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作業上の費用概算が甘めとも思いますが、基本的なニーズが存在する領域と考えられますので採択とします。オープンソースにトリガーされた、著作物の相互再利用という動きは、フリー著作物、または、無許可著作物の利用という形で爆発的に発展していますが、混合著作物を合法的に再利用しあうという方向性が不可欠であり、そのような環境を前提として提案は、現在有る技術の組み合わせによってプラットフォームの構築が可能性を示唆し得ているところに独自の視点を持っていると考えます。プロジェクト実施に際しては、目標とアウトプットに関して管理していきたいと思います。
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