「セキュリティ&プログラミングキャンプ2010」セキュリティコース ソフトウェアセキュリティ組 応募用紙 氏 名(ふりがな)                  性別 □男 □女 生年月日および現在の年齢 西暦     年   月   日生まれ  現在(   )才 所 属(学校,学科,学年) 住 所 〒 -      電話番号(昼間に連絡できる電話番号)            FAX番号(ある場合のみ) E-mailアドレス(必ず書いてください) ホームページまたはブログのURL(ある場合のみ) ◎ セキュリティ&プログラミングキャンプ2010の開催を、何で知りましたか? □公式ホームページ  □ポスター  □パンフレット  □セキュリティ&プログラミングキャンプ・キャラバン  □先生からの紹介 □友人からの紹介  □ブログ(どなたのブログですか?                  )   □その他(                          ) ☆ 前提質問(どちらかに○をつけてください) [A] ソフトウェアの脆弱性、およびそれらによる攻撃・防御の仕組みに興味がありますか[はい・いいえ] [B] Cやアセンブラによるプログラミングに興味はありますか? [ある・ない] [C]キャンプの公式Webページの講義科目に記載されたこの組の講義科目の[概要]と[詳細]と[補足]をよく読んで納得できましたか? [できた・できない] ※以下の設問について、記述するスペースが足りない場合には別紙(書式自由)に書いて下さい。                      1. この組を希望した自分なりの理由を教えてください。また、何を学びたいか教えてください。(選考上もっとも重視します) 2. プログラミング歴を教えて下さい。また、今までに作ったプログラム (特にシステムプログラム(※1))があれば、差し障りのない範囲で 具体的に教えてください。: ※1: システムプログラムとは、WindowsのDLLやLinuxのデーモン、各種デバイスドライバやカーネルモジュールなどを指します。 3. これまでに開発したプログラムで経験したバグ、およびその影響について差し障りのない範囲で具体的に教えてください。 4. セキュリティホールは放置しておくとなぜ危険なのでしょうか。自分の言葉で説明してください。 5. ソフトウェアの脆弱性をなくすには何が必要でしょうか。 6. あなたがある程度読み書きできるプログラミング言語を書いてください。(いくつでも可) 7. そのほかアピールしたいこと、書き足りないことがあれば自由に書いてください。 ・応募用紙にご記入いただいた、主催者および事務局が取得した個人情報を含む一切の内容につきましては、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)の個人情報保護方針に基づき、適正に取扱いを行います。審査、応募者への連絡、資料の送付など、「セキュリティ&プログラミングキャンプ2010」の運営においてのみ使用し、それ以外の目的には一切使用しません。詳しくは、ホームページをご覧ください。