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IPAトップ>IT人材の発掘・育成関連>未踏ソフトウェア創造事業>平成15年度 未踏ソフトPM




略歴


専門分野
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プログラミング言語
ユーザインタフェース
計算機数学
整数論
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公募対象プロジェクト
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基本的には公募分野を限定しない.未踏性が高く,2,3年内には実用化が可能なものを対象とする.ただし未踏性が同じレベルとPMが判断した場合には,以下の分野のものを優先する.
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(プログラミング言語)
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新しいプログラミング言語,言語処理系実装技術,プログラム変換,プログラミングツール,ビジュアルプログラミング,プログラム自動生成,制約解消系など
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(芸術や娯楽を支援するソフトウェア)
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音楽,文学,絵画などの作成,鑑賞を支援するソフトウェア,ゲーム作成を支援するソフトウェアなど
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(数理科学の研究・教育を支援するソフトウェア)
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数学,計算機科学,物理学などの数理科学の研究や教育を支援するもの.例えば,数式処理系,証明支援系,対話的学習システムなど.
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(ユーザインタフェース)
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Web,例によるプログラミング,実世界指向などで実用的なもの.
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提案テーマ詳細説明記入要領 及び 審査基準
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記入要領
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1.提案の目的及び背景 (競合する開発についても書いて下さい.)
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2.提案の内容 (要点をわかりやすく2〜4ページ程度で記述し,競合との比較もして下さい.)
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3.効果 (開発成果が何にどう使えるのかを書いて下さい.)
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4.開発体制,開発スケジュール,開発費用の概略.
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5.提案者がこれまでに開発したソフトウェアの紹介,そのソフトウェアでの提案者の役割.
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6.完成後の流通のシナリオ (製品化するのか,フリーソフトウェアにするのか.)
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審査基準
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・開発成果が与える効果
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既存ソフトウェアに対してコスト面,性能面で圧倒的に凌駕する.あるいはこれまでよりも広い範囲に適用できるようになる.
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・オリジナリティー
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アイデアの斬新さがある.
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・ソフトウェアの完成度
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新しい技術の実験ではなく,使えるソフトウェアの完成を目指していること.
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採択予定数(予算5千万円位)


採択しようとする応募者の条件


プロジェクトの進捗管理、対応方針
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月に1回の電子メイルによる報告,その他に報告会を3回(キックオフ,中間,最終)実施します.最終報告会は公開シンポジウム形式とする予定です.
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