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ソフトウェア高信頼化

[SECメルマガ]2016.3.31_第117号

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┏ SECメルマガ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ☆ 第117号 2016.3.31 ☆   ┃
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今回のコラムでご紹介のとおり、安全で安心なIoT製品の実現に向けた指針を「つな
がる世界の開発指針」としてまとめ、公開しました。今後開催するSECセミナーや
出展するイベントなどで詳しくご紹介していきますので、ご期待ください。
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INDEX
【1】コラム
【2】アンケートご協力のお願い
【3】セミナー開催のお知らせ
【4】ソフトウェア高信頼化関連イベント情報
【5】SECからのお知らせ
【6】IPAからのお知らせ
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SECメルマガでは、独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化
センターを「IPA/SEC」と表記します。

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【1】コラム
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 AIチャットボット

                             SEC 所長 松本 隆明

 マイクロソフトが公開した「AIチャットボット」の問題が話題になっています。マ
イクロソフトが開発し、3月23日に一般に公開した「Tay(テイ)」という人工知能が、
ツイッター上でヒトラーを擁護したり、人種差別的な発言を連発するようになったた
め、翌24日にマイクロソフトは急遽公開を中止しました。Tayは、ソーシャルメディ
ア上で人間と会話をすることで自ら学習して意見を述べる人工知能のようですが、
一部の人間が攻撃的な会話を繰り返したことで、差別的な発言をするようになってし
まったようです。

 最近の人工知能は、ディープラーニングという技術で自ら学習する点が大きな技術
革新となっており、囲碁界最強の人間の棋士に勝ってしまうなどその進歩は早く、い
ろいろな分野への応用の可能性は極めて高いと期待されています。その一方で、こう
した問題が起こると、学習の仕方によっては人間にとって好ましくない人工知能が生
まれるという危険性を指摘する声もあがってきます。まさに「2001年宇宙の旅」など
の映画に出てくるコンピューターの反乱が、現実のものとなるかも知れないという
ことです。昨年の1月には、スティーブン・ホーキンス博士やビル・ゲイツ氏などの
著名な知識人達が人工知能開発の方向性について警鐘を鳴らしています。

 ただ筆者は、今回のTayの問題は、人間がコントロールできなくなる人工知能の出
現という危険性に関する議論とは別の問題だと思います。実際、人間だけのソーシャ
ルメディアでも意識的な集中攻撃やいじめなどの問題が起きており、倫理意識の向上
に向けた取り組みの必要性が高まっています。要は、偏らない情報や正しい情報に基
づいた学習ができるかどうかということが問題なのではないかと思います。

 またこれと似たような問題で、ネット社会がIoTを前提としたモノ同士がつながる
社会に拡大していくと、様々なモノからデータが勝手に流通するため、果たしてその
データは信用できる正しい情報なのかという信憑性の問題も生じます。IPA/SECでは、
先日「つながる世界の開発指針」を公開しました。今後の製品やシステム開発では、
つながることを前提としたセーフティ・セキュリティ設計をすることがますます重要
となります。今回の指針では、データの信憑性の問題までは言及していませんが、
今後は、データの内容に関する指針も必要になってくるのではないかと、考えていま
す。

 何が正しい情報なのかということを判断することは、極めて難しい問題です。特に
倫理観に関することは一層の難しさがあります。ただ、だからといって人工知能の
開発が停滞してしまうようでは本末転倒であり、情報の信憑性やプライバシーなどの
問題にもきちんと取り組んで安全・安心な人工知能やIoTの実現につなげていくことが
求められていくものだと思います。

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【2】アンケートご協力のお願い
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 ≫≫≫≫≫  2015年度SEC成果物の利用状況に関するアンケート  ≪≪≪≪≪ 

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 本アンケートは、IPA/SECが公開している成果物(報告書、書籍、セミナー等)に
ついて、皆さまのご意見とその利用状況を把握し、今後の活動やより良い成果物を
提供するための参考とさせていただくことを目的に実施するものです。アンケートは
約5~10分程度でお答えいただけますので、ご協力の程、よろしくお願い致します。

 アンケートの詳細と回答方法は、下記Webサイトをご覧ください
 http://www.ipa.go.jp/sec/info/20160303.html

 実施期間:2016年3月3日(木)~ 3月31日(木)

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【3】セミナー開催のお知らせ
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1.『ゴール指向経営』で的を射たIT投資、利益を生む組織に~「GQM+Strategies」の
 活用で組織内の整合性確保と定量的管理を実現~ ・・・・・・・・・・・・ 4/15
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 本セミナーでは、ドイツ フラウンホーファー研究機構 実験的ソフトウェア工学研
究所(IESE)において開発され、IPA/SECがIESEと共同で事例追加等を行い日本国内
向けに整備した、「GQM+Strategies」の利用演習を実施します。演習では、ある会社
での試行結果をベースとして、IPA/SECに設置した委員会や早稲田大学、ITコーディ
ネータ協会研究会にて検討した成果を交えて体験的に学びます。
「GQM+Strategies」に関する詳細資料は、以下のWEBページから入手可能です。
<URL> http://sec.ipa.go.jp/reports/20130325.html
 ※本セミナーは、2015年7月29日、11月25日及び、2016年2月10日に開催した
  セミナーと類似の内容ですが、活用事例・演習の題材が異なります

・日時:2016年4月15日(金)13:30~17:30 (13:00 受付開始)
・会場:文京グリーンコートセンターオフィス 13階 会議室
・主催:IPA/SEC
・共催:一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
・定員:40名
・参加費(税込):2,000円
・プログラム詳細の確認とお申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください。
  http://sec.ipa.go.jp/seminar/20160415.html

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【4】ソフトウェア高信頼化関連イベント情報
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1.「派生開発カンファレンス2016」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5/27
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 派生開発カンファレンスは、派生開発に関わる全ての方々が一堂に会し、現場で役
立つ実践的な技術や経験、ノウハウ、研究成果を発表し情報交換を行う場です。カン
ファレンスでは、開発現場における事例を持ち寄り、その取り組みの精度を高め、こ
れから取り組もうとしている人たちの指針を示す場となることを目指してきました。
 今回で7回目を迎える本カンファレンスは、毎回250名以上の皆様に出席頂き活発な
意見交換を行っています。今回は、経験論文、経験発表、ポスターの募集を行います。
今回のテーマは 「XDDPで起こすブレークスルー」です。多くの方からの発表を広く
募集いたします。ぜひ以下のサイトをご覧いただき、皆様、ふるってご応募ください。
http://affordd.jp/call_for_contributions_2016.shtml

【派生開発カンファレンス2016 開催概要】
・会期:2016年5月27日(金)10:00-18:00
・会場:横浜市開港記念会館 講堂・第1会議室〔横浜市中区〕
・主催:派生開発推進協議会(AFFORDD)
・後援:IPA、横浜市経済局
・プログラム概要:基調講演、一般発表、チュートリアル、ポスター等
・公式サイト: http://affordd.jp/about_conference.shtml

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2.「ソフトウェア・シンポジウム2016(SS2016)」4月から参加者募集・・・・6/5-8
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 本シンポジウムは、ソフトウェア技術に関わるさまざまな人びと、技術者、研究者、
教育者、学生などが一堂に集い、発表や議論を通じて互いの経験や成果を共有するこ
とを目的に、毎年全国各地で開催しています。
 36回目を迎える今回は、“魅力的な「ソフトウェア開発」を目指して”をテーマに、
鳥取県米子市で開催します。ここでは基調講演、研究論文、Future Presentation、
経験論文、事例報告、ワーキンググループ(WG)、チュートリアルセッション(TS)
が計画されています。
 特に今回は、参加者の興味のあるテーマのWG、TSに登録を必須にし、それぞれの
グループでの情報交換と交流の場を用意しました。日頃特定分野での課題を抱えて
おられる方々にとって有用な機会ではないかと思われます。
 4月から参加者募集が開始され、早期申し込み者には、早割特典があります。
 皆さまの参加をお待ちしております。

・会期:2016年6月5日(日)-6月8日(水)
・会場:米子コンベンションセンター BIG SHIP〔鳥取県米子市〕
・主催:ソフトウェア技術者協会
・後援:IPA
・参加者募集:2016年4月1日(金)より、早割特典あり
・SS2016詳細の確認と参加申し込み方法は、下記Webサイトをご覧ください
 http://sea.jp/ss2016/

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【5】SECからのお知らせ
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1. 障害情報の教訓リンク集のお知らせ
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 情報処理システムの障害事例情報の分析や対策手法を整理・体系化し、これから導
 かれた教訓を取りまとめ、随時新しい教訓を公開しています。 

 ★ NEW!新たな教訓を追加しました(3/22公開)
  教訓G12(キャパシティ管理のマネジメントに関する教訓(その1))
  教訓G13(キャパシティ管理のマネジメントに関する教訓(その2))
  教訓G14(キャパシティ管理のマネジメントに関する教訓(その3))
 
 《情報処理システム高信頼化教訓のリンク集(ITサービス編)》
 http://www.ipa.go.jp/sec/system/lesson.html

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2. 報告書公開のお知らせ
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 IPA/SECの事業成果は、下記ウェブページよりご覧いただけます。
 
 《報告書・成果物》
  http://www.ipa.go.jp/sec/reports/index.html

 《SECからのお知らせ》
  http://www.ipa.go.jp/sec/info/index.html

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3.「SWE iPedia」のご紹介
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 「SWE iPedia」は、IPA/SECの公開情報(報告書・講演資料・SEC journalなど)を
 検索しやすくした、情報データベースです。是非、ご活用ください。

 SWE iPedia
 http://sec.ipa.go.jp/sweipedia/

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4.「SEC journal 44号」を発行しました
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 SEC journal 最新号、44号を発行しました。

・所長対談は、東京大学大学院 情報学環 坂村 健 様にお話を伺いました。30年以上
 前からユビキタス・コンピューティングを提唱してきた坂村先生に、IoT時代の
 今後の方向性や可能性についてお話していただきました。
・特集は「IoT時代に求められる開発スタイル」と題し、現代のニーズに呼応した4つ
 の開発スタイルについて有識者のご意見を伺いました。
 開発期間の短期化や、多様化する要求に応えるための新しい開発スタイルを紹介し
 ています。

 下記URLよりダウンロードできます。是非、ご覧ください。
 http://www.ipa.go.jp/sec/secjournal/index.html

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5.「SEC journal」論文募集中!
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 IPA/SECでは、下記の内容で論文を募集しています。

【論文テーマ】
 ・ソフトウェア開発現場のソフトウェア・エンジニアリングをテーマとした論文
 ・ソフトウェアが経済社会にもたらす革新的効果に関する実証論文
【応募要領】
 1月・4月・7月・11月の各月末日で締切り、審査の後、採録論文は「SEC journal」
 に掲載されます。詳細は、下記ウェブページをご覧ください。

 「SEC journal」論文募集
  http://www.ipa.go.jp/sec/secjournal/papers.html

 「SEC journal」論文賞
  http://www.ipa.go.jp/sec/secjournal/paper_award.html

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6. SEC BOOKS 販売のお知らせ
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下記の「SEC BOOKS」が、ソフトウェア高信頼化ウェブサイト(SECサイト)から
 ご注文いただけます。書籍は、IPA/SECが印刷製本し、直販しています。
 詳細は、下記ウェブページをご覧ください。

 http://www.ipa.go.jp/sec/publish/index.html


 ★ 書泉ブックタワー(東京 秋葉原)で SEC BOOKS 販売中 ★
 
 SECが発行している「SEC BOOKS」の一部が、書泉ブックタワーにてお買い求め
 いただけます。お手にとって、内容をご覧いただくことも可能です。
 是非、ご利用ください。

 https://www.shosen.co.jp/info/30094/

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7. SEC BOOKS 電子書籍版 販売のお知らせ
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 SEC BOOKS の一部書籍が、Amazonからもお買い求めいただけます。
 是非、ご利用ください。

 http://www.ipa.go.jp/sec/publish/ebooks.html

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8. Twitterによる「新着情報配信」のお知らせ
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 IPA/SECは、Twitterの[ @IPA_SEC ]アカウントを通じて、セミナーやイベントの
 開催・成果物の公開・出版などの最新情報を発信しています。

 https://twitter.com/IPA_SEC

 ※アカウント名[ @IPA_SEC ]は、情報発信専用です
 Twitter上でメッセージなどへの返信は、原則として行いません

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9. 動画コンテンツ「SECセミナー オンデマンド」のお知らせ
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 IPA/SECでは、事業成果の普及拡大を図るため、これまでに開催したSECセミナー
 などの動画をYouTube(IPA Channel)に公開しています。
 遠方でSECセミナーを受講できない方や、受講したセミナーを社内で共有したい方
 など、いつでも好きな時に、セミナーをご視聴いただけます。
 プロジェクトメンバーや業務に携わる方々と共有して、是非ご活用ください。

 http://sec.ipa.go.jp/seminar/ondemand/index.html

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【6】IPAからのお知らせ
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IPA 情報処理技術者試験センターからのお知らせ
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■ 組織全体の情報セキュリティ・IT力向上に「情報処理技術者試験」
 ★ 情報セキュリティマネジメント試験 ★ 年2回(春・秋)実施
 情報セキュリティ管理の知識を身に付け、組織のセキュリティレベルを高める!
 秋期試験の申込み受付は7月中旬開始予定!
 詳細はこちら > http://www.jitec.ipa.go.jp/sg/

★iパス(ITパスポート試験)★ 累計応募者67万人超! 随時実施中
 ITの基礎知識を問う「iパス」。ITの技術だけでなく、ストラテジ(経営全般)、
 マネジメント(IT管理)など、幅広い分野の知識を証明できます。CBT方式で、
 いつでも受験可能。
 詳細はこちら > https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/index.html

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IPA セキュリティセンターからのお知らせ
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 【人材募集】
 情報セキュリティ普及啓発活動支援システム開発 システムアーキテクトの募集
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 IPAセキュリティセンターではシステム開発におけるシステムアーキテクトを募集
しております。皆様のご応募をお待ちしております。

 ◇職員の採用について
  http://www.ipa.go.jp/about/recruit/index.html

 ◇研究員の募集(No.12)
  http://www.ipa.go.jp/security/recruit/staff_list1.html

 ◇嘱託の募集(No.7)
  http://www.ipa.go.jp/security/recruit/staff_list2.html

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IPA広報誌「IPA NEWS」定期送付お申し込み 随時受付中!
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 IPAでは、月ごとの活動内容や成果を幅広くご紹介する広報誌「IPA NEWS」を隔月
発行しております。月ごとの主なトピックスや、現在、IPAが特に力を入れて取り組
んでいる事業などを、わかりやすくご紹介しています。定期送付は無償です。

 ◆詳細、お申し込み方法については、下記Webページをご覧ください。
  http://www.ipa.go.jp/about/ipa_news/index.html


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------------- SECウェブサイト http://www.ipa.go.jp/sec/ -----------------
発行/編集:
  独立行政法人情報処理推進機構(IPA) 
          技術本部 ソフトウェア高信頼化センター(SEC) 荒川 明夫
  東京都文京区本駒込二丁目28番8号文京グリーンコートセンターオフィス16階
  TEL : 03-5978-7543 FAX : 03-5978-7517
■「SECメルマガ」は、メルマガ受信のご承諾をいただいた方にお届けしております。
 送付先変更/配信解除は、利用者登録ページから行ってください。
  SEC利用者登録ページ https://sec.ipa.go.jp/entry/index.html
■皆様のご感想、ご意見およびご要望などをお待ちしております。
 SECへのご意見およびご要望は、下記URLからお送りください。
  http://www.ipa.go.jp/about/inquiry_index_0.html
 
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