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ソフトウェア高信頼化

【出展】Embedded Technology West 2014/組込み総合技術展 関西

出展概要

  IPA/SECは、事業成果普及のため、「Embedded Technology West 2014(ETWest 2014)」に出展します。
展示会場では、「展示(パネル・デモ・書籍などの成果物)」、「ブースプレゼン」を実施します。また併設会場ルーム1にて「IPAセミナー」を開催します。

UP  講演資料を公開しました。プログラム概要欄よりダウンロードいただけます。
セミナー動画を公開しました。プログラム概要欄より視聴いただけます。

名称 Embedded Technology West 2014/組込み総合技術展 関西(公式サイト
開催日時 2014年7月29日(火)、7月30日(水)10:00~17:00
会場 コングレコンベンションセンターホールA/B/C(グランフロント大阪 B2F)(≫MAP

※昨年と会場が異なりますのでご注意ください。
主催 一般社団法人組込みシステム技術協会(JASA)

展示ブース

  IPAの展示ブースにて、以下の内容を2日間実施します。
  展示ブース No.B-23

展示コーナー
  • パネル展示
    <主なテーマ>
    ・重要インフラ分野のシステム障害への対策
    ・先進的な設計・検証技術の適用事例報告書の紹介
    ・ソフトウェア高信頼化への取組み
    ・ソフトウェア品質説明力強化の取組み
    ・IPA/SEC発行書籍の紹介  他
  • デモ(SEC事業内容の紹介など)
  • 書籍等の成果物展示
  • 展示コーナーアンケートにご協力いただいた方には事業成果を収録した「IPA/SEC事業成果集DVD-ROM」を進呈します。
ブースプレゼン
  • 20分単位のブースプレゼンを開催します。(参加申込み不要)
  • ブースプレゼンアンケートにご協力いただいた方には、IPA/SECが発行している書籍を進呈します(複数の中から選択式)。

◆ブースプレゼンプログラム
  ・7月29日(火)
  ・7月30日(水)

IPAセミナー

  コングレコンベンションセンターの併設会場(ルーム1)にて、「IPAセミナー」を2日間開催します。

※受講には、当サイトにてログインの上、第1部~第8部のプログラムごとに事前登録が必要です。
※複数のプログラムを受講する方は、各日一括受付となります。
   会期当日に受講されるすべての受講票をIPAセミナー受付にご提示ください。
※10:00より受付を開始いたします。
※7月29日は10:30~、7月30日は10:00~ご入場いただけます。
※プログラムごとの会場の入れ替えはございません。(ただし、12:00~12:30は会場整理のため、入場できません)


■7月29日(火):IPAセミナー 【 第1部 】 ~ 【 第4部 】 

時刻 概要
10:00 受付開始
11:00
~12:00
IPAセミナー【第1部】  お申し込み>>


未来の異種製品連携に向けて何が必要か?
~ソフトウェア・サプライチェーンにおける信頼性確保~


今日の日常生活や社会基盤を形成する製品やシステムでは、必ずと言ってよいほどソフトウェアが利用されています。ソフトウェアが重要な役割を担うにつれて、その信頼性の担保が必要不可欠のものとなってきています。更に近未来には、自動車とスマートフォンの連携のように、これまで独立していた製品を組み合わせ、新しいサービスを提供する時代がやってきます。
そこでは、互いに基準の異なる信頼性を持つソフトウェアが連携するため、相互接続や信頼性確保における共通的な仕組みや指針が必要になってきます。
本講演では、ソフトウェアのサプライチェーンの変化に着目し、開発工程にまで踏み込んだ信頼性確保の必要性について説明します。

IPA/SEC  ソフトウェアグループリーダー
中尾  昌善
未来の異種製品連携に向けて何が必要か?PDF文書[2.52MB]
13:00
~14:00
IPAセミナー【第2部】  お申し込み>>>

生活支援ロボットの研究開発最前線
~高信頼ソフトウェア開発支援技術への期待~


最近、生活支援ロボット、ロボット介護機器等の人をサービスの対象としたロボットの研究開発が盛んに行われています。従来の産業用ロボットと異なり、これらのロボットは、人と空間を共有する、あるいは人に接触して動作する必要があるので、より高い安全性が要求されます。
本質、安全設計が優先ですが、必要な機能を実現するために機能安全が必要になる場合が多く、ソフトウェアが安全関連系の一部になります。この様なソフトウェアには高い信頼性が求められますが、一方で民生品ですので開発コストに対する制約も強いです。
本講演では、開発中のロボット事例を紹介し、高信頼ソフトウェア開発支援技術に対する期待について解説します。

独立行政法人産業技術総合研究所
知能システム研究部門 研究部門長
比留川  博久 氏
生活支援ロボットの研究開発最前線PDF文書[8.16MB]


※動画が再生できない場合はこちら
14:30
~15:30
IPAセミナー【第3部】  お申し込み>>

高信頼化技術適用事例
SysMLを用いたモデルベースによる高信頼なロボット開発事例
~生活支援ロボット、ロボット介護機器、次世代セル生産ロボット~


近年、生活支援ロボット、特にロボット介護機器への期待が高まっています。また製造産業分野でも、双腕の上体ヒューマノイドなど、人と共存して働く新しいタイプの産業用ロボットが米国や日本で注目されています。これらのロボットでは機能安全を含む安全性の確保が重要となりますが、複雑なロボットシステムの安全性を確保するため、高信頼なシステム開発を行うには、モデルベース開発の導入が欠かせません。
本講演では、SysMLを用いた上流設計からの高信頼なロボット開発の事例をいくつか紹介します。

独立行政法人産業技術総合研究所
知能システム研究部門 ディペンダブルシステム研究グループ長
中坊  嘉宏 氏
SysMLを用いたモデルベースによる高信頼なロボット開発事例PDF文書[3.75MB]


※動画が再生できない場合はこちら
15:50
~16:50
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高信頼化技術適用事例
ODC分析による欠陥除去と品質の成熟度可視化
~医療機器の安全性・高品質を担保するために~


ODC分析(Orthogonal Defect Classification:直交欠陥分類)は、試験工程で検出される個々の欠陥を複数の属性を用いて分類することにより、効率的に原因・傾向分析する品質検証手法で、開発工程の問題箇所を特定するとともにソフトウェアの成熟度を多角的に評価できる利点があります。
本講演では、ODC分析の方法論とその適用例、および導入にあたっての取組みを紹介します。

オリンパスソフトウェアテクノロジー株式会社
担当部長
山崎  隆 氏
ODC分析による欠陥除去と 品質成熟度の可視化PDF文書[7.32MB]


※動画が再生できない場合はこちら

■7月30日(水):IPAセミナー 【 第5部 】 ~ 【 第8部 】 

時刻 概要
10:00 受付開始

10:30
~11:30

IPAセミナー【第5部】  お申し込み>>

最新版 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド(ESCR Ver.2.0)[C言語版]解説

「組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド[C言語版]」(ESCR)は、ソフトウェアの最終成果物であるソースコードの品質向上を目的として、コーディングの際に注意すべき事項やノウハウなどを JIS X 25010の品質特性を基に体系化したガイドです。「ESCR [C言語版]」は2006年6月にVer.1.0(翌年一部改訂しVer.1.1)を発行以来、これまでPDF版ダウンロードを含め延べ約3万冊が利用されています。
今回、C言語規格の改版(C99)に対応するとともに、「ESCR [C言語版]」と相互引用している欧州組込み業界標準の「MISRA C」の改訂(MISRA C:2012)に合わせた改訂版(Ver.2.0)を6年ぶりに発行しました。
本講演では、この改訂の概要を紹介します。

ソフトウェア高信頼化推進委員会 コーディング作法ガイド改訂WG 主査
日本電気株式会社(NEC)
ソフトウェア生産革新本部  シニアマネージャー
三橋  二彩子 氏
組込みソフトウェア開発向け コーディング作法ガイド(ESCR)[C 言語版] 改訂内容のご紹介PDF文書[1.71MB]

13:00
~13:45

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システム障害事例情報の分析に基づく教訓・対策を共有する仕組み
~製品機器/ITサービスの信頼性向上を目指して~


過去のシステム障害の原因分析や発生防止対策の情報等、私たちが経験的に持っている「暗黙知」が、きちんと整理された「形式知」として社会全体で共有・伝承されていないために、類似障害が時々発生しています。そこでIPA/SECでは昨年度から、重要インフラ等のITサービスや製品・制御システムの障害情報の収集・分析を行い、分野・業界を越えて活用可能な対策等に普遍化する活動を行ってきました。この度、その成果を取りまとめ、「情報処理システム高信頼化教訓集(ITサービス編/製品・制御システム編)」として公開しました。
本講演では、この活動の内容および成果と、活動を通して得られた知見等の概要を紹介します。

【参考:教訓集公開ページURL】
http://www.ipa.go.jp/about/press/20140513.html (プレスリリース)
http://www.ipa.go.jp/sec/reports/20140513.html (ITサービス編)
http://www.ipa.go.jp/sec/reports/20140513_2.html (製品・制御システム編)

IPA/SEC  システムグループリーダー
山下  博之
システム障害事例情報の分析に基づく 教訓・対策を共有する仕組みPDF文書[3.57MB]


※動画が再生できない場合はこちら

14:15
~15:15

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事例から学ぶ製品・制御システムの高信頼化へのアプローチ

開発企業の有識者・専門家と組込み系ソフトウェア工学の学識者が、システム障害の未然防止・影響範囲の縮小を目指し、重要インフラなどの製品・制御システムの障害事例情報の収集・分析と対策の検討を行い、業界・分野を越えて幅広く共有できる形の「教訓」として整理しました。併せてシステム障害分析手法の適用事例も纏めました。本講演ではこれらの紹介をします。

IPA/SEC 調査役 
三原  幸博
事例から学ぶ製品・制御システムの 高信頼化へのアプローチ1PDF文書[746KB]

九州大学
システムLSI研究センター  准教授
久住  憲嗣 氏
事例から学ぶ製品・制御システムの 高信頼化へのアプローチ2PDF文書[922KB]

岡山県立大学 
情報工学部  情報システム工学科  助教 
天嵜  聡介 氏
事例から学ぶ製品・制御システムの 高信頼化へのアプローチ3PDF文書[2.18MB]


※動画が再生できない場合はこちら

15:45
~16:45

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事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチ
~障害事例の分析から導かれた情報処理システム高信頼化教訓集~


IPA/SECは、重要インフラ分野を代表する企業のCIOクラスの方々より、自身の経験に基づいた障害事例情報を収集し、それらを他分野の専門家による分析を経て一般化・抽象化し、「情報処理システム高信頼化教訓集(ITサービス編)」として2014年5月に公開しました。本教訓集は、各事例を、「問題」、「原因」、「対策」、「効果」、「教訓」の5項目から取りまとめており、障害情報・対策を業界・分野を越えて共有する事が可能です。
本講演では、本教訓集の概要と、今後の障害情報共有化への取組みについて説明します。

IPA/SEC  研究員
加藤  均
事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチPDF文書[3.18MB]


※動画が再生できない場合はこちら

ブースプレゼン

IPAの展示ブースにて、「ブースプレゼン」を2日間開催します。

  • 会場:ホールA/B/C ブース No.B-23(20~30席準備予定)
  • 20分単位のブースプレゼンを1日13セッション行います。
  • 参加申込み不要
  • ブースプレゼンアンケートにご協力いただいた方には、IPA/SECが発行している書籍を進呈します(複数の中から選択式)。

※ブースプレゼンのプログラムおよび講師につきましては、変更になる場合があります。

■7月29日(火):ブースプレゼン  

▼30日 

時刻 概要
10:30
~ 10:50
システム障害事例情報の分析に基づく 教訓・対策を共有する仕組み
~智の共有が安心・安全社会を創る~
 

IPA/SEC   システムグループリーダー
山下  博之
システム障害事例情報の分析に基づく 教訓・対策を共有する仕組みPDF文書[3.69MB]
(※30日と同じ資料です)
11:00
~ 11:20
障害事例から導かれた教訓(製品・制御システム編) 

IPA/SEC  調査役 
三原  幸博
障害事例から導かれた教訓(製品・制御システム編)PDF文書[2.16MB]
(※30日と同じ資料です)
11:30
~ 11:50
事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチ
~障害事例の分析から導かれた情報処理システム高信頼化教訓集~
 

IPA/SEC 研究員
加藤  均
事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチPDF文書[3.7MB]
(※30日と同じ資料です)
12:00
~ 12:20
最新版 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド(ESCR V2.0)[C言語版]解説 

IPA/SEC   調査役 
十山  圭介
組込みソフトウェア開発向け コーディング作法ガイドESCRの改訂についてPDF文書[2.21MB]
(※30日と同じ資料です)
12:30
~ 12:50
組込みソフトのベンチマークは可能か?
~「組込みソフトウェア開発データ白書」編纂に向けて~


IPA/SEC   研究員
松田  充弘
組込みソフトのベンチマークは可能か?PDF文書[1.26MB]
(※30日と同じ資料です)
13:00
~ 13:20
高信頼化技術適用事例
個人依存開発から組織的開発への移行事例
~要求モデル定義と開発プロセスの形式化による高生産性/高信頼性化~
 

三菱電機メカトロニクスソフトウエア株式会社
和歌山支所 副支所長
岩橋  正実 氏
個人依存開発から組織的開発への移行事例PDF文書[973KB]
13:30
~ 13:50
抽象化に基づいたUML設計の検証支援ツールの開発
~2013年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業(RISE)の成果から~

岡山県立大学
情報工学部  情報システム工学科  助教
横川  智教 氏
抽象化に基づいたUML設計の検証.支援ツールの開発PDF文書[3.14MB]
14:00
~ 14:20
ソフトウェアサプライチェーン における変化と課題
~サプライチェーン調査事例から見えてきたセーフティとセキュリティ~
 

IPA/SEC  研究員
鈴木  基史
ソフトウェアサプライチェーン における変化と課題PDF文書[3.18MB]
14:30
~ 14:50
ソフトウェア品質説明の考え方 

IPA/SEC  研究員 
宮崎  義昭
ソフトウェア品質説明の考え方PDF文書[3.77MB]
15:00
~ 15:20
IT製品の検証という課題
~その変遷と今後の課題~
 

一般社団法人IT検証産業協会(IVIA)  会長
浅井  清孝 氏
IT製品の検証という課題PDF文書[1.5MB]
15:30
~ 15:50
日本科学技術連盟におけるソフトウェア品質向上への取り組み
~ソフトウェア品質保証実態調査結果を踏まえて~
 

一般財団法人日本科学技術連盟
教育推進部 次長
安隨  正巳 氏
日本科学技術連盟におけるソフトウェア品質向上への取り組みPDF文書[5MB]
16:00
~ 16:20
ここまできた、ディペンダビリティの見える化
~DEOSプロジェクトの現状と今後の展開~
 

一般社団法人ディペンダビリティ技術推進協会 理事長 
所  眞理雄 氏
ここまで来たディペンダビリティの見える化PDF文書[1.39MB]
(※30日と同じ資料です)
16:30
~ 16:50
コンシューマデバイス規格における規格策定方法論

独立行政法人産業技術総合研究所
セキュアシステム研究部門 システムライフサイクル研究グループ 招聘研究員
田口  研治 氏
コンシューマデバイス規格における規格策定方法論PDF文書[880KB]

■7月30日(水):ブースプレゼン  

▲29日 

時刻 概要
10:30
~ 10:50
コードクローン分析に基づくソフトウェア開発・保守支援に関する研究
~2012年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業(RISE)の成果から~
 

大阪大学
大学院  情報科学研究科 教授
楠本  真二 氏
コードクローン分析に基づくソフトウェア開発・保守支援に関する研究PDF文書[810KB]
11:00
~ 11:20
高信頼化技術適用事例
ロボット開発におけるモデルベース活用
 

独立行政法人産業技術総合研究所
知能システム研究部門 ディペンダブルシステム研究グループ長
中坊  嘉宏 氏
ロボット開発における モデルベース活用PDF文書[3.03MB]
11:30
~ 11:50
システム障害事例情報の分析に基づく 教訓・対策を共有する仕組み
~智の共有が安心・安全社会を創る~
 

IPA/SEC システムグループリーダー
山下  博之
システム障害事例情報の分析に基づく 教訓・対策を共有する仕組みPDF文書[3.69MB]
(※29日と同じ資料です)
12:00
~ 12:20
障害事例から導かれた教訓(製品・制御システム編) 

IPA/SEC 調査役 
三原  幸博
障害事例から導かれた教訓(製品・制御システム編)PDF文書[2.16MB]
(※29日と同じ資料です)
12:30
~ 12:50
事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチ
~障害事例の分析から導かれた情報処理システム高信頼化教訓集~


IPA/SEC   研究員
目黒  達生
事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチPDF文書[3.7MB]
(※29日と同じ資料です)
13:00
~ 13:20
最新版 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド(ESCR V2.0)[C言語版]解説

IPA/SEC 調査役 
十山  圭介
組込みソフトウェア開発向け コーディング作法ガイドESCRの改訂についてPDF文書[2.21MB]
(※29日と同じ資料です)
13:30
~ 13:50
組込みソフトのベンチマークは可能か?
~「組込みソフトウェア開発データ白書」編纂に向けて~


IPA/SEC 研究員
松田  充弘
組込みソフトのベンチマークは可能か?PDF文書[1.26MB]
(※29日と同じ資料です)
14:00
~ 14:20
高信頼化技術適用事例
システム開発への形式手法の適用による品質の確保
~形式仕様記述手法とその適用事例の概要~
 

フェリカネットワークス株式会社
コアテクノロジービジネスユニット コアテクノロジー開発部 開発 2 部 2 課 マネジャー
中津川  泰正 氏
※講演資料の公開予定はありません。
14:30
~ 14:50
高信頼化技術適用事例
アジャイルプロセスの品質
~アジャイルで品質劣化するプロジェクトと向上するプロジェクトの違い~
 

株式会社日立ソリューションズ
技術統括本部 技術開発本部 生産技術センタ 担当部長
英  繁雄 氏
※講演資料の公開予定はありません。
15:00
~ 15:20
組込みシステム産業振興機構の取組み 

組込みシステム産業振興機構(ESIP)
企画・広報部長
岩井  匡代 氏

主任研究員
瀬野  恭彦 氏
※講演資料の公開予定はありません。
15:30
~ 15:50
変えよう! “派生開発”の未来を!
~XDDPでブレイクスルーを作り、ソフトウェア開発力UPに繋げよう~
 

株式会社システムクリエイツ 代表取締役/
派生開発推進協議会(AFFORDD) 代表
清水  吉男 氏
変えよう!“派生開発”の未来をPDF文書[2.78MB]
16:00
~ 16:20
ここまできた、ディペンダビリティの見える化
~DEOSプロジェクトの現状と今後の展開~
 

一般社団法人ディペンダビリティ技術推進協会 理事長 
所  眞理雄 氏
ここまで来たディペンダビリティの見える化PDF文書[1.39MB]
(※29日と同じ資料です)
16:30
~ 16:50
ソフトウェア品質の第三者評価のための基盤技術:ソフトウェアプロジェクトトモグラフィ
~2012年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業(RISE)の成果から~
  

奈良先端科学技術大学院大学
情報科学研究科  教授
松本  健一 氏
ソフトウェア品質の第三者評価のための基盤技術:ソフトウェアプロジェクトトモグラフィPDF文書[2.87MB]