7. 事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチ【第2回】
  ~システム障害事例分析から導出した教訓共有のすすめ(演習付)~・・・9/27
----------------------------------------------------------------------------
 情報処理システムが障害を起こした際に社会に与える影響は大きくなってきていま
す。本セミナーではIPA/SECが収集したシステム障害事例情報の分析と対策の検討から
得られた「情報処理システム高信頼化教訓集(ITサービス編)」を解説し、ワークシ
ョップ型式で事例分析の演習を行います。本セミナーを受講することでシステム障害
対策への気づきが得られ自社での再発防止、未然防止に活用することが出来ます。

※本セミナーは、2016年7月22日開催のセミナーと一部同じ内容を含みます。

・会期:2016年9月27日(火)13:30~17:15
・会場:文京グリーンコートセンターオフィス13階
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)内 会議室  
・主催:IPA/SEC
・共催:一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
・定員:30名
・参加費:2,000円(税込)
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
  http://sec.ipa.go.jp/seminar/20160927.html

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8. IPA/FITCO/QUEST IoT共催セミナーin 九州
 ~IoTで築く九州デジタルイノベーション~・・・・・・・・・・・・・・・10/3
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自治体、産業界では、IoTを活用した取組みが活発に行われています。IoTは新たな
産業・サービスを生み出すインフラ技術として注目されておりますが、その反面IoT
ならではのリスクへの対策が重視されてきています。
IPA/SECでは、福岡県 福岡市が進めている福岡市のIoT拠点構想を踏まえて、IPA/SEC、
福岡市IoTコンソーシアム(FITCO)、九州組込みソフトウェアコンソーシアム(QUEST)
との連携による講演とパネルディスカッションを実施します。

・日時:2016年10月3日(月)13:30~17:30
・会場:福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター5階セミナールームA・B・C
    福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目17-1
・共催:独立行政法人情報処理推進機構 (IPA)
    特定非営利活動法人九州組込みソフトウェアコンソーシアム(QUEST)
    福岡市IoTコンソーシアム(FITCO)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
    九州経済産業局、九州経済連合会、
    JASA九州支部、ES-kyushu、ASIF九州、
    公益財団法人 九州先端科学技術研究所(ISIT)
・協力:福岡市
・定員:120名
・参加費:無料
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
 http://sec.ipa.go.jp/seminar/20161003.html

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9. SPEAK-IPA準アセッサ育成セミナー(Basic)
 ~プロセス・アセスメント研修(ベーシック)~・・・・・・・・・・10/27-28
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 当セミナーは、プロセスアセスメントを実施する人(アセッサ)はもとより、プロ
セス改善推進者がアセスメントのスキルを身に付け、活用することで改善活動が効果
的に推進できるようになることをねらいとしています。アセスメントの国際規格ISO/
IEC 15504に準拠したアセスメントキット「SPEAK-IPA」を使用してアセスメントモデ
ルの理解とアセスメント実施のための基本スキル修得を目指します。

※本セミナーは2014年11月25日、26日及び2015年9月28日、29日開催のセミナーと
 ほぼ同一の内容です。

・会期:2016年10月27日(木)10:30~18:30
    2016年10月28日(金) 9:30~18:30
・会場:文京グリーンコートセンターオフィス13階
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)内 会議室  
・主催:IPA/SEC
・共催:一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
・定員:24名
・参加費:6,000円(税込)2日間通し
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
  http://sec.ipa.go.jp/seminar/20161027-28.html

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10. SPEAK-IPA準アセッサ育成セミナー(Advanced)
 ~プロセス・アセスメント研修(アドバンスト)~・・・・・・・・・12/12-14
----------------------------------------------------------------------------
 当セミナーは、プロセスアセスメントを実施する人(アセッサ)はもとより、プロ
セス改善推進者がアセスメントのスキルを身に付け、活用することで改善活動が効果
的に推進できるようになることをねらいとしています。アセスメントの国際規格ISO/
IEC 15504に準拠したアセスメントキット「SPEAK-IPA」を使用したロールプレイ演習
を通じて、プロセスアセスメント実施スキル修得を目指します。

※本セミナーは2014年12月2日~4日及び2015年11月30日~12月2日開催の
 セミナーとほぼ同一の内容です。

・会期:2016年12月12日(月)10:30~18:30
    2016年12月13日(火) 9:30~18:30
    2016年12月14日(水) 9:30~18:00
・会場:文京グリーンコートセンターオフィス13階
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)内 会議室  
・主催:IPA/SEC
・共催:一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
・後援:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会(ITCA)
・定員:24名
・参加費:9,000円(税込)3日間通し
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
  http://sec.ipa.go.jp/seminar/20161212-14.html

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【4】ソフトウェア高信頼化関連イベント情報
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1.「ソフトウェアテストシンポジウム2016北海道」 ・・・・・・・・・・・・9/2
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 北海道で11回目となる「ソフトウェアテストシンポジウム2016北海道」(JaSST'16
Hokkaido)、今年は「つながるひろがる テストのミカタ」をテーマとし開催します。
 IoT時代の到来により、すべてのモノが「つながる」社会が目前まで来ています。
「開発とテストの新しい関係」「新しいテストの視点」といったキーワードにて実際
に現場で活用するためのノウハウを皆様と共有できればと考えております。
 実行委員一同、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

・会期:2016年9月2日(金)9:30~17:50 (情報交換会 18:10~19:10)
・会場:札幌教育文化会館 札幌市中央区北1条西13丁目
    http://www.kyobun.org/
・主催:ソフトウェアテストシンポジウム2016北海道 実行委員会
    特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)
・後援:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
    小樽商科大学、さっぽろ産業振興財団、一般社団法人北海道IT推進協会
・概要:プログラム(予定)
    1.基調講演 :「開発とテストが一体となったソフトウェア開発」
     ~山口 鉄平氏(ヤフー)
    2.事例発表
    3.ポスターセッション
    4.ビブリオバトル
    5.探索的テストチュートリアル:「やってみよう!探索的テスト。
     テストの常識を変えませんか?」
     ~高橋 寿一氏(「知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト」の著者)
    6.JaSST Hokkaidoセッション
    7.招待講演:「IT業界 vs アニメ業界」
     ~河原 大氏(ピコグラフ)
・参加費:4,000円(税込)
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
 http://jasst.jp/symposium/jasst16hokkaido.html

============================================================================
2.「ETソフトウェアデザインロボットコンテスト2016(愛称:ETロボコン)」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日程:下記参照
----------------------------------------------------------------------------
 今年で15回目となるETロボコンは、組込みシステム分野における技術教育、人材
教育をテーマとしたロボットコンテストです。5年後、15年後に世界をリードするエ
ンジニアの育成を目指し、若手、初級、中級エンジニア向けに、分析・設計モデリン
グ開発、製品サービスの企画開発にチャレンジする機会の提供を目的としています。
 9月上旬から10月上旬にかけて、北海道から沖縄まで全国12の地区で競技大会を
実施します。どなたでも無料で来場・見学可能ですので、ぜひお近くの大会へ応援に
いらしてください。また、11月中旬には、各地区大会にて選抜された優秀チームが一
堂に会し、ET2016内(パシフィコ横浜)でチャンピオンシップ大会が開催されます。

・会期( http://www.etrobo.jp/2016/gaiyou/schedule.php )
 ■地区大会
  9/10(土):東北
  9/10(土)11(日):東海
  9/18(日):北海道、北陸、中四国
  9/18(日)19(月):東京
  9/19(月):関西
  9/24(土):九州南
  10/2(日):九州北、沖縄
  10/8(土) 9(日):南関東
  10/9(日):北関東
 ■チャンピオンシップ大会
  11/16(水):ET2016内(於:パシフィコ横浜)
・主催:一般社団法人組込みシステム技術協会(JASA)
・後援:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
    独立行政法人国立高等専門学校機構
・大会の詳細は下記公式サイトをご覧ください。
 http://www.etrobo.jp/2016/

============================================================================
3.「ソフトウェア品質シンポジウム2016(SQiP2016)」 ・・・・・・・・・・9/14-16
----------------------------------------------------------------------------
 本シンポジウムは、ソフトウェア品質に関する日本最大級のシンポジウムであり、
聴講者による一般発表の評価は大変高く、ここでの発表は、発表者に大きな自信を
与えると評判のシンポジウムです。

・会期:2016年9月14日(水)~16日(金)
・会場:東洋大学・白山キャンパス(東京都文京区白山5-28-20)
・主催:一般財団法人日本科学技術連盟
・後援:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
・概要・プログラム:
一般発表、SQiP2015各Award受賞者による講演、基調講演、特別パネル
 ディスカッション、企画セッション など
・参加費(税込):一般 41,040円/後援団体会員(ご本人様のみ)38,880円
発表者は特別割引 5,400円 で参加できます。
・申込受付中:詳細は下記WEBサイトをご覧ください。      
 https://www.juse.jp/sqip/symposium/

============================================================================
4.「第13回 WRO (World Robot Olympiad) Japan 決勝大会」・・・・・・・・・9/18
----------------------------------------------------------------------------
 WROは自律型ロボットによる国際的なロボットコンテストです。世界中の子どもた
ちが各々ロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競うコンテスト
で、市販ロボットキットを利用することで、参加しやすく、科学技術を身近に体験で
きる場を提供するとともに、国際交流も行われます。
 国内公認予選会にて選抜されたチームによる競技会が開催されます。ぜひ応援をお
願いいたします。

・会期:2016年9月18日(日)
・会場:BumB東京スポーツ文化館(東京都江東区夢の島2-1-3)
・主催:特定非営利活動法人 WRO Japan
・後援:文部科学省、経済産業省、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
    独立行政法人国立高等専門学校機構、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟
    公益社団法人全国工業高等学校長会、 公益社団法人全国高等学校文化連盟
    公益財団法人産業教育振興中央会、他
      
・大会の詳細は下記サイトをご覧ください。
http://www.wroj.org/2016/

============================================================================
5.「SPI Japan 2016 -ソフトウェアプロセス改善カンファレンス-」・・・10/12-14
----------------------------------------------------------------------------
日本SPIコンソーシアム(JASPIC)が毎年実施しております国内有数のイベント、
「SPI Japan 2016」を今年度も開催致します。
「現状を変えたい!」「変えてみたい!」でも、「その一歩が踏み出せない」そんな
悩みを抱えている方々も多いのではないでしょうか。
そんな悩みを持った方々が、SPI Japanをきっかけに、同じ志を持つ仲間を見つけ、
「一歩を踏み出す」「何かを始める」「さらにステップアップする」。そのための力
を、本カンファレンスで体感し、実践するための源泉としていただければ幸いです。

・会期:2016年10月12日(水)13:00 ~ 10月14日(金)12:00 【本会議】
2016年10月14日(金)13:30 ~ 16:30 【チュートリアル】
・会場:富山国際会議場(富山県富山市大手町1)
・主催:日本SPIコンソーシアム(JASPIC)
・後援:IPA、富山市、ソフトウェア技術者協会、日本SPICEネットワーク、
日本科学技術連盟、PMI日本支部、派生開発推進協議会、Agile Japan
・概要・プログラム:公式サイトをご覧ください
・公式サイト:http://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2016/
・定員:本会議:140名、チュートリアル:50名
・参加費:本会議:32,400円、チュートリアル:16,200円
・参加申込方法:以下URLからお申し込みください
      http://www.jaspic.org/event/2016/form/SJ/registration.html
・お問い合わせ先:SPIJapan 2016事務局 メールアドレス infoA@jaspic.org
※件名に「SPI Japan 2016 について」とお書き添えください。

============================================================================
6.「第1回 STAMPワークショップ in Japan」 ・・・・・・・・・・・・・・12/5-7
----------------------------------------------------------------------------
 「ソフトウェアの信頼性を高めるだけでは安全性は高まらない」という提起のもと
相互作用とコントロールに着目したアクシデントモデル「STAMP」が提唱され、すで
にその有効性が示されています。IoTに代表されるように、あらゆるものがつながり、
相互作用を持ち得る現代において、このようなモデルに関する知見を広く共有する場
が必要と考え、このワークショップを企画しました。また、これまで以上の急速な変
化が予想されるこれからの社会技術システムにおいて、防衛的な安全性の追求を超え
るものとして期待されているレジリエンスエンジニアリングや次世代の安全性に関す
る講演も予定しています。

・会期:2016年12月5日(月)~7日(水)
・会場:12月5日  九州大学稲盛財団記念館
         (福岡市西区元岡744 九州大学伊都キャンパス内)
    12月6-7日 九州大学西新プラザ
         (福岡市早良区西新2-16-23)
・主催(共催):
    国立大学法人九州大学
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
    有人宇宙システム株式会社(JAMSS)
一般社団法人 組込みシステム技術協会(JASA)
日本MOT学会(予定)
・後援:九州組込みソフトウェアコンソーシアム(QUEST)
・概要・プログラム:
第1日目:12月5日(月) Keynote speech・招待講演
第2日目:12月6日(火) 招待講演・一般講演
第3日目:12月7日(水) 一般講演
・発表者及び申込受付中:詳細は下記WEBサイトをご覧ください。
 http://www.ipa.go.jp/sec/events/20161205.html

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7. 第14回クリティカルソフトウェアワークショップ (14thWOCS2) ・・・12/12-13
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 クリティカルソフトウェアワークショップ
(WOCS2: Workshop on Critical Software System)は、国立研究開発法人宇宙航空
研究開発機構(JAXA)と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が共催するワークショ
ップです。
WOCS2は、宇宙・航空、医療、鉄道、自動車などのミッションクリティカルなソフト
ウェアの開発・運用・保守に関する技術やプロセスに焦点を当て、産業分野の枠、さ
らには産・学・官の枠をも超えた技術者・研究者の情報交換の場として実施してきま
した。組込みシステムや社会インフラに関わるシステムで、いかに信頼性・安全性を
確保したソフトウェアシステムを作り上げるかを議論し、ソフトウェアシステムの信
頼性・安全性の分野で貴重な役割を果たしています。

第14回目となる今回のWOCS2は「より良き未来のために見る・知る・学ぶ・考える」
をテーマとして掲げて開催します。

・会期:2016年12月12日(月)、13日(火) 10:00-17:00(予定)
・会場:ソラシティカンファレンスセンター(1F、2F)
(東京都千代田区神田駿河台4-6)
・共催:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
・詳細は下記WEBサイトをご覧ください。
 http://www.ipa.go.jp/sec/events/20161212.html

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【5】SECからのお知らせ
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1. 報告書公開のお知らせ
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 IPA/SECの事業成果は、下記ウェブページよりご覧いただけます。
 
 《報告書・成果物》
  http://www.ipa.go.jp/sec/reports/index.html

 《事業に関連するお知らせ》
  http://www.ipa.go.jp/sec/info/index.html

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2.「SEC journal 45号」のご紹介
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・所長対談ではリクルートAI研究所の石山 洸氏にお話を伺いました。
 人工知能を通じて見えてくる新しいビジネスの可能性や人間とのかかわりなど、第
 一線で活躍される氏ならではのポジティブな提言は必見です。
・特集はSEC2015年度活動概要です。
 SECでは「つながる世界」をより安全で安心なものにするためIoTを見据えた活動に
 取り組んでいます。2015年度の主な事業内容をご紹介します。

 下記URLよりダウンロードできます。是非、ご覧ください。
 http://www.ipa.go.jp/sec/secjournal/index.html

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3.「SEC journal」論文募集中!
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 IPA/SECでは、下記の内容で論文を募集しています。

【論文テーマ】
 ・ソフトウェア開発現場のソフトウェア・エンジニアリングをテーマとした論文
 ・ソフトウェアが経済社会にもたらす革新的効果に関する実証論文
【応募要領】
 1月・4月・7月・11月の各月末日で締切り、審査の後、採録論文は「SEC journal」
に掲載されます。詳細は、下記ウェブページをご覧ください。

 「SEC journal」論文募集
  http://www.ipa.go.jp/sec/secjournal/papers.html

 「SEC journal」論文賞
  http://www.ipa.go.jp/sec/secjournal/paper_award.html

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4. SEC BOOKS 販売のお知らせ
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下記の「SEC BOOKS」が、ソフトウェア高信頼化ウェブサイト(SECサイト)から
ご注文いただけます。書籍は、IPA/SECが印刷製本し、直販しています。
 詳細は、下記ウェブページをご覧ください。

 http://www.ipa.go.jp/sec/publish/index.html

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5. SEC BOOKS 電子書籍版 販売のお知らせ
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 SEC BOOKS の一部書籍が、Amazonからもお買い求めいただけます。
 是非、ご利用ください。

 http://www.ipa.go.jp/sec/publish/ebooks.html

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6. Twitterによる「新着情報配信」のお知らせ
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 IPA/SECは、Twitterの[ @IPA_SEC ]アカウントを通じて、セミナーやイベントの
開催・成果物の公開・出版などの最新情報を発信しています。

 https://twitter.com/IPA_SEC

※アカウント名[ @IPA_SEC ]は、情報発信専用です
 Twitter上でメッセージなどへの返信は、原則として行いません

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7. 動画コンテンツ「SECセミナー オンデマンド」のお知らせ
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 IPA/SECでは、事業成果の普及拡大を図るため、これまでに開催したSECセミナー
などの動画をYouTube(IPA Channel)に公開しています。
遠方でSECセミナーを受講できない方や、受講したセミナーを社内で共有したい方な
ど、いつでも好きな時に、セミナーをご視聴いただけます。
プロジェクトメンバーや業務に携わる方々と共有して、是非ご活用ください。

 http://sec.ipa.go.jp/seminar/ondemand/index.html

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【6】IPAからのお知らせ
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IPA 情報処理技術者試験センターからのお知らせ
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■ 組織全体の情報セキュリティ・IT力向上に「情報処理技術者試験」
 ★ 情報セキュリティマネジメント試験 ★ 年2回(4月・10月)実施
 情報セキュリティ管理の知識を身に付け、組織のセキュリティレベルを高める!
 詳細はこちら > http://www.jitec.ipa.go.jp/sg/

★iパス(ITパスポート試験)★ 累計応募者71万人超! 随時実施中
 ITの基礎知識を問う「iパス」。ITの技術だけでなく、ストラテジ(経営全般)、
 マネジメント(IT管理)など、幅広い分野の知識を証明できます。CBT方式で、
 いつでも受験可能。
 詳細はこちら > https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/index.html

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IPA広報誌「IPA NEWS」を皆さまの職場・ご自宅にお届けします!
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 IPAでは、広報誌「IPA NEWS」を隔月発行し、郵送してお届けしています。
情報セキュリティやソフトウェアの高信頼化、情報処理技術者試験、IT人材の育成と
いったIPAの事業の最新の取り組み状況や、注力している事業の裏側や人などをわか
りやすく解説しています。一歩近いIPAをご覧ください。
「IPA NEWS」の定期発送は無料です。

 ◆詳細、お申し込み方法については、下記Webページをご覧ください。
  http://www.ipa.go.jp/about/ipa_news/index.html

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------------- SECウェブサイト http://www.ipa.go.jp/sec/ -----------------
発行/編集:
  独立行政法人情報処理推進機構(IPA) 
          技術本部 ソフトウェア高信頼化センター(SEC)佐藤 康彦
  東京都文京区本駒込二丁目28番8号文京グリーンコートセンターオフィス16階
  TEL : 03-5978-7543 FAX : 03-5978-7517
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