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IT人材の発掘・育成関連
「創造」の源となる独創力を持つ人材・技術の発掘・支援を行い、情報産業の基盤を支えるIT人材の育成を推進していきます。








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未踏ソフトウェア創造事業




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2005年度未踏ユース

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2005年度未踏ソフトウェア創造事業 「未踏ユース」


お知らせ

 


2006 年5月19日 天才プログラマー/クリエータ認定証授与式の写真を掲載しました 
 2005年 度天才プログラマー/クリエータ認定証授与式の写真を掲載しました。また冊子「冊子「未踏ソフトウェア創造事業と スーパークリエータ」を2006年度5月版に更新しました。


2006 年5月15日 開発成果を掲載しました 
 2005年度未踏ユースの開発成果を掲載しました。

 

2006 年2月3日  成果報告会のお知らせ →終了しました
以下の日程にて「未踏ユース」の成果報告会を行います。

主催:竹内郁雄PM、筧捷 彦PM
日時: 2006年2月24日(金)〜26日(日)
会場: 秋葉原ダイビル5階会議室(5−A)

       http://www.akibahall.jp/data/kotsu.html

事務局:株式会社キャンパ スクリエイト(PMサポート組織) 担当:国安様

*入場無料(事前登録不 要)

  詳細は右ファイルを参照のこと。==> イベント(成果報告会)

 

2005年8月1日 審議委員ご紹介、プロジェクト マネージャご紹介を追加
 本事業を運営するにあたり、ご尽力頂いている審議委員ならびにPMのみなさまのご紹介ページをメッセージ付で作成しアップ致しました。

  審議委員のご紹介  未踏ユースPMのご紹介  (ご参考)未踏ソフトPMのご紹介

2005年7月25日 公募の審査結果を公開合格
 5月31日までに受付けた2005年度公募で、61件の応募の中から20件の採択プロジェクトが決定しました。また、プロジェクト管理組織は6件の採択 が決定しました。採択プロジェクト及びプロジェクト管理組織の一覧は、『 公募結果 』 をご覧ください。
 今回、本事業により採択された20件のプロジェクトは、独創性にあふれるスーパークリエータ予備軍による提案です。採択者(代表者)は、大学生・大学院 生が16名を占め、大学の研究者が1名、企業従事者が2名、その他(ベンチャー企業代表)が1名となっています。
また、採択開発者で最年少は19歳、最年長は27歳、平均年齢は23.0歳(昨年は22.1歳)でした。
 今後、本事業を通じてプロジェクト・マネージャーによる指導・助言といった有形・無形の支援を受け、これらの採択者の方々が、次代の我が国IT産業界を 担うスーパークリエータとして活躍の場を得ていくことが期待されます。

2005 年5月31日 開発者の応募を締切りました。現在審査中です。審査中 
 2005年度未踏ユースの開発者の応募を17時で締切りました。多数のご応募有り難うございました。

 

2005 年5月24日 プロジェクト管理組織の応募を締切りました。 
 2005年度未踏ユースのプロジェクト管理組織の応募を締切りました。多数のご応募有り難うございました。なお開発者の応募受付は 後一週間です。応募を予定されている方はお急ぎ下さい。

2005年5月17日 プロジェクト管理組織の応募 締切りせまる重要 
 2005年度未踏ユースのプロジェクト管理組織の応募締切りまであと一週間となりました。応募を予定さ れている方はお急ぎ下さい。(開発者の応募受付はあと二週間です)

2005年1月28日 公募開始
 2005年1月28日より2005年度の公募を開始しました。
 本事業は、2000年度より実施している「未踏ソフトウェア創造事業」の一環として2002 年度より行っています。主な目的としては、「未踏ソフトウェア創造事業」の裾野をひろげるべく、多くの若手開発者にチャンスを与えることです。
 開発提案内容の審査、開発プロジェクトへの指導・助言、開発成果の評価等はプロジェクト・マネジャー(以下PM)が担当します。PMは毎年IPAが産学 界の有識者にお願いしており、2005年度は 竹内郁雄教授(東京大学大学院*)と 筧捷彦教授(早稲田大 学)にPMを御願いしております。

 詳細は公募概要をご覧下さい。

*竹内教授は 2005 年 4 月より所属が「東京大学大学院情報理工学系研究科創造情報学専攻」となられました (旧所属は電気通信大学)



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