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IT人材の発掘・育成関連
「創造」の源となる独創力を持つ人材・技術の発掘・支援を行い、情報産業の基盤を支えるIT人材の育成を推進していきます。








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未踏ソフトウェア創造事業




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2004年度未踏ユース

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2004年度未踏ソフトウェア創造事業 「未踏ユース」


お知らせ

 

 

2005年5月10日  2004年度未踏ユース成果評価を公開

 2004年度未踏ソフトウェア創造事業 「未踏ユース」の 開発成果 を公開いたしました。 竹内PM 筧PM による全体を振り返っての評価 と 各プロジェクトごとの評価 を掲載してあります。

2005年2月1日 成果報告会のお知らせ

以下の日程にて「未踏ユース」の成果報告会を行います。

主催:竹内PM、筧PM
日時: 2005年2月18日(金)、19日(土)、20日(日)
会場: 早稲田大学国際会議場 第3会議室   

    http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html

事務局:株式会社キャンパスクリエイト(PMサポート組織) 担当:国安様

*入場無料(事前登録不要)

  詳細は右ファイルを参照のこと。==>イベント(成果報告会)

 

2004年7月23日 公募の審査結果
 5月28日までに受付けた2004年度公募で、59件の応募の中から21件の採択プロジェクトが決定しました。また、プロジェクト管理組織は7件の採択が決定しました。採択プロジェクト及びプロジェクト管理組織の一覧は、『公募結果』をご覧ください。
 今回、本事業により採択された21件のプロジェクトは、独創性にあふれるスーパークリエータ予備軍による提案です。採択者(代表者)は、大学生・大学院生が14名を占め、高等専門学校の学生が2名、高校生が1名、企業従事者が1名、その他(個人事業/フリー)が3名となっています。
また、採択開発者で最年少は16歳、最年長は27歳、平均年齢は22.1歳(昨年は23.2歳)でした。
 今後、本事業を通じてプロジェクト・マネージャーによる指導・助言といった有形・無形の支援を受け、これらの採択者の方々が、次代の我が国IT産業界を担うスーパークリエータとして活躍の場を得ていくことが期待されます。

2004年5月28日 開発者の公募終了
 2004年度未踏ユースの開発者の公募は終了しました。

2004年5月21日 プロジェクト管理組織の公募終了
 2004年度未踏ユースのプロジェクト管理組織の公募を終了しました。開発者の公募は2004年5月28日17時までとなっております。ご応募はお早めに御願いします。

2004年3月16日 公募開始
 3月16日より2004年度の公募を開始しました。
 本事業は、2000年度より実施している「未踏ソフトウェア創造事業」の一環として2002年度より行っています。主な目的としては、「未踏ソフトウェア創造事業」の裾野をひろげるべく、多くの若手開発者にチャンスを与えることです。
 開発提案内容の審査、開発プロジェクトへの指導・助言、開発成果の評価等はプロジェクト・マネジャー(以下PM)が担当します。PMは毎年IPAが産学界の有識者にお願いしています。

 詳細は公募概要をご覧下さい。



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