「セキュリティ&プログラミングキャンプ2011」セキュリティコース セキュアなOSを作ろうクラス 応募用紙 氏 名(ふりがな) 性別 □男 □女 生年月日および現在の年齢 西暦     年   月   日生まれ 現在(   )才 所 属(学校,学科,学年) 住 所 〒 -      電話番号(昼間に連絡できる電話番号) FAX番号(ある場合のみ) E-mailアドレス(必ず書いてください) ホームページまたはブログのURL(ある場合のみ) ◎ セキュリティ&プログラミングキャンプ2011の開催を、何で知りましたか? □公式ホームページ  □ポスター  □パンフレット □セキュリティ&プログラミングキャンプ・キャラバン  □先生からの紹介 □友人からの紹介   □ブログ(どなたのブログですか?                  ) □その他(                          ) ☆ 前提質問(A、B、Cはどちらかに○をつけてください) [A]OSやソフトウェアの脆弱性やそれらを利用した攻撃、OSによる防御の仕組みに 興味がありますか? [はい・いいえ] [B] Cやアセンブラによるプログラミングの経験はありますか? [ある・ない] [C]キャンプの公式Webページの講義科目に記載されたこの組の講義科目の[概要]と [詳細]と[補足]をよく読んで納得できましたか? [できた・できない] [D] http://camp.pfsec.net/sec-os/ に書かれている、このクラスの説明中にある キーワードは? (数字4桁)[       ] ※以下の設問について、記述するスペースが足りない場合には別紙(書式自由)に 書いて下さい。 1. このクラスを希望した自分なりの理由を教えてください。また、何を学びたいか 教えてください。(選考上もっとも重視します) 2.本クラスは、参加者自身の手によるOSをアレンジして、実習の中でセキュリティ 機構につながるしくみを検討・実装することを想定しています。あなたが作成した OSを提出の上、当該OSについて主な機能や使い方の説明と、その機能を確認するため の簡単な手順も示してください。 3.OSレベルのプログラミング歴を教えて下さい。また、今までに作ったOS(デバイス ドライバやカーネルモジュールなどOSの一部の場合を含む)や仮想マシンモニタ、 サービスプログラムなどのシステムプログラム、既存のシステムプログラムの改善や デバッグなどのパッチなどがあれば、差し障りのない範囲で具体的に教えてください。 その他、作ったOSや仮想マシンモニタなどのシステムプログラム、パッチについて、 自分なりの工夫を施した場合には、その内容をできるだけ具体的に教えてください。 ※1: システムプログラムとは、仮想マシンモニタやWindows Service、UNIX/Linuxの Daemon、各種デバイスドライバやカーネルモジュールなどを指します。 ※2:上記の定義以外でも、自分なりの解釈で「これはシステムプログラムである」 というものがある場合には、その旨を補足しつつ教えてください。 4.これまでに開発したプログラムまたは修正したプログラムで経験したバグ、および その影響と対応策について差し障りのない範囲で具体的に教えてください。 5. 自分で面白いと思ったOSのセキュリティのしくみおよび、そのように考えた 理由を具体的に教えてください。 6. 既存のOSのセキュリティ機構について、どのような機能が不足していると思い ますか。自分なりの言葉で説明してください。 7.あなたがある程度読み書きできるプログラミング言語を書いてください。 (いくつでも可) 8.そのほかアピールしたいこと、書き足りないことがあれば自由に書いてください。 ・応募用紙にご記入いただいた、主催者および事務局が取得した個人情報を含む 一切の内容につきましては、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)の個人情報 保護方針に基づき、適正に取扱いを行います。審査、応募者への連絡、資料の 送付など、「セキュリティ&プログラミングキャンプ2011」の運営においてのみ 使用し、それ以外の目的には一切使用しません。詳しくは、ホームページをご覧 ください。