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2004年度未踏ソフトウェア創造事業 「未踏ユース」 公募概要

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情報処理推進機構
ソフトウェア開発支援部
お知らせ
・2004年度未踏ユース公募結果を公開しました。
・2004年度未踏ユース(開発者)の公募は終了しました。
・2004年度未踏ユース(開発者)の公募〆切は5月28日17時となっております。ご応募はお早めに御願いします。(毎年〆切当日は電子申請が大変込み合います)
・2004年3月16日より2004年度未踏ユースの公募を開始しました。
更新履歴
7月23日 |
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7月23日に公募結果を公開しました。 |
6月 1日 |
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5月28日に開発者の公募を終了しました。 |
5月24日 |
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5月21日にプロジェクト管理組織の公募を終了しました。 |
3月16日 |
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公募を開始しました。 |
2月16日
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ページを公開しました。公募開始は3月中旬予定です。 |




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公募の概要

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本事業は、法人を対象に行っているソフトウェア開発関連とは異なり、個人又は数名のグループを対象として、独創的なソフトウェア技術や事業アイディアを公募しその開発を支援する制度です。
本公募は「未踏ソフトウェア創造事業」の一環として2002年度より行っており、主な目的としては、「未踏ソフトウェア創造事業」の裾野をひろげるべく、多くの若手開発者にチャンスを与えることです。今年度も年一回の公募ですがPMは2名に増やしてより開発者への指導・育成に力を入れたいと考えております。
また、未踏ユースでは開発者の公募と同時に開発者のお世話をしてくれるプロジェクト管理組織の公募も行っております。
詳細は公募要領を参照ください。

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2.プロジェクト管理組織
提案組織は若手開発者の指導・育成に前向きであり、今まで培ってきた知識、経験を生かして採択された開発者のフォローを行える組織を対象としており、以下の条件を満たすことが必要です。
○日本国の法人格を有する企業あるいは組織体であり、消費税及び地方消費税について未納税額がないこと。
○人材育成に対して熱心に取り組む意欲があり、何らかの才能発掘、人材育成あるいはプログラマ育成のためのプログラムを有している、またはこれを構築途上にあること。
○過去3年間において何らかのソフトウェアパッケージおよびアプリケーション(オープンソースを含む)を市場にリリースしている、あるいは学会もしくは専門誌などに、技術論文、研究論文あるいは開発の成果などを発表している実績があること。
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公募期間

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1.開発者
2004年3月16日 〜 2004年5月28日 17:00
2.プロジェクト管理組織
2004年3月16日 〜 2004年5月21日 17:00
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(開発者向け資料)
・公募要領
・テーマ申請・提案書(様式1&様式2)
(PMからのメッセージ)
2004年度は電気通信大学の竹内郁雄教授と早稲田大学の筧捷彦教授にPMをお願いしております。応募される方は下記PMメッセージも一読ください。
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(プロジェクト管理組織向け資料)
・公募要領
・申請書・提案書(様式1&様式2&様式3)

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