| 2004年度第1回未踏ソフトの開発成果に対する各プロジェクトマネジャーの評価結果は、
13件(15人) : 「天才プログラマー/スーパークリエータ」 クラス
18件 : 「ある程度期待に応えた者」 クラス
8件 : 「その他」 クラス
であり、これら39件の開発テーマの成果については、
4件 : 会社設立が決定
7件 : 事業化(商品化)が決定
2件 : 民間からの別のサポーターが決定
9件 : (世界的な)学会の論文集に掲載
4件 : 研究機関等からの招聘あり
と、合計16件(重複を除く。延べでは26件)がビジネス面あるいは学術面から高く評価されており、次世代の我が国IT産業界を担う人材として、各開発者の今後の活躍が期待されます。
39件を採択支援した2004年度第1回未踏ソフトの成果をプロジェクト・マネージャーによって精査したところ、このうち15名について担当プロジェクトマネジャー(PM)から「天才プログラマー/スーパークリエータ」との評価を得ました。 各PMの評価コメントと評価基準は、別紙「スーパークリエータ」をご覧下さい。
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